出血性ショックに該当するQ&A

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排便時に膣から出血します

person 50代/女性 -

50代女性。特に生理の前など、排便時に膣から出血します。 ほんの少し、血のついたおりものが出るときと、多く出血する場合があります。 この症状は、去年の4月頃からあり、去年の3月に、人間ドックで、子宮頸がんの検査は陰性でした。 また、去年の5月には、不正出血もありましたが、2週間ほどで止まったので、そのとき体がんの検査はしていません。 体がんの検査は、二年前にして、陰性でした。 今年の3月頃から、生理周期の乱れる、出来事があり、生理が来たかなと思うと、不正出血で、本格的出血にはならなかったり、排便時に上記のように出血したりします。また、軽い運動で、膣から出血したりもします。 3月中旬に、生理周期の乱れる、ショックなことがありました。 去年の4月に排便時に出血があって以来、生理の経血は多いですが、不正出血もほぼありませんで、生理周期も安定していました。 今年の1月に、またショックなことがあり、腰痛に見舞われましたが、きれは腰を温めたら、治ってしまいました。 3月の生理は、3/13に一度始まりかけて、一度止まり、3/27に再開して、10日ほどありました。 生理は、終わったのですが、排便時に少量の出血などは見られ、さきほど特に排便時強くいきんだら、多く出血が見られたので、心配になって相談しました。 サイトを見ますと、ポリープやがんの可能性もある、と書いてあり、不安です。 婦人科を受診すべきでしょうか? 去年3月と5月の、人間ドックと婦人科で、子宮筋腫と、子宮腺筋症の罹患を言われています。

1人の医師が回答

腹伏臥位療法の必要性について

person 50代/男性 - 解決済み

65歳の兄が誤嚥性肺炎から敗血症ショックになり、人工呼吸器気管挿管でGICUに入り 3日後にはバイタルは良くなっておりましたが、面会時に私に当直の救急科医はこれから少ししたら兄の体を動かすと言っておりました。 その時は兄はバイタルは安定しており、人工呼吸器を挿管していて、麻酔で仰向けで寝ている状態でした。 その時、当直の医師からは腹伏臥位療法とは言われず、体位を動かすとだけ言っておりました為、深くは理解しておりませんでした。 2日後に面会した時、別の救急科の医師から左腕を骨折させてしまったと言われました。 本人は頸髄損傷で首から下の麻痺があり自分では動かない為、体位変換で折れたとの説明でした。 骨こそう症だからと私はしょうがないかと思いましたが、左腕が骨折した時点で、腹伏臥位療法の様な退位変換は出来れば中止して欲しいと言えば良かったと悔やんでいます。 その時は、腕を骨折させたのだから、もう腹伏臥位療法はやらないだろうと私は思っていました。又やる時は次は慎重にやってもらえるだろうとも思っていました。 しかし、翌日にその医師から電話があり、今度は左大腿骨の付け根辺りが真っ二つに骨折させたと電話がありました。 骨折前のバイタルは快方に向かい状態は安定していましたが、骨折後、大腿の辺り全体にどす黒くなり出血があった様でした。 それから数日後、発熱が41度迄上がり、再度敗血症ショックになり、かなり危険な状態が続き、人口呼吸器が抜けず、気管切開をして、3週間後に人工呼吸器を離脱しました。 1、二度目の敗血症ショックは腕と大腿骨骨折による出血性のショックだと思ったのですが、その時の医師は骨折は関係ないと言われたのですが、2度目の敗血症ショックは骨折が原因の可能性はありますでしょうか? 兄は5年前に頸髄損傷で寝たきりになり、左側の麻痺が酷く特に左側が不動性の骨こそう症になっておりました。 又、以前に施設自室で左足が骨の間隔が余り空いていなかった為、変形して骨がくっついる状態でした。 今回は2箇所共、手術もしていない為、保存的にしていて骨が離れてて骨折していて、3カ月経ってもくっいていません。 2、一般的に腹伏臥位療法を行う時はリスクを患者や家族に説明しなくてやる事ってありますでしょうか? 又、左側が重度の不動性の骨こそう症で 腹伏臥位療法を実施する必要があったのか疑問があります。 3、医師や看護師からは兄の不動性の麻痺は以前の骨折について私は何も聞かれずでしたが、以前骨折があり、左側の麻痺で重度の不動性骨こそう症があると言うのを救急搬送先の病院は確認せずに治療をする事は一般的にあることなのでしょうか? 4、腹伏臥位療法を実施する時は患者の病歴や四技の関節や可動域、拘縮状態、骨折の有無等を事前に確認してやらないのでしょうか? 5、腹伏臥位療法は誤嚥性肺炎の敗血症ショックの患者にはリスクがあっても必ず必要な事なのでしょうか? 骨折した大腿骨の太ももの皮膚の表面は、どす黒くなり、未だに変色しており現在は骨折した骨が皮膚を突き破る開放骨折になっており約10センチぐらいの穴が褥瘡が出来て空洞化していて骨が見えて危険な状態です。

