南海トラフ大地震で被災したときの「高齢者の衰弱の対策」

person70代以上/女性 -

自宅でほぼ寝たきりの99歳の母についての質問です。
南海トラフ大地震が来ると、我が家は震度6弱が想定されている地域(奈良県)になります。

自宅に居る寝たきりに近い99歳の母は、震災のストレスに耐えられるとは思っていませんが、少しでも苦しまなくて済むように対策を怠らないように努めたいと考えています。

そこで質問ですが、99歳の母のためにやるべきことは何なのか?
標準の対策(充電電気、水、食料、簡易クーラー、介護用品、事故防止)はすでに行っています。
母の衰弱を少しでも防ぐために、医学・看護学・介護の分野でのハウツーを教えていただけますでしょうか?

ちなみに、下調べ調査では当地域の避難所は高齢者には、ほとんどケアの力は無いと判明しています。医師の治療も介護も避難所では出来ないと公表されています。
病院も対応麻痺するので、自宅で待避する考えで居ます。
宜しくご教授をお願いいたします。

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