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オルメサルタンOD錠10mg「ニプロ」

ニプロ
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体内で産生されるアンジオテンシンII受容体に結合し、昇圧作用を示すアンジオテンシンIIの血管収縮作用を遮断し、末梢の血管を拡げる ... 続きを見る ことで血圧を下げます。通常、高血圧症の治療に用いられます。

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  • 5mg1錠
  • 10mg1錠
  • 20mg1錠
  • 40mg1錠

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Q

γ(ガンマ)-GTPの数値が692で肝臓は大丈夫?

person 50代/男性 -

現在、高血圧症・高脂血症・糖尿病・無呼吸症候群の持病が糖尿病以外は約10年前からあります。糖尿病は5年ほど前からです。 投薬についしては、ベザフィブラートSR錠200mg・1日2錠/メトホルン塩酸塩錠250mgMT「三和」・1日2錠/オルメサルタンOD錠10mg「ニプロ」・1日1錠/ アムロジピン錠5mg・1日1錠/アロプリノール錠100mg「サワイ」・1日1錠/ オメプラゾール錠20mg「アメル」1日1錠を服用していましたが、昨年11月よりHDL-コレステロールの数値が少し上がったため、ゼチーア錠10mg・1日1錠を服用するようにと医師より処方されました。服用を始めたのが、今年の1月10日ごろからでした。 服用しなかったのは、一昨年12月より胆石性急性胆嚢炎を患い昨年11月までに同病で3回入院をしました。昨年12月10日に胆嚢の摘出手術をしました。 胆嚢を摘出手術したことにより、ゼチーア錠10mgの服用を始めました。 胆石性急性胆嚢炎を患った時より薬剤が、下記2種類が増えました。 ウルソデオキシコール酸100mg・1日3錠/ミヤBM細粒1g・1日3錠服用。 2か月に一度の検診が1月23日にあり、γ(ガンマ)-GTPの数値が692という異常値が出ました。あまりにも数値が高すぎるので医師に大丈夫ですか?と確認したところ、何か肝臓に関わるようなことがあったか確認をされたので、飲酒はしていない、気になるとしたら、ゼチーア錠10mgを1月10日ごろより服用を開始したこと、以前は処方してもらっていたが服用していなかったことを告げたところ、服用を中止して2週間後に再度血液検査をすることになりました。 肝臓は大丈夫なのでしょうか?薬の飲み合わせが悪かったのですか、なぜこんなことが起こったか知りたいのですが・・・教えていただけないでしょうか?よろしくお願いします。 (50代/男性)

4名が回答 肝臓・腎臓

このお薬の分類

薬効分類
血圧降下剤
メーカー
ニプロ