足壊死余命に該当するQ&A

検索結果:4 件

喉頭癌の術後

person 60代/男性 -

64歳になる父の事で質問お願い致します。 喉頭癌の手術をしました。 皮膚の裏まで癌が広がっていた為、声帯、喉仏など前の部分を全て取り除き、太ももと胸の部分の皮膚をはいで、首の皮膚としてくっつけたようです。 父は肝臓も肝硬変の一歩手前でした。 癌がわかってからも家族、医師がいくら言っても酒、タバコは辞める事はなく入院する前日までしていました。 肝臓が悪いので出血が止まらないかもしれないと言われていましたが術中は出血量も少なく無事に終える事が出来ました。 手術当日から2日間はICUに入り、今は普通部屋にいます。 食べ物、飲み物は全て管で胃に直接入れている状態です。 トイレなどは自分で歩いて行っています。 先日、医師から母が呼び出され、傷口が塞がらずに膿んできてしまって周りの肉も壊死していると言われ、喉にあけた穴から毎日膿と腐った肉を掻き出しているようです。 免疫が落ち栄養が足りてないから治らないと言われ、栄養剤の点滴もあるがその液が肝臓によくないので点滴をすると肝臓が今より悪くなるかもしれないと言われたようですが、傷口が塞がる気配がないので栄養剤の点滴を始めました。 相変わらず傷口は塞がる事なく毎日膿と壊死した肉を掻き出している状態で、その他に腹水が溜まりお腹がパンパンで足も浮腫みだしたようです。 肝硬変も腹水が溜まると聞いた事があるのですが、これはどういった状態なのでしょうか? 術後の状態は悪いのですか? それとも喉頭癌で同じような手術をすれば、どの方もこのような状態になるのでしょうか? 母に聞いても余命が近いなど言って、いまいちわからないのでご回答頂けると嬉しいです。 ちなみに実の父ではない為、私は病院に行く事はありませんので医師から話を聞いた事はありません。

1人の医師が回答

透析患者の父87歳、足の壊死ありで敗血症の余命宣告を受けました

person 70代以上/男性 - 解決済み

87歳の父で透析患者です。片足の壊死が始まっていて、カテーテル手術をしましたが石灰化のため主要血管が1本のみ回復、片足の切断(太ももまで)を勧められましたが本人希望で温存になり退院しました。 退院してから37度後半から38度の 発熱、抗生剤を処方されて様子を見ながら透析のあるかかりつけ病院に通い、訪問看護を受けています。 いまは抗生剤はやめています。 かかりつけ医の先生から発熱が続いていること、心臓がかなり弱まっていること(狭窄弁)、敗血症の恐れがあり、原因である片足を切断すべきであることを聞きました。 切断しない場合は1年の余命宣告でした。 先生から本人に伝えていますが認知症もあり、本人は忘れています。そのため家族が説得しても、本人希望のリスクを説明しても忘れてしまう可能性が強くあります。 本人は痛いのは嫌というスタンスですが、切ることも残すことも痛いのと、認知症のため切った場合、家族が責められるのが目に見えてわかります。 また、温存で緩和ケアをする場合は透析をやめなけれはならず、その場合は数日から1週間の生命と先生が教えてくださいました。 父にどのように話をすべきか、家族で話し合っていますが高齢でもあり、切る価値があるのか答えが出ません。認知機能が衰えているので、リスクを何度も話す/または紙に書いて張ることを考えましたが、痛いのが嫌で好きな物を食べて楽しく生きてきた父に何度も冷たい現実を突きつけるようで気が引けてしまいます。 私(同居家族40代)は切断を希望しますが、ほかの家族は本人希望を優先したいので温存の方向を持ってます。 認知症の本人にリスクをわかりやすく伝える方法、温存を継続する方法、家族間の話し合いのためにお知恵を貸してください。

5人の医師が回答

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