NILMから中等度異形性に該当するQ&A

検索結果:8 件

子宮頚がんASC-H

person 40代/女性 -

いつもお世話になっております。子宮頚がん検査の結果と今後の対応について、ご意見を伺いたいです。 一昨年秋に健診で、細胞診HSIL中等度異形成→組織診中等度異形成 となり、以来3ケ月~半年毎検査をしています。 その経過ですが 3か月後・細胞診ASC-US 3か月後・細胞診NILM 3か月後・細胞診NILM 半 年 後・細胞診ASC-H→ 組織診軽度異形成 そしてまた3か月後今回受けた検査が細胞診がASC-Hで、コメントに【化生細胞~PBTに核腫大とクロマチン増量。高度異型病変を否定できません。一部腺上皮にも核腫大を認めます】とあるため、またコルポ診をして組織の検査結果待ちとなりました。 検査結果で高度異形成以上が出れば、円錐切除となるかと思います。 コルポ診の所見では、明らかな病変は見られないようで、組織診の結果は中等~軽度と出る可能性も高いと思います。 結果が出てからの事ではありますが、また中等度などで3ケ月起きに経過観察となるくらいなら、高度が出て切除出来たら気が楽なのに、と思います。★この考えはおかしいですか。 HPVのタイピングは検査が判別不能でまだ不明なのですが、ハイリスク型HPVに長期持続感染していることは明らかなので、一生3ケ月起きに検査しつづけなければならないより、円錐切除で一旦安心したいと思うのです。 ★現在の保健のしくみでは、中等度異形成以下では本人希望もしくは医師判断で手術して頂くことは不可能なのでしょうか。 ★もし自己負担での手術をしていただいた場合は、金額はどのくらいになりますか? また★コメントの腺上皮の異形は腺癌の可能性を示したものでしょうか。 最初に異形成が出た時は、免疫をあげるためにニンニクを食べたり、ヨクイニンを飲んだりしましたが、陰性になってからしばらくさぼっていましたが、これらは効果があったのでしょうか。★印のところ、お返事いただけたら幸いです。

1人の医師が回答

中等度異形性と、半年前に診断されました。

person 50代/女性 - 解決済み

令和元年12月に、組織診にて、中等度異形性と診断され、3ヶ月後細胞診で、NILMで、炎症はありますが異形細胞は認めませんと、ありました。一般的に、炎症はどうして起こるのですか? 12月以降、性交は、全くしていません。今回7月の検診でも、膣の入り口が、荒れています。性交後出血しませんかと、聞かれました。51歳ごろ閉経しています。生理もなく、性交も、していない状況で、半年以上、炎症が、続く原因は、何でしょう。また、膣の入り口が、荒れている状況と、細胞診の結果の、炎症があるという診断は、同じことを意味するのですか? hpvハイリスクが、陽性なので、やはり、異形性の、影響でしょうか? また、hpv排出作用があると聞いて、ヨクイニンを、服用しています。担当の医師は、hpvが、陽性かどうかは、関係ないといいますが、服用を続けても、問題はないでしょうか?あと半年後くらい飲み続けてから、hpvの、再検査をお願いしてみようと、思ってますが。。 担当の先生に、いろいろ聞いても、納得できる回答が得にくいです。 あと、不安からか、中途覚醒のような症状があります。症状の悪化を防ぐ為には、お薬を使ってでも、眠った方が良いですか

