副腎ホルモン剤に該当するQ&A

検索結果:423 件

コートリル服用やハイドロコートンで、ホルモンバランス?自律神経?が一時的に乱れることはありますか?

person 40代/女性 - 解決済み

40歳女性です。 ひどい倦怠感や吐き気、抑うつ感、低血圧、食欲不振などが数カ月続き、先週内分泌科を受診しました。 副腎機能低下症の可能性があるということで血液検査をし、 ステロイドの効果を見るため?、ハイドロコートン100mgの点滴を受け、コートリル15mg(2週間分)が処方されました。 その翌日〜数日は、なんとなく元気になった感じで抑うつ感や食欲不振が和らぎましたが、 ・2週間まえに来たはずの生理?がくる(4日で終了) ・顎にニキビができる(ホルモン剤の副作用以外にニキビはできたことがありません) ということがおきました。 そして、昨日(コートリル服用から5日後)から、 ・重めの抑うつ、不安感、ざわざわ感 ・寒気?背筋がゾンゾンするかんじ …が悪化してきたようなかんじです。 コートリルの服用で、一時的に体のバランス?ホルモンバランス?が乱れているのでしょうか…。 そのうち改善しますでしょうか。 ほかに、昨日片頭痛の注射でエムガルティを打っています(2回目) 次回の受診が1週間後で、連休に入ったため主治医に確認できずで、ご教示いただければ幸いです。

3人の医師が回答

ステロイド長期内服による副腎不全について

person 20代/女性 -

10年前より脊椎関節炎の治療で、プレドニン2mgで約8年間寛解状態を維持していました。 しかし何をきっかけなのか分かりませんが、脊椎関節炎の再燃で、病状は手付かず、免疫抑制剤を内服したり、痛みが強いためプレドニン2mg→3mg→5mg→8mg→13mg→8mgと増えたり減ったり調整をかけていました。 昨年の夏、体調が良かったのでプレドニン1mgを減らし7mgにしたら、全身倦怠感と全身の関節痛から動けなくなってしまいました。その時は入院しましたが、「原因不明」「ストレス」などと言われてしまいました。 その後、7mgを8mgに戻す形になりました。 結局は何の原因か分からないまま8mgに戻り時を過ごしていましたが、今年1月ごろにクッシング兆候が身体に出ていることを気づきました。近くの内分泌内科から紹介してもらいホルモン負荷試験を受けたところ、コルチゾールが身体からほぼ出ていないことが発覚しました。副腎はすでに萎縮しており、医原性の副腎皮質機能低下症と診断されました。 そこで「少なからず昨年の体調不良の原因にステロイドの減量は関わっている」と言われました。 対策として1mg単位で減らすと体調不良になるため0.25mgずつ減らすのが理想とのことでした。 ここからが本題なのですが、 0.25mgずつ減らし続けて、今年の8月に7mgになりました。しかし7mgになってから、全身倦怠感や関節痛、微熱も出てきてしまいました。炎症もCRP1.4台と上昇していました。(免疫抑制剤飲んでる割には高い方でした)救急外来では対応できる人もおらず、結局のところプレドニン8mgに戻りました。 主治医は「たった0.25mgでそこまでなるとは思えない」ということで、内分泌の先生に相談をしたところ「プレドニン0.25mgを1年かけて減量くらいのペースが望ましい」と言われ、その内容は主治医に連携してもらいました。 実際のところ、副腎皮質機能低下症でたった0.25mg減らしただけではそこまで症状は出ないのでしょうか? ただステロイド減量以外は本当に全身倦怠感や全身関節痛の要因となるものがなかったので気になりました。

4人の医師が回答

「薬の副作用によると思われる酷い下痢、嘔吐の対処」の追加相談

person 60代/男性 -

マンジャロ7.5ミリ副作用について 私の自己免疫性膵炎のきっかけとなったマンジャロの投与について報告します 約1年間、トルリシティを注射し、体重10キロ減少 その後、マンジャロニ切り替え2.5ミリ、3カ月間 5ミリ1ヵ月 7.5ミリ切り替え後 2週間ほどで便が白っぽくなり、トイレに油が入ったりし始め さらに下痢が止まらない 我慢できずに漏れる 症状となりました 担当医に相談したところ、それくらい痩せたいなら我慢しなさいと言われ、その時点では我慢したのですが、耐えきれず、近隣の総合病院に土曜日の緊急外来に行きました 腹痛が右肋骨の下のあたりで鈍い感じで続いていました ただ、激痛ではなく鈍い痛みなので、当初外来の医者もなんできたのと言うような感じでした この症状は処方した医者にも伝えておりまし以た しかしながら、検査の結果、GPTが正常値80の12倍の960。 即緊急入院となりまして 週明Ig4値が正常値80以下の所1200 CT MRI Echo 検査を受け、判明したのは膵臓がパンパンに腫れ、ソーセージのようになって胆管を圧迫した状態となっていました 翌火曜日に胆管にドレーンを入れる手術を行い、副腎ホルモン1日40ミリグラム投与2ヶ月 3週間入院しました ドレーンは3ヶ月毎に内視鏡で交換の手術を一生続けなければいけないとの説明でした 肺炎防止のスルファ剤も同時服用 自己免疫性膵炎で、難病指定を受けました 現在は、副腎剤を7.5ミリ服用しておりますが igg4 は依然として450位 製薬会社から取り寄せた資料を読む限り、医者の判断事項で投与量が決められるそうです。 とりあえず正確な用語はここに書きませんでしたが 入院時点では、体重は76キロ。 遡りマンジャロ開始時95キロ 私の体験でお伝えすると、マンジャロ投与する時は、Igg4の値を測定し、かつ変な下痢が出た段階では、直ちに投与中止するような注意喚起を製薬会社も出すべきではないでしょうか

2人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)