首がつる原因に該当するQ&A

検索結果:245 件

甲状腺手術から5年、今になって飲み込みにくさ、ひきつれ感に悩む

person 70代以上/女性 - 解決済み

2020年8月、首の右に卵が埋まっているような膨らみに気がつき受診しました。 造影剤を入れct検査をし、甲状腺に水がたまっている。腫瘍ではないが、手術してとるしかないだろうとのこと。 その時の映像では、大きく丸い灰色の影がありましたが大きさは聞きませんでした。 紹介された病院では、典型的な甲状腺腫で、だいぶ大きいので手術した方がよいと言われました。 9月に手術をして、10月に受診すると腫瘍は卵くらいあったが悪性ではなかったそうです。 説明書では、腺腫様甲状腺腫とありました。 12月の受診で血液検査は問題なくホルモン剤は不要と言われました。 手術後から傷あとがピリピリひきつる感じだつたのですが、医師から皮膚がひきつるのは、切って縫ってあるので筋肉が硬くなっている。一年もすれば後遺症はなくなると言われました。 傷跡はほとんどわかりませんが、鏡の前でつばを飲むと、皮膚が不自然にひきつりますが、仕方ないと思い、違和感も気にしなくなりました。 2023年10月に同じ病院でエコーで検査したところ、右は取り残しなし、左は1センチ以下のポリープ、今は心配なし、甲状腺ホルモンも異常なしでした。 その後何事もなかったのですが、2025年5月あたりから、常に喉のひきつり感、喉のこわばる感じ、飲み込むと引っ張られる感じ、飲み込みにくさを感じるようになりました。 年相応に嚥下機能は衰えてきたとは思いますが、何もしてなくても喉のあたりの、ひきつり強ばり感が常にあるのは何の異常なのか?不安でたまりません。 精神的なもの?とも思えません。 また甲状腺に異常なのか、厄介な病気なのか?と恐いです。 何が原因なのでしょうか?どうしたら治るのでしょうか? その他はほぼ健康だとおもいますが、5年前より太り今156センチ60キロです。 気休めですが半夏厚朴湯を飲んでいます。 どうか助けてください。お願いいたします。

1人の医師が回答

11月初旬あたりから就寝中の動悸が気になります

person 40代/男性 -

10月後半から11月くらいより、就寝中に動悸(自分で感じる頻拍)が発生して、深呼吸を数回するとすぐに治ります。頻度は毎日で、寝入り端もしくは眠っていて目が覚めて動悸が発生するという具合です。段々と気になって安眠できない状態にもなって、病院で診ていただき、心電図、胸部レントゲン、血液検査、心エコーは異常なしです。 24時間ホルター心電図も実施して、今週金曜日に 結果説明を聞きに診察予定です。 他に症状としては、直接関係ないかもしれませんが、慢性的に首と肩の凝りや痛みがあり、夏場あたりからめまいや痺れなどが後続的に出現したので、整形外科や脳外科も受診しました。整形外科のMRIでは、頚椎の4番目と6番目に圧迫があるのと、レントゲンではストレートネックがあるとの診断で、圧迫に関しては手術するまでもないが、仮に手術したとしても変わりはないので姿勢に気をつるようにと薬も何もせずに経過観察のようになりました。 脳外科のMRIでは異常ない結果でしたが、めまいが続いているため、動脈の状態?を見るのに造影剤を使った頭部CTも勧められましたが、副作用が怖くて申し訳なくお断りしました。 今は特に動悸が気になって、しかも色々な症状(最近は両足が重だるいというか力が入りにくい感じがあり、時々ふらつきもあります)が重なっているため、原因が分からず不安ばかりの日々です。 因みに今服用中の薬は、めまいが起こりはじめた際に耳鼻科で処方されたアデホスコーワ顆粒と、 整形外科で処方された湿布薬(ロキソプロフェンテープ)です。 動悸については、心臓血管内科で処方された安眠剤と、家族が使っているデパスを夜寝る前に飲んでいます。安眠剤は強めなので飲んでいません。 持病もなく毎日食事もそれなりに取れるのですが、何の病気が考えられるのか、また今飲んでいる薬も問題ないかご相談させて頂きたく思います。

