ステロイド服用中の飲酒に該当するQ&A

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リウマチ性多発筋痛症らしいのですがステロイドが効かず悩んでいます

person 70代以上/男性 - 解決済み

2021年にリウマチ性多発筋痛症の診断を受け、その時はステロイド剤(プレドニン最大10mg/日)で快癒したのですが、11月にその再発と思われる症状が出てきて、今回はステロイド剤が効きません。 プレドニン(朝服用)を10mg/日から始めて、2週前から15mgに増量したのですが体感の症状があまり改善せず、CRP値は上がり続けています。 症状としては、肩から上腕にかけての筋肉痛(特に手の甲を上にして腕を上げると痛む)、朝の手指のこわばりや痺れで、朝には手首や背筋に痛みが出ることもあり、右側に強く出ます。また午前中は倦怠感が多少あります。 動かしているうち痛みは和らぎ、午後になるとステロイド剤の効果もあって気にならなくなりますが、痛みは完全にはなくなりません。 受診しているのは内科ですが、膠原病が専門の先生で、最初の発症時には膠原病の検査もしており、その可能性は否定されました。現在も同じ先生であり、それはないと言われています。しかし、なぜステロイド剤が効かないのかは解らない状況です。 ステロイド剤が日々の痛みを抑えてはいますが、改善はせずCRP値も上がっているので困っています。肩のMRIも撮りましたが、関節には異状なく周辺筋肉の炎症が確認されました。 なお、多少痛みはあっても動かせるので特に動作や行動に注意はしていませんし、日常生活に支障はありません。飲酒は制限されておらず、晩酌程度はしています。 他の病気の可能性や今後の受診治療の選択肢など、ご教示いただきたくお願いいたします(CRP値推移グラフ添付)。

7人の医師が回答

自己免疫性肝炎の治療について

person 40代/女性 -

飲酒は全くといっていい程しないのですが、2008年に健診で初めて肝機能障害(AST/37・ALT/35・γ-GTP/153・ALP/371)と言われました。 その後どんどん数値が上がり、2011年はAST/46・ALT/74・γ-GTP/291・ALP/709、2012年にはAST/93・ALT/144・γ-GTP/448・ALP/1232となり、2012年9月に近くの肝臓専門医に診察していただいたところ、原発性胆汁性肝硬変の疑いと言われましたが、精検の結果抗ミトコンドリアが陰性で抗核抗体が80倍の為、自己免疫性肝炎の可能性が高いとの事で大学病院を紹介されました。 そちらでも同様の診断でしたが、AST・ALTに加えγ-GTP・ALP・LAP・総コレステロールも高いので 肝生検をしないと確定できず治療方針が決められないとの事で先日、肝生検を受け自己免疫性肝炎と診断されました。 薬はウルソ600服用中で、AST・ALTは基準範囲程度まで下がってきていますが、ステロイド治療は始めたほうが良いと言われました。 数値が落ち着いてきても、ステロイド治療を始めたほうが良いのでしょうか? また、γ-GTP・ALP・LAP・総コレステロールがそこまで下がってきていないので(γ-GTP/130・ALP/490・LAP/144・総コレステロール/259)原発性胆汁性肝硬変の可能性もあるのではないかという思いもあり、ステロイド治療に抵抗があるのですが…

2人の医師が回答

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