肺炎高齢者回復に該当するQ&A

検索結果:98 件

79歳 風邪で咳が酷い

person 70代以上/女性 -

79歳母の風邪の相談です。 父が咳が酷い風邪をひき治ってきた頃に母にうつりました。(父は12日くらいで回復) 母の既往歴 ・糖尿病 ・尿の自己導尿 ・年末に脳梗塞(後遺症なし) 4月28日夜位から風邪症状があり咳がではじめ、30日に37.6度の熱と咳で受診、コロナ、インフル陰性、5月6日までの薬をいただいてます。 日中は微熱、夜になると38.0度~38.4度の熱を3日繰り返しています。 水分はとれていますが、食欲がなく薬を飲むために頑張っておかゆや果物を少量たべています。 咳き込みが酷く、夜間はあまり眠れていないそうです。 日中も横になると咳がひどいので起きてソファーに座ったりしていますが辛そうです。 咳で筋肉痛もあり、腰も痛いとの事。 自力で歩けていますし、水分はとれているので少しは安心ですが、既往症もあり、何か合併症があったらと心配です。 ・高齢者で糖尿病もありやはり風邪は長引くものですか? ・回復には何日くらいを目安にしたらいいでしょうか ・肺炎や気管支炎も心配になるのですが休日診療に受診した方がいいのでしょうか ・受診の目安を教えてください。 平日ならばかかりつけ医に連れて行くのですが、連休の休日診療は混んでいると思うので逆に疲れたりするのも、と悩んでしまいます。 どうぞよろしくお願いします。

15人の医師が回答

肺炎が治ったかどうかの判断について

person 60代/女性 - 解決済み

60歳女性です。 12月20日ごろから、喉の奥から咳が出るようになり、咳は時々でしたが、徐々に咳が増えてきたので、耳鼻科に行きました。声帯付近が少しだけ赤いかも?くらいでしたが、自覚症状からもっと奥のほうの炎症かもしれないということで(年末前なのもあって)、クラリスロマイシンとムコダイン、吸入薬を処方してもらいました。 その夜から発熱し、喉の痛みはないですが深い咳と38度以上の熱が出たので、発熱2日目に念のためインフルエンザとコロナの検査をしましたが陰性でした。そのときに深い咳が出て息苦しさを感じるので、気管支炎かなと思いつつレントゲンも希望しましたが、胸の音が正常とのことでレントゲンは撮りませんでした。 その後も38度〜39度の熱が続き、カロナールを飲めば37度台になりますが、4〜5時間で38度以上となり、インフルエンザなどが陰性でクラリスロマイシンを4日間飲んでいるのに高熱が続き、喉の奥から黄緑色のタンがでるし息苦しさも増してきて倦怠感も強かったので、27日に自宅近くの内科で相談しました。念のためインフルエンザとコロナの検査で陰性を確認し、抗生剤を飲んで4日以上の高熱は肺炎の可能性があるとレントゲンを撮ってくれたところ、右の肺の下部が真っ白になっており肺炎と診断されました。 その時に血液検査をし、クラリスロマイシンが効いてないので、ラスビックという抗生剤を処方してもらい自宅で安静にするように言われました。翌日が日曜日でしたが、24時間電話対応してくれるとも言っていただけました。 29日の朝から高熱にならなくなりラスビックが効いてきたようで、血液検査の結果を聞きにいったところ、CRPが20でした。本来なら入院するような状況だけど、回復傾向にあるので自宅でゆっくり過ごすことになり、年末年始も状態が悪くなるようなら電話をしてよいと言われたので安心しました。 その後は熱も微熱程度で咳はしばらくひどかったですが、徐々に回復してきました。 休み明けの5日にレントゲンを撮ったところ、肺の白い部分がだいぶちいさくはなっていましたが、まだ思ったよりは白い部分がありました。そのため、もう少しラスビックを続けることになりました。咳はだいぶ減り、日中は時々で、寝る時に少し増えます。 肺の白い部分が完全に消えるには時間がかかると聞いたことがありますが、どのくらいまで治療するものなのでしょうか。 また、今回、風邪をこじらせたとか何かしらで寝込んで弱っていたとかではなく、風邪をひくように肺炎になり(最初は気管支炎だったかもしれませんが)、高齢者でなく、歳なりに健康な人が肺炎になった話を聞いたことがないので、私も周りも驚いています。 強いて言えば認知症の義母と同居で介護があるので(日中は仕事ですが)、そのストレスや睡眠不足が続いていました。 今回みたいな感じで、肺炎になることはあるのでしょうか。 よろしくお願いします。

3人の医師が回答

介護施設への入居に向けた74歳父親の栄養摂取について

person 70代以上/男性 -

介護施設への入居に向けた74歳父親の栄養摂取に関するご相談です。 
父親は2ヶ月前から誤嚥性肺炎と心不全で入院中です。また、入院中の検査で嚥下反射が低いことがわかり、肺炎再発防止の観点から1ヶ月半前から飲食が禁止されており、静脈注射のみの栄養摂取が続いています。以降、父親は衰弱が激しく、発熱はありませんが、ベッドから立ち上がれない状態が続いています。 
 現在は回復期リハビリテーション病棟に転院していますが、主治医からは今後のことを考えて、経鼻経管栄養、胃ろう、中心静脈栄養を勧められています。 回復期リハビリテーション病棟への長期入院が難しく、今後は介護施設(有料老人ホーム等)への入居と訪問型嚥下リハビリを受けることを検討していますが、そのためにはどの施術がいいか決めかねています。 また、父親は2型糖尿病と弁膜症(不整脈)を患っており、約15年前に脳梗塞を発症しています。 
また、転院前の急性期病棟では誤嚥性肺炎再発リスクの観点から、胃ろうや中心静脈栄養の施術はしていただけませんでした(現在入院中の病院からは中心静脈栄養は施術可能との返答を受けています)。 この場合、介護施設(有料老人ホーム等)に入居するためにはどの施術が適切でしょうか。

3人の医師が回答

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