1人の医師が回答

産後の膀胱瘤と膣壁静脈瘤について

person 30代/女性 -

お世話になります。 ただいま丁度産後一年ですが、膀胱瘤と膣壁静脈瘤について不安がありこちらで相談させていただきます。 第一子妊娠5ヶ月の頃に、膣から赤黒く表面が脳みそのようにボコボコしたものが出てきており、診察してもらったところ膣壁静脈瘤・膀胱瘤とのことでした。このような人は初めてと医師に伝えられショックだったことを覚えています。 妊娠後期になるにつれて、排便時など圧がかかると大量にポタポタポタポタと出血することが多く、すぐに臥位を取り自分で止血を図る毎日を過ごしておりました。 あまりにも出血する回数・量が多かったため、貧血も進行し、経膣分娩時に大量出血が危ぶまれたため選択的に帝王切開での出産となりました。 産後は膣から出ていたものは膣に収まる様になり、挟まっている様な違和感は軽減されましたが、指を膣に入れ確認するとまだ丸いものに触れます。 また、産後は妊娠中の様な大量出血は一度もありませんが、生理以外でも毎月数回はおりものシートに染みるくらいの少量の出血があります。 1.膣壁静脈瘤と膀胱瘤を併発することはあるのでしょうか?丸く触れるものは静脈瘤なのか膀胱瘤なのかどちらなのでしょうか? 膀胱瘤の上に静脈瘤が出来ているという認識で良いのでしょうか? 2.膣壁静脈瘤は珍しいものなのでしょうか?医師は見たことがないとのことだったので、本当に膣壁静脈瘤なのか不安です。膣壁静脈瘤は赤黒くぼこぼこしているのでしょうか? 3.産後は膣壁静脈瘤・膀胱瘤は完璧に治らないのでしょうか?今ある不正出血の様な出血は膣壁静脈瘤からなのでしょうか?産後一年たっていても膣壁静脈瘤からの出血はあるのでしょうか? 4.第二子を希望していますが、また同じ様な経過を辿る可能性は高いですか?膣壁静脈瘤・膀胱瘤が悪化する可能性は高いですか? 5.妊娠し出産してから今まで性行為をしていません。性行為をすると大量出血の可能性はあるでしょうか? 本当に不安で質問をさせていただきました。 できれば1-4の質問に答えていただきたいです。よろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

おりもの【色と増えていることについて】

person 40代/女性 - 解決済み

ここ2,3ヶ月程、おりものに変化があります。 1,常にではないですが、ほぼ毎日。 出る時は決まって、おりものシート半分を汚す量です。 色がクリーム色、レモンクリーム色、ちょっと膿んだようなクリーム色に近い黄緑、そこに時々茶っぽいものが混ざったりすることもあります。 状態は伸びるものではなく、生理前頃に出るようなものです。 においは特に気にならず、軽く酸っぱい香りぐらいです。 2,生理の出血時や、円錐切除術後出血が止まらなくなった(2023,10)時などもそうなんですが、便意を催すと出血やおりものが出やすくなります。 そういうものなのでしょうか? 半年程前、更年期チェックを血液検査で調べたところ数値が減ってきている、これ以上減るようならホルモン療法もと言われており、萎縮性膣炎なのか? あとは精神的ショックがその頃よりありましたのでストレスも関係しているのかなと思っております。 病院(検診)も少し後に控えていますが、1,2,で何か気になる点があった場合、先にお聞きすることが出来たら安心と思い相談させていただきました。 ご教示いただけたら幸いです。 よろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

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