NO IMAGE

テルネリン顆粒0.2%

サンファーマ
NO IMAGE

中枢神経に作用し、過剰な筋肉の緊張の原因となっている神経伝達を抑え、肩こりや腰痛、脳や脊髄の損傷によって起こる痙性麻痺(筋肉のつ ... 続きを見る っぱり、こわばりや麻痺)を軽減します。通常、頸肩腕症候群、腰痛症の筋緊張状態の改善、および脳血管障害、外傷後遺症などの痙性麻痺の治療に用いられます。

製品一覧

  • 0.2%1g
  • 1mg1錠

関連するQ&A

Q

テルグリドについて、潜在性高プロラクチン血症。

person 20代/女性 -

生理不順で婦人科を受診したら、潜在性高プロラクチン血症と多のう胞性卵巣と診断され、内服治療中です。 潜在性高プロラクチン血症に関しては、下垂体や視床下部の腫瘍は否定され、機能的なものと言われています。 芍薬甘草湯と、 テルグリド0.5mgを、 それぞれ朝と夜の内服です。 もともと頭痛持ちではあったのですが、テルグリド内服開始後あたりから頭痛が酷いです。 薬を飲まないと仕事も何も出来ないレベルの痛みが月に半分以上はあります。 (もともと月2回位はあったのですが…) 婦人科の先生に相談したのですが、頭痛外来に相談するように言われ、 頭痛外来にも受診し始めました。夜のテルネリン、片頭痛発作時のSG顆粒やレルパックス内服中。それでも、毎日のように片頭痛発作があり、薬浸け状態ですし、すっきり頭痛が治るわけじゃありません。 質問なのですが、 妊娠を希望しない場合、高プロラクチン血症の治療自体を中止しても良いのでしょうか。 また、テルグリドの副作用ではないのか、他の薬や方法はないのかと婦人科の先生に聞きましたが、婦人科の先生曰く、テルグリドの副作用ではないとのこと。本当に副作用ではないのでしょうか。 テルグリドを飲むことがストレスになりつつありますし、頭痛があまりに酷く、家族や同僚や友人に凄く心配されますし、日常生活に支障が出て困っています。 (20代/女性)

1名が回答 婦人科

このお薬の分類

薬効分類
鎮けい剤
メーカー
サンファーマ