3人の医師が回答

軽度の脊柱管狭窄症とギランバレー症候群の後遺症?ALSの初期症状?

person 60代/男性 -

2024年8月(62歳)に仕事を退職して以降、腕と足の筋力低下を感じる。 2025年9月上旬にコロナ罹患。 1週間程で熱や風邪の症状が治るが、今まで以上に手足が思うように動かず。 9月中旬には身体が重く(めまいもする)動きづらく日常生活にも支障がでる。 9月下旬に脳神経外科クリニックでギランバレー症候群ではないかとの診断。 メコバラミン錠500「トーワ」を処方。 10月上旬に手足が重い感じが残るが、今までの50%ぐらいの速さで歩けるようになる。 10月中旬頃より、腕や足だけではなく肩などが動かしにくくなるのと足、腕、肩などの筋肉がピクピクするようになり 太もも、ふくらはぎ、ひざ、腕、背中、肩などに痛み(ひきつる感じ)が出る。 お尻の筋肉も減少。 この頃受けた人間ドックのCT・MRIは異常なし。(脳出血・脳腫瘍ではない) 左右35キロぐらいはあると思っていた握力が右26キロ、左23キロしかなかった。 11月になると睡眠時に筋肉のピクピクやのどが詰まる感じで目が覚める症状が出る。 また、痰が切れず、声も枯れたままである。 11月初旬に整形外科クリニックでMRI検査をし軽度の「脊柱管狭窄症」(L4/5)との診断。 腰や足の痛みはこれが原因ではと言われるが、足の重いのもこれが原因か疑心暗鬼。 首のMRI検査は異常なしで首、肩の痛みの原因わからず。 リマプロストアルファデクス錠5ug、プレガバリンOD錠25mg、漢方薬を処方。 症状改善せず、 11月中旬に脳神経内科クリニックに初めて行く。 「脊柱管狭窄症」とギランバレー症候群の後遺症ではと経過観察となり、 メコバラミン錠500「トーワ」0.5mgと漢方薬を処方される。 しかし12月になっても足の重さ、太ももや膝下の筋が引っ張られるような痛み、首を左に向けた時の痛み、痰がからみ、声がかすれも治らず。 しかし、腰の痛みは軽減し、 体重は9月にコロナで70キロから66キロに減少したがその後は横ばい。握力も右26キロ、左23キロに下がったが横ばい。 12月中旬に脳神経内科クリニックを受診。(2回目)ギランバレー症候群の後遺症は半年、1年かかる人もいると、整形外科で処方されているプレガバリンOD錠25mgが徐々に痛みにきいてくると思うのでと引き続き経過観察との診断。 今までの薬と声がれ、痰がらみの漢方薬を追加で処方される。 しかし、今現在も症状改善せず。 ※脳神経内科クリニックで軽度の「脊柱管狭窄症」とギランバレー症候群の後遺症と言われました。 素人考えですが軽度の「脊柱管狭窄症」とALSの初期症状ではと不安に思っていますがどうでしょうか? ※整形外科から痛みが酷くなればブロック注射や手術の選択肢もあると言われていますが、ネットで「脊椎手術後にALSが判明した症例」を見て、 ブロック注射や全身麻酔の手術は怖いと思いますが大丈夫でしょうか? ※こんな症状でも日常生活に大きな支障をきたしていない、 こんな状況で『神経伝導検査や針筋電図などの電気生理学的検査を受けても意味がないでしょうか? 脳神経内科・整形外科クリニックの先生の経過観察の見立てで問題なく検査の必要がないでしょうか? ※声がれ、痰のからみはALSの初期症状ではないでしょうか?生活に支障がなければ耳鼻咽喉科に行く必要はないでしょうか? (漢方薬を飲むのみ) ALSの初期症状なら今後徐々に悪化していくのではと色々と不安になっておりご相談した次第です。 宜しくお願い致します。

4人の医師が回答

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