S・M配合散に該当するQ&A

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薬の服用の停止について

person 40代/男性 -

(質問内容) 下記にある薬の服用を止めようと考えています。 服用して約17日経過していますが、いきなり止めない方がいいでしょうか? 止めるのであればどういった間隔で止めていくべきでしょうか? 離脱症状が心配ではあります。 一旦は薬を服用せずに療養したいとを考えています。 (経緯) 42歳、男性、職場では管理職をしています。 約1ヵ月前に「うつ状態」と診断されて、その後休職しています。 原因は資格を活かした副業と本業(会社員)が両方思ったように進まず、 完全に自信を喪失して気力と体力が失われました。 睡眠に影響が出て、寝付きが悪く2~3時間おきに目が覚めては寝るを繰り返すようになりました。 同じようなことが1年前にもあり、2カ月休職した過去があります。診断名は「うつ状態」です。 この時は休職してから2週間後にエスシタロプラム錠10mgを処方されました。 しかし、薬を飲むことへの不安からか不眠改善や心の安定の効果は見られず、 主治医と相談して開始2週間で止めました。 その後、日にち薬なのか約1ヶ月療養することで睡眠の質が上がり、 気力体力ともに前向きになり職場復帰しました。 今回に関しては、今年8月頃から副業に負荷をかけてしまい、 1年前と同じ症状が出てきて休職しています。 自分のキャパシティを超えていたのだと思っています。 今回も療養を続けることで治るのでは、と思ったのですが、 2回目という不安から知り合いの勧めもあり病院を変えました。 そこで、うつ状態と双極性2型障害の可能性を伝えられました。 ちなみに躁状態が出ている自覚は全くありません。 10/25から以下の薬を服用しています。 【1】10/25~11/1 ・ラモトリギン錠 5mg × 1日2回 ・1.リボトリール錠 0.5mg 3錠  2.ラツーダ錠 20mg 1錠  3.つくしA・M配合散 1g  ※1日1回、量は「1」~「3」1包1/3量 【2】11/2~11/8 ・ラモトリギン錠 10mg × 1日2回 ・1.リボトリール錠 0.5mg 3錠  2.ラツーダ錠 20mg 1錠  3.つくしA・M配合散 1g  ※1日1回、量は「1」~「3」1包1/3量 【3】11/9~11/10 ・ラモトリギン錠 15mg × 1日2回 ・1.リボトリール錠 0.5mg 3錠  2.ラツーダ錠 20mg 1錠  3.つくしA・M配合散 1g  ※1日1回、量は「1」~「3」1包1/3量 ラモトリギン錠の量を週ごとに増やしていたのですが、 11/9増やしたタイミングからめまい、立ち眩みがひどくなりました。 今朝はラモトリギンを飲んでおらず、昨日までのめまい、立ち眩みは起こっていません。 体調自体は徐々に改善している自覚はあるのですが、 感覚的には薬の効果で回復したよりも時間の経過によるものが大きいと考えています。 まだ飲み始めて1ヶ月も経過していないことから、薬の服用を止めてみようと考えてます。 主治医からは「ラモトリギン錠 15mg × 1日2回」から「ラモトリギン錠 10mg × 1日2回」 に量を変更して様子をみようと言われたのですが、そもそも飲み続けることに抵抗があります。 長文になり失礼します。上記質問内容のご確認よろしくお願いします。

2人の医師が回答

ネキシウムカプセルやタケキャプを長期間飲んでいいか。骨密度が年々大きく減少。薬による悪影響が心配

person 70代以上/男性 - 解決済み

2021年7月に狭心症発症以降、抗血小板薬(バイアスピリン)、高脂血症薬剤(パスタチン)、血管拡張薬(ベニジピン塩酸とイソソルビド)等と共にネキシウムカプセルを2023年9月迄飲んでいた。(抗血小板薬は2022年1月で中止、高脂血症薬と血管拡張薬は現在も処方中)。当時ネキシウムカプセルを長期間飲んでいたのは、2021年12月頃から発症した吐き気や気持ち悪さが治る時期までネキシウムカプセルを飲んでいたからです。当時の胃カメラ検査では、逆流性食道炎の炎症は見られなかったが、上記の症状が続くので寛解するまでネキシウムカプセルを2年2ヶ月飲みました。 また、昨年2月に吐き気や胸やけが発生してタケキャプを飲み始め、4月と9月の胃カメラ検査では逆流性食道炎のグレードAと食道裂肛ヘルニア(軽度)と診断され、9月までタケキャプを飲み続けました。 しかし、検査してもらった総合病院の消火器内科の先生から「症状は軽度なので、タケキャプやネキシウムカプセルは強い薬で副作用も沢山有るので、他の薬を飲んでみたらどうか」と言われて、10月からテプレノンカプセル、モサプリドクエン、SM配合散、酸化マグネシウムを中心に飲み続け、症状が重い時に1ヶ月に1回位タケキャプ10mgを2~3日飲むオンデマンド療法を取ってきました。しかし、症状が寛解しないのでかかりつけ医に相談して4月半ばからタケキャプ10mgを1ヶ月飲み始め、今月半ばから1日置きに飲むオンデマンド療法を試しているところです。タケキャプを4月から飲み始めたら3月までの腹部膨満感や食後の気持ち悪さ(食後30分後位から2~3時間続いた)はほとんど軽減されました。 今年4月の胃カメラ検査では逆流性食道炎や食道裂肛ヘルニアの症状は見当たらないと診断されました。 昨年発症当時の逆流性食道炎の症状は、吐き気や胸やけや胃酸の逆流を強く感じるという症状でしたが、昨年秋以降の症状は、食後の腹部膨満感やみぞおち辺りの気持ち悪さが主体であり、機能性デイスペプシアの症状のようにも思われますが、薬は今のままでも良いのでしょうか。 ところで4月に骨密度の検査(左手の指を検査)で骨密度のカルシウム量か0.549g/cmで、前回の0.597g/cmから0.048減少しました。 骨密度量の推移は2011年0.654m/g 2021年0.643m/gで10年間ほとんど変化が有りませんでしたが、その後2023年0.619m/g、2024年0.597m/g 2026年0.549m/gとなりました(1年平均0.024減少している)。ネキシウムカプセルを2021年に飲み始めて2023年から異常なスピードで減少し始めました。若年成人との平均骨密度との比較では今年が71%です。来年は70%を切るのは目に見えています。タケキャプやネキシウムカプセルの長期間使用が原因なのかどうか良く分かりませんが、今後飲むのを止めたとして骨密度の大きな減少カープを止めることが可能なのでしょうか。昨年秋に総合病院の別の内科の先生から「タケキャプを飲むと骨折しやすくなる」と言われました。 今後、タケキャプやネキシウムカプセルを飲まなくなっても、骨密度は大きな数値で低下し続ける可能性が高いのでしょうか。 なお、一昨年の体重は62キロで今年は55キロに減少。症状の対策は食後直ぐに動かない、直ぐに横にならない、腹圧をかけない姿勢、左側に寝る、油濃い物や刺激の強い物は食べない、ゆっくり食べる、ストレスを作らない、心の健康に心掛ける、適度な運動、等を心掛けています。

10人の医師が回答

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