35週4切迫早産に該当するQ&A

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切迫早産の退院判断について

person 20代/女性 -

【切迫早産の退院判断について相談】 現在、切迫早産で入院中です。退院の判断についてアドバイスをいただきたく投稿しました。 明日(3/15)で妊娠31週になります。 ■これまでの経過 【24週4日】 張りが頻回+子宮頸管35mm。 市立病院では28週未満の早産児の受け入れができないため、大学病院へ入院。 【25週2日】 子宮頸管37mm。張りも落ち着いたため退院。 その後は自宅安静の指示。 【26〜28週】 自宅安静しながら定期通院。 28週時点で子宮頸管37mm。 【29週】 1時間ほどお腹の痛みが続いたため受診。 張りが頻回+子宮頸管18mmまで短縮しており、切迫早産で市立病院に入院。 【29〜30週(入院中の経過)】 ・子宮頸管長:18mm → 25mm → 20mm → 23mm → 20mm ・NST:概ね問題なし ・早産マーカー  胎児性フィブロネクチン:陰性  顆粒球エラスターゼ:5.58  (おりもの検査では炎症所見なし) ・赤ちゃんの体重:30週4日で1612g ■現在の状況 主治医からは、私の希望があれば退院も検討するが、本音としては34週頃までは入院していてほしいと言われています。 入院生活が続き、常に緊張状態でストレスが溜まっており、できれば早めに退院したいと思っています。 一方で、赤ちゃんのことを考えると34週まで入院していた方が安心なのではないかとも思い、判断に悩んでいます。 点滴や注射などの治療は行っておらず、子宮頸管の長さも大きく変化していないこと、早産マーカーが陰性であることから、自宅安静でも大丈夫なのではないかとも感じています。 ■質問 1) 31週の時点で退院することについてどう思われますか? 2) 32週で早産マーカーを再検査し、問題がなければ退院するという選択についてはどう思われますか? 上記2点について、ご意見をいただけると嬉しいです。よろしくお願いします。

3人の医師が回答

切迫早産、前駆陣痛について。

person 20代/女性 - 解決済み

現在妊娠35週3日目になります。 32週目あたりの検診で切迫早産、子宮頸管長2.3センチということで自宅安静になりました。 現在自宅安静3週間目です。 34週の検診で子宮頸管長は2.3センチと変わらず赤ちゃんのサイズは2600グラムと平均より全体的に大きいと言われました。  切迫早産になってから胎動を骨盤あたり(低い位置)でも感じるようになり、腰痛もひどくなってきました。 もちろんおへそあたりでも胎動はあります。 1.もし今、破水してしまって生まれてしまったら何か障害が残る可能性は高いでしょうか。 2.個人病院で産む予定ですが、総合病院などに移されて出産になる可能性が高いですか? そのような説明は特にされてはいないのですがネットで調べるとそういったパターンが多いみたいなので、、 3.生理痛のような、腰が痛い事が度々あります。これは前駆陣痛なのでしょうか。 破水、出血は全くないです。 おりもの検査もしましたが問題なしでした。 4.赤ちゃんが中期あたりから平均より大きめなのですがNIPT検査は受けて陰性でした。これまでの検診で全くなにの指摘も受けてないのですが特に問題はないと捉えて大丈夫なんでしょうか。 簡単な大事スクリーニングスも病院で受けました。 よろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

