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クエチアピン錠12.5mg「アメル」

共和薬品工業
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脳内の各種受容体(ドパミン、セロトニン)に作用し、強い不安感や緊張感、意欲の低下などの症状を改善します。通常、統合失調症の治療に ... 続きを見る 用いられます。

製品一覧

  • 12.5mg1錠
  • 25mg1錠
  • 50mg1錠
  • 100mg1錠
  • 200mg1錠
  • 10%1g
  • 50%1g

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Q

断薬や減薬の相談

person 60代/女性 -

61歳の主婦です。 初めて精神内科に受診したのは10年程前になります。 この10年間は、年に3回位の頻度で、受診を繰り返し、薬の処方を受けてきました。 1回につき、1月間~2月間の薬療法で、いつも薬を必要としない状態に戻っていました。 今年の6月、再度、精神内科にお世話になりました。 その時の処方は、以下になります。 ※ノイオミール錠25mg 一日3回服用 ※クエチアピン錠12.5mg「アメル」 一日1回服用 ※ロラゼバム錠0.5mg「サワイ」 不安時のみ一日3回まで服用 ※ゾルビデム錠10mg「ファイザー」 就寝時1回服用 これを、一ヶ月半の間、服用を続けました。 ただ、クエチアピン錠12.5mg「アメル」だけは、初めて体験する薬でした。 クエチアピン錠の初処方の時、担当のお医者様からは、 今までの鬱病ではなく、今回は躁鬱病と診断され、 クエチアピン錠12.5mgが、新たに処方されました。 しかし、今回は、いつものように、1~2月間で体調が戻らず、違和感がありました。 そこで、色々と本やネットで研究をして、 今年7月の後半から、クエチアピン錠12.5mg「アメル」の断薬を、 今年8月の後半から、ノイオミール錠25mg の断薬を、 自己判断で、続けています。 本当は、担当のお医者様に、断薬や減薬は、相談した方がいいと思うのですが、 今までの経験からだと、それが出来ずらい空気に思えます。 睡眠薬のゾルビデムと、不安剤のロラゼバムは、今も服用中です。 現在(9月19日)は、離脱症状と思えるイライラ感が続いています。 このような離脱症状と思える状態から復帰するためのアドバイスを頂ければ幸いです。 また、断薬や減薬の相談が出来るお医者様の探し方等も知りたいのです。 お手数ですが、よろしくお願いいたします。 (60代/女性)

1名が回答 うつ(鬱)

このお薬の分類

薬効分類
精神神経用剤
メーカー
共和薬品工業