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ペンタサ坐剤1g

杏林製薬
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炎症細胞から放出される活性酸素を消去し、ロイコトリエンの合成を抑制することにより、炎症進展・組織障害を抑制し、腹痛、血便などを改 ... 続きを見る 善します。通常、潰瘍性大腸炎の治療に用いられます。

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Q

左腹(肋骨の下あたり)の不快感が続いている。胃がんが心配。

UC、IBS(下痢型)があります。11月時点での処方はアサコール、コロネルです。 12月頭の受診でコロネルをイリボーに変更され、 その後から、これまでは感じたことのなかった“左腹(肋骨の下辺り)の不快感”が出現しました。 12月中旬(約2週間前)に受診すると、イリボーが中止、コロネルに戻りました。 私が胃の辺りの不快感とも感じることを伝えるとネキシウム錠を1w分のみ処方されました。 Dr.はイリボーが原因と考えているようでした。 しかし、その後も不快感は変わらず。 1日の中で感じている時間の方が長く、食後は特に強く感じます。 痛みはなく、”膨らんだ感じ”というよりは”突っ張った感じ”です。 空気が溜まっているような感覚もあり、食後はげっぷがよく出ます。 便は軟便気味で色は茶褐色。回数は1日に3〜5回。急激な下痢はありません。 どうしても不快感が気になったため、5日前に再度受診しました。 しかし、Dr.はUCの悪化とみて、アサコールをペンタサ錠500mg1日6錠に変更し、リンデロン坐剤0.5mgも処方されました。 私からお願いするとネキシウムも処方してくれました。 触診はなく、十分な問診もなかったので、不安というよりは不満の残る受診となりました。 そこで、セカンドオピニオンを兼ねて、別の内科を受診しました。 『胃潰瘍はネキシウムを飲んでいるからならないとは思うし、胃がんはあまり症状は出ないものだから心配はないと思う』と言ってくれて、少しだけ安心しました。 『たぶんストレスが原因』と言われ、気休め程度かもしれませんが、マーロックス1.2g、ガスコン40mg、六君子湯を処方してくれました。 そこから本日までの間、少し不快感がマシになったような感じはします。 ただ、食後はやはり不快感や張った感じが強く、げっぷもよく出ます。 私のような症状から、胃がんの心配はないでしょうか? ご回答よろしくお願いします。

1名が回答 胃腸・消化器
Q

左腹(胃?大腸?)の不快感が続いている

30代/男性

UC、IBS(下痢型)の持病があります。11月時点での処方はアサコール、コロネルです。 12月頭の受診でコロネルをイリボーに変更され、その後から、これまでは感じたことのなかった“左腹(肋骨の下辺り)の不快感”が出現しました。12月中旬(約2週間前)に受診すると、イリボーが中止、コロネルに戻りました。私が胃の辺りの不快感とも感じることを伝えると、ネキシウム錠を1w分のみ処方されました。Dr.はイリボーが原因と考えているようでした。 しかし、その後も不快感は変わらず。 1日の中で感じている時間の方が長く、食後は特に強く感じます。 痛みはなく、”膨らんだ感じ”というよりは”突っ張った感じ”です。 空気が溜まっているような感覚もあり、食後はげっぷがよく出ます。 便は軟便気味で色は茶褐色。回数は1日に3~5回。急激な下痢はありません。 どうしても不快感が気になったため、5日前に再度受診しました。 しかし、Dr.はUCの悪化とみて、アサコールをペンタサ錠500mg1日6錠に変更し、リンデロン坐剤0.5mgも処方されました。私からお願いするとネキシウムも処方してくれました。 触診はなく、十分な問診もなかったので、不安というよりは不満の残る受診となりました。 そこで、セカンドオピニオンを兼ねて、別の内科を受診しました。 『胃潰瘍はネキシウムを飲んでいるからならないとは思うし、胃がんはあまり症状は出ないものだから心配はないと思う』と言ってくれて、少しだけ安心しました。『たぶんストレスが原因』と言われ、気休め程度かもしれませんが、マーロックス1.2g、ガスコン40mg、六君子湯を処方してくれました。 そこから本日までの間、少し不快感がマシになったような感じはします。 ただ、食後はやはり不快感や張った感じが強く、げっぷもよく出ます。 私のような症状から、胃がんの心配はないでしょうか? ご回答よろしくお願いします。 (30代/男性)

2名が回答 胃腸・消化器

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薬効分類
その他の消化器官用薬
メーカー
杏林製薬