4人の医師が回答

子宮頸がん 中等度異形成

person 40代/女性 -

アメリカに赴任中の4-5年前にASC-USが判明しコルポスコピーを受けました。   HPVは自然治癒はしないので免疫力を下げないようにしなさいとアメリカの医者に言われ、体調に気をつけて過ごしていた所、NILM 2に3年程なっており去年まで1年観察になってました。 ですが、去年秋からイタリアに転職し、環境や言葉、彼と別れた事や仕事のストレスも重なっていた為か、中等度異形成と今年の検査結果でなってしまい、とても驚きショックを受けております。。 日本で受けた診断書には、 軽い炎症性の背後に、核肥大したST〜IMTをみます。 二核細胞やKoilocyte,OG好性の異形細胞もあり中等度異形成を考えます。 また、一部腺上皮に核肥大を見ます。 と書いてあります。 9月中には、精密検査をイタリア(ミラノ)で受けたいので、色々確認した方が良いと思いました。 1.この場合、また軽度異形成やASC-USに戻ることはあるのでしょうか? 2.どの位の期間で観察を行なって行くのが良いのでしょうか? 3.欧米では自然治癒はしないと話していますが、日本側は自然治癒で治るとなってるのは何故なのでしょうか? 一応期間としては 2017年 9月一時帰国の時 言語診断でASC-US 2018年 同じくASC-US 2019-2021 8月 NILM2 2022年 8月中等度異形成 海外で英語圏ではない為、自分自身も医者頼りにしないで、ちゃんと調べて精密検査を受けて行きたいと思ってますので、ご連絡くださると幸いです どうぞ宜しくお願い致します。

3人の医師が回答

子宮頚がん クラス2

person 30代/女性 -

33歳、強迫性障害があります。 今年2月末に出産し、7月に健康診断で子宮頚がん検査をしてクラス2でした 以下履歴です 2018.6 健康診断にてlsil 2018.7 近くの産婦人科にて組織診 切り出し3箇所 病理診断 Uterine cervix, biopsy, 組織所見 (1-3) Cervicitis, with squamous metaplasia 1~3) 子宮頚部粘膜には浮腫、血管拡張、中等度の炎症細胞 浸潤と共に、頸管腺の拡張や、ごく一部に扁平上皮化生が認められます。異型細胞の増生は認められずこの標本内に、 CINの所見や、悪性所見は認められません。 とのことでした。 その後半年後に再度細胞診をしたと思うのですが、その分の紙がなく不明ですがおそらく問題なかったと思います。 2019 クラス2 nilm 2020 クラス2 nilm 2021 クラス2 nilm 2022 妊娠中のため近くの産婦人科で検査 紙はもらっていませんが特段以上なしと 2023 クラス2 nilm 2018年以前の結果が手元にないのですがおそらくずっとクラス1だったと思います。 1.現状、1年に一度定期的に細胞診を受けていけばよいでしょうか?もしくは半年に一度の方が良いでしょうか? 2.軽度異形成は消失したと思って良いのでしょうか?軽度異形成になってからクラス2が続いており、またなるのではないかと不安です。 3.hpvの型を調べなくて良いでしょうか? 4.主人が原因かはわかりませんが、主人と性行為を最後にしてから1年経過します。また主人と性行為をした場合、感染することもあるのでしょうか?主人が何型のhpvを持っているのかは普通調べないのでしょうか? 今までは気にならなかったのですが強迫性障害のせいかとても不安です。

4人の医師が回答

エクオール使用について

person 50代/女性 - 解決済み

55歳女性です。51歳で閉経しています。2019年12月6日の、健康診断で、ASC−USと診断され、2020年1月17日の、組織診で、中等度異形性と診断され、HPVハイリスク陽性でした。3ヶ月後と、6ヶ月後の細胞診で、いづれもNILMでした。診断から、2年間3ヶ月毎に、細胞診をする治療方針です。細胞診の、さい、膣の入り口が荒れている。萎縮性膣炎です。と言われました。また、検査結果用紙も、2回とも悪性とみられる細胞はないが、炎症があると言う記載でした。更年期のような症状があるし、ホルモン剤の使用について相談すると、閉経から3年経っているので、あまり意味が無いと言われました。 askdrで、この間相談すると、萎縮性膣炎は、ほっておいても治らないので、お薬を使ったほうが良いとのことでした。 市販の、エクオールなどを、使ってみることは、何か悪影響がありますか? HPV排泄作用があると知り、ヨクイニンを飲んでいるので、1年後くらいに、HPVハイリスクの検査をもう一度してもらえますか?ときくと、HPVハイリスクの検査は、ASCーUSが出たときにする検査のため、できませんと言われました。 実費で、検査してもらえるところは、ありますか?

3人の医師が回答

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