妊娠後期の会陰の腫れ・痛み

person 20代/女性 -

現在妊娠35週で、切迫早産のため自宅安静中です。 3日ほど前から1人目を産んだ時の会陰切開をした傷跡が腫れてきました。 腫れ、痛み共に日に日に強くなっており、今日は立つ、座る、歩く、寝返りを打つなどの動作をすると激痛で、横になった状態で安静にしていても痛みがずっと続いていて、日常生活にかなり支障がある状態です。 次の妊婦健診が4日後の予定ですが、そこまで痛みを我慢できそうにないのでもう少し早く受診をするか、家にあるカロナールを服用して健診まで我慢するか悩んでいます。 また、もし早く受診する場合、自分で車を運転して行くため、高速を使って1時間かかる出産予定の産院か、近所にある総合病院の産婦人科にかかったほうがいいかどちらの方が良いでしょうか? これまでも会陰切開の傷跡が腫れて膿が溜まり排膿処置をしてもらう事が産後2年のうちに6回ほどありましたが、ここまで腫れと痛みが強いのは初めてです。 産婦人科4件、肛門外科1件と診てもらいましたが、どこに行っても何か分からないため経過観察と言われて4〜5ヶ月ごとに症状が起きるのを繰り返しています。 ずっと繰り返すのも辛いため、完治を目指したいのですが、これは一体どういった病気が考えられるのでしょうか?

2人の医師が回答

36週切迫早産+胎児発育停滞疑い:ウテメリン継続・分娩時期・37週以降の費用と主治医への伝え方の相談

person 30代/女性 - 解決済み

【投稿の目的】 主治医との面談時間が短く、治療方針や費用の説明が不十分と感じています。客観的な専門家のご意見を得て退院までの判断材料にしたいと考えています。また回答を主治医に共有する際にスムーズに話せる「こう伝えると良い」等の医師目線アドバイスもお願いできれば助かります。 【基本情報】 ・31歳、初産。流産歴・持病・アレルギー等なし。 【現在の状況】 ・在胎36週5日、31週から切迫早産で管理入院 ・子宮頸管長14 mm、子宮口開大1 cm(横ばい) ・リトドリン点滴(ウテメリン)を34週以降も減量なし ・NSTで強い張りほぼなし/高血圧薬(メチルドパ)開始 ・胎児推定体重推移  33w1d 1650 g → 33w4d 1624 g → 34w1d 1917 g  34w4d 1964 g → 35w1d 2043 g → 36w1d 2076 g → 36w4d 1890 g ・主治医方針:37w2d頃退院。「点滴は徐々に下げる」とのみ説明 ・37週以降は点滴が保険適用外になる可能性と言われるが費用不明 【お聞きしたい4点】 1. **34〜36週後半でもウテメリン長期点滴を続ける医学的メリット**はありますか? 37週直前から安全に減量→中止する一般的手順をご教示ください。 2. 上記体重推移は **FGR(胎児発育不全)評価**が必要なレベルでしょうか。 37〜38週で誘発/帝王切開を検討する目安(体重・ドプラ所見など)を教えてください。 3. **37週以降のウテメリン点滴は保険適用外**との説明を受けました。 自己負担額の目安(薬剤+管理料)をお示しいただけますか。 4. **退院判断の一般的基準**(頸管長・張り頻度・点滴オフ後の観察期間など)を教えてください。 【追加でお願い】 - 上記回答を主治医へ相談する際、**医師同士の視点で「こう伝えると理解を得やすい/対話が円滑になる」具体的フレーズや説明順序**があればご助言ください。 ※急変時は主治医へ即相談する前提です。可能な範囲でガイドラインやエビデンスの出典も併せてご教示いただけると幸いです。

