血液検査ANAに該当するQ&A

検索結果:129 件

ANCA(アンカ)関連血管炎の疑い?

person 40代/女性 -

今年の4月に紅茶色の肉眼的血尿がでまして、 赤血球100以上の血尿でした。 泌尿器科で、 腎臓、膀胱エコー、 造影剤CT 膀胱鏡 尿細胞診2回 血液検査を行いどれも異常なしで原因不明のまま10日間で血尿は止まりいまもでていません。 血尿が止まった10日後くらいに足裏に赤い紅斑ができ、皮膚科でデルモベートとプロペトの配合薬をいただき塗っていましたが、1か月経っても治らずに大学病院を紹介いただき 血液検査でANA抗体検査やCRP検査など、膠原病の検査を行い陰性でした。 皮膚科の先生は足裏だから治りがわるいのかも。とデルモベートとプロペトの配合薬を継続していますが、発疹がではじめてから2か月経ちますがなおりません。 思い当たることといえば、足の角質を取るパックをしたあとから湿疹ができはじめ痒みがありました。 いまは軟膏のおかげがかゆみはありませんが湿疹はなおりません。 この大学病院の皮膚科とは別に甲状腺機能低下症を患っているため3か月おきに通院しているのですが、甲状腺の先生に4月の血尿から現在の足裏の湿疹の話をしたらANCA(アンカ)関連血管炎を調べたほうがいいと言われ、血液検査で抗体検査をしています。 皮膚科で膠原病の血液検査は陰性だったので安心していましたが、ANA抗体検査とは別のものと。 血尿から足裏の湿疹と続いているのできになるとのことでした。 突然ANCA(アンカ)関連血管炎を調べたいと言われ動揺しています。 4月の血尿時の血液検査も6月の皮膚科の血液検査もCRP0.05で他も異常はありませんでした。 好中球が62.8でやや高くはありました。 熱やだるさ、関節痛や咳などほかの症状はありません。 ANCA(アンカ)関連血管炎は指定難病の膠原病とWEBサイトで読みました。 可能性はあるのでしょうか。

4人の医師が回答

IgG高値とPBC疑いについて

person 30代/女性 -

6年ほど前から橋本病でチラーヂンを服用していて定期的に血液検査をしています。 4年ほど前からAST、ALTの数値が80前後でしたが特に悪化することなく高いまま安定していたため、体重減少や生活習慣の改善をしながら経過観察していました。 しかし、体重を減らしても大きな改善は見られず、今年の2月の検査でAST、ALT共に100を超えたこと、4年前は23万ほどあった血小板数が16万ほどまで低下していることから消化器内科に紹介になりました。 4月に消化器内科を受診したところ肝炎ウイルスは陰性で、自己免疫性肝炎の疑いでエコーと血液検査を行いました。 血液検査の結果は IgG:4352、IgM : 512、AMA:320、ANA:<40 総蛋白:10.1、アルブミン:4.2、A/G比:0.72 AST:178、ALT:252、γ-GTP:97、ALP:66 でした。肝機能異常が見られはじめた4年前ごろからγ-GTPはずっと50前後でALPは正常範囲でした。 この血液検査の結果から 「IgGは高いがANAが陰性のため自己免疫性肝炎の可能性はない」 「AMA陽性のため原発性胆汁性胆管炎の可能性がある」と言われ、1ヶ月ウルソを1日6錠服用しました。 そして今日血液検査をすると AST:83、ALT:108、γ-GTP:43、ALP:59 でした。 今後は原発性胆汁性胆管炎の可能性があるため、数値の正常化を目指してウルソを継続していくそうです。 次回血液検査で正常化していなければウルソを増量する方針です。 私は原発性胆汁性胆管炎なのでしょうか。 また、私としてはIgGが高かったことが心配なのですが、主治医は再検査は考えていないようです。 IgGは高いまま放置しておいていいのでしょうか。原因を調べたりする必要はないのでしょうか。 調べた方がいいのであれば違う病院を受診することも考えているのですが、その場合は何科を受診するべきでしょうか。 質問が多くてすみません。よろしくお願いします。

4人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)