胎児bpd平均より大きいに該当するQ&A

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妊娠糖尿病の血糖変動と胎児への影響について

person 30代/女性 -

現在25週の妊婦です。 妊娠13週で妊娠糖尿病と診断され、食事療法で管理しています。 21週頃までは検診で異常なく、胎児の大きさも成長曲線内でした。 しかし25週の検診では BPD+1.8SD AC+2.6SD FL-0.1SD と、頭と腹囲が平均より大きく「妊娠糖尿病の影響と思われる」と説明され、今後改善しなければインスリン導入が必要になると言われました。 インスリンになると転院が必要で、無痛分娩を希望していますが今からの転院は難しいと聞き、できる限り食事管理で改善したいと考えています。 血糖管理については、 ・20週までは1日1回、食後2時間値のみ測定し、120超は3日に1回程度 ・20〜24週も同程度の頻度でしたが、外食や測り忘れもあり、実際は超えていた可能性があります ・25週以降は毎食・1時間後も測定しており、食後1時間で140超が多く、2日に1回は2時間後も120を超えています 食事内容は、ご飯100g+おかず中心でも基準を超えることがあり、逆に外食でカレーを食べても基準内のこともありました。 そこでお伺いしたいのは: 1. 現在の胎児の大きさは「よくある範囲」なのか、それとも注意すべき状態なのか 2. 胎児の頭囲も大きいのは妊娠糖尿病と関係があるのか、影響が出やすいのは腹囲だけなのか 3. 一時的にでも血糖値が140を超えることは胎児に悪影響を与えるのか 4. どのくらいの頻度で基準を超えると、インスリン導入を検討すべきなのか ご教示いただけますと安心できます。よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

子宮筋腫と常位胎盤早期剥離について

person 30代/女性 - 解決済み

30歳 初産 33週3日です。 32週3日の検診では胎児の大きさは下記でした。 BPD83.0mmGA33W5d 0.7SD AC269.1mmGA33W0d0.2SD FL59.9mmGA33w3d 0.4SD EFW 1913gGA32W4d 0.1SD 胎児の大きさは平均値ですとのお話と特に指摘はありませんでした。 妊娠糖尿病検査は再検査は問題なし。 普段血圧は家庭用で上95-110 下65-78です。 ネットで常位胎盤早期剥離の存在を知りました。 ふと、16週の検診で1.26cmの小さい子宮筋腫があると言われたことを思い出し、子宮筋腫が胎盤の近くにあると常位胎盤早期剥離のリスクが上がるとネットに記載があり怖くなりました。 下記質問させてください。 1 16週の検診後、32週まで一度も子宮筋腫について言われたことがないのですが、胎盤付近に子宮筋腫がある場合やその他早産などのリスクがある場合、20週の中期胎児ドックや妊婦検診で指摘はあるのでしょうか。 2 子宮筋腫があるとどれくらい常位胎盤早期剥離の確率が上がるのでしょうか。 3 添付の16週の時のエコーから子宮筋腫の場所はわかりますでしょうか。胎盤にかかっているなど。また、こちらの子宮筋腫は妊娠出産に影響しますでしょうか。 胎盤の場所は常位前壁だそうです。 4 常位胎盤早期剥離は前兆などありますでしょうか。 今のところ出血などはなく、子宮頸管長は24週で5.5cmなので切迫早産などはありません。 よろしくお願いします。

3人の医師が回答

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