3人の医師が回答

切迫早産 33週 点滴管理 分娩方針

person 30代/女性 -

現在33週の経産婦です。 1人目では切迫早産の既往はありません。 30週時に胃腸炎による嘔吐・下痢が続き、その影響で子宮収縮が増強し、子宮頸管長が5.5mmまで短縮したため、大学病院へ母体搬送となりました。 30〜31週にかけてマグセント10ml/hを使用し、子宮頸管長は7.7mm程度まで回復、張りも落ち着いたため一度中止となりましたが、その後張り返しがあり、現在はリトドリン2A 15ml/hを持続投与しています。 現在33週ですが、点滴投与中でも軽い張りは時々あり、頻度は1時間に1回以上ではありません。 今週月曜日(33w0d)の内診では、子宮頸管長が4.8mm〜5.5mmまで再度短縮していましたが、投与量は増やさず、このまま経過観察との方針でした。 昨夜、生理痛のような下腹部が重たい痛みが約2時間おきに2〜3回あり、その間に張りずっとあるわけではないですが、不安に感じています。日中は痛みはなく、張りは5〜6回程度です。 現在の病院では、張り止めの内服への切り替えは行わず、点滴中止後は安静管理になると伺っています。以前、点滴中止後に張り返しがあった経緯があるため、そのまま陣痛へ移行しないか心配しています。 なお、現在の主治医の先生からは、 「産院へ戻ること自体が不可というわけではないが、子宮頸管長が短いため、35〜36週頃までは入院管理、その後は外来通院とし、37週前後で当院にて計画分娩(促進剤使用)を行う方針も一案である」 とのお話をいただいています。 一方で、元の産院からは、 ・産院においても促進剤を使用した分娩は可能であること ・36週以降で主治医の許可が得られれば、産院へ戻っての出産は問題ないとの見解 を伺っています。 以上を踏まえ、 1. 夜間に限って出現するお腹の張りや、生理痛様の痛みが、前駆陣痛に該当する可能性があるのかどうか 2. 現在の状況における点滴中止の時期や判断の目安 3. 点滴中止後に張り返しが起きた場合の対応方針 4. 36週以降、状態が安定した場合に元の産院へ戻って出産する選択肢が、現実的にどの程度あるのか 5. 産院復帰の可否を判断するうえで、特に重要視されるポイント について、現時点でのご見解を教えていただけますでしょうか。

2人の医師が回答

切迫早産(頚管無力症?)退院時期について

person 30代/女性 -

第二子妊娠中の30週の妊婦です。 20週の時は35mm程度あった子宮頚管が、24週に15mmになり入院し、入院後は週に1度診察して頚管20mm前後です。 NSTで特にお腹の張りはありません。 感染やお腹の張りがないのに頚管が短くなったことから、頚管無力症なのかもと言われました。 胎児の発育は平均的で頭位、母体も健康です。 頚管ポリープがあり妊娠初期から4週に1度程度少量出血をしています。 入院先は大学病院でNICUは22週から対応可能です。 現在入院して6週経ち、ずっと投薬無し、安静度は20週台は病棟内フリーでシャワーなど制限はありませんでした。 時折ポリープからの少量出血があるものの、切迫早産の状態は安定しているそうです。 30週を迎えてからは安静度が下がり、病院内フリー(軽い散歩、売店やカフェ利用可)になり、体力作りのためにお腹が張らない範囲で病室ではなくデイルームで過ごしたり、リハビリするなど活動量を増やしていくよう勧められています。 病院の方針としては、34週までに頚管が1cm切ったりお腹が張ってきたりした場合は、マグセントの点滴や胎児のためのステロイド注射を検討するそうです。 最近、退院の話がちらっと出ました。 30週頚管20mm程度の場合、外来管理している方もいるそうです。 上の子の時も20週台半ばで頚管が15mm程度になり入院しました。 その時も投薬無しの入院で、30週で頚管15mm程度と症状が横ばいで、お腹が張らない限り安静も必要ないと言われて退院した経緯があります。 退院後も頚管が長くなることはなくじわじわと短くなりましたが、結果的に38週まで持ち自然分娩で出産しました。 質問ですが、いつまで入院しているのが望ましいでしょうか。 病院側は、入院したいならいていいし、退院したいなら検討できる的な温度感です。 私としては入院がストレスではありますが、まだ耐えられるという気持ちです。 入院している病院が34週以降は母体への副作用も考慮して積極的な治療をしない方針なので(上の子の時は別の総合病院でしたが、そこも34週で産気づいたら止めにいかず産む方針でした) 34週胎児推定体重2000g越えで、頚管1cm以上ありお腹の張りもなければ退院しても大丈夫かな?と思っています。 36週まで入院していた方が安心だという気持ちもありますが、上の子のメンタルが心配なことや入院で金銭的な負担もあります。 一方で、34週以降も点滴や入院治療を積極的にしている病院もあると聞き、やはり36週までにしたほうが良いのかなという気持ちもあります。 ちなみに自宅から病院までは30分程度です。 退院時期について、ご意見をお聞きできたらありがたいです。

2人の医師が回答

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