変形性脊椎症に該当するQ&A

検索結果:172 件

子供の頃の骨折が仕事に影響したのでしょうか?

person 40代/女性 -

お世話になります。 30年前に膝蓋骨骨折し手術をしました。 骨片除去、半月板切除。 肉体労働をしていてこれまで何度か膝の経過(病院で)をみてきました。去年の骨シンチグラフィでも膝に問題ありませんでした。 1月に更に重労働が続き足が痛くなったので病院を受診。エコーで近位骨折疑いありMRI検査をしたところ、膝蓋骨が骨挫傷をしていました。 すぐ職場に報告をし重労働から外してもらうようお願いし承諾得たのですが、人がいないからと重量物運搬の仕事を命令されやらされまさした。激痛から歩けなくなり再受診。膝の中がだいぶ酷くなっているから専門医受診となり、受診したところ、レントゲンで膝蓋骨にざっくり亀裂が入っていまさした。膝蓋骨はザクザクになってますと。診断は「膝蓋骨骨折で子供の頃の骨折が偽関節になってます、それと二次性変形性膝関節症、鵞足炎ですね。」とのこと。 会社は労災として事故報告書を書いて労災申請してくれたのですが、労基からは、子供の頃の偽関節や変形性膝関節症では難しいですねと渋ってます。今までMRI何回か撮って偽関節や変形性膝関節症とか診断されたことありません。 骨挫傷からの骨折は考えられないのでしょうか?医師からは、膝に過剰に負荷がかかった事が原因と言われました。 ちなみに脊椎側弯症あります。

6人の医師が回答

母の腰痛に関する主治医への相談内容について

person 70代以上/女性 -

【母について】 ・86歳(糖尿病あり) 【診断内容(2026年2月16日、腰椎MRI)】 ・変形性腰椎症 ・脊椎すべり症 ・脊柱管狭窄症 ・第3腰椎陳旧性圧迫骨折 ・仙骨陳旧性脆弱性骨折 ・骨粗しょう症 ※骨折自体は約3年ほど前に起きていたとみられます(当時硬膜下血腫でベッドからずり落ちた父を抱き起そうとしたときに「背中がバキッといった」との本人談 ※診断・治療は近隣の総合病院(脊椎脊髄末梢神経外科)にて 【現在の治療】 ・2026年3月よりイベニティ治療を開始、月1回注射を継続中 【症状の経緯】 ・治療開始当初は腰痛はそれほどでもなかった ・4月頃から腰痛が徐々にひどくなってきている ・朝ベッドから起き上がるのに時間がかかる ・起床後もあまり動きたくない状態が多い ※私は両親と同居しておらず、上記の情報は父からのものです 【主治医への相談状況】 ・この腰痛については主治医にも伝えているが、まだ悪化する前らしい ・主治医の反応は「腰の治療は痛みとつきあうもの」という態度で、あまり親身になってくれないという印象を両親は持っている 【相談したいこと】 父がネット上で「椎体形成術(VPなど)」「セルゲル法」といった自由診療の治療法を見つけ、その効果に期待するようになっています。これらの内容を手紙にまとめて主治医に見せ、意見をもらおうかという話も出ています。 この時期に主治医に対してこうした相談を持ちかけるのが適当かどうか、ご意見をいただきたいです。 (個人的には、自由診療の検討の前にペインクリニックなどを打診した方が良いのではという気がしています)

7人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)