マグミット効かない場合に該当するQ&A

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大腸癌手術後の便秘について

person 50代/男性 - 解決済み

大腸S状結腸癌の腹腔鏡手術から3週間が経過しました。当初は小さな便を1日に10回くらい小出しにする感じでしたが、便の形状も徐々に大きくなり順調と思われました。ところが、3日ほど前から大建中湯とマグミットが全く効かなくなり肛門に固い便が溜まりガスの通りが悪くなったので、本日思い切って浣腸をしてみたところ痛みもなく便を出せました。若い頃から便秘症で浣腸や市販のモリモリスリム茶で乗り切っていましたが、ダイエット茶にはセンナの成分が入っていて危険と聞いて止めました。もちろん浣腸も常用したくはありません。私は体質なのか、ヨーグルトやバナナなどは全く効果が無く、唯一海藻類がよく効くので乾燥ワカメを朝晩の2回湿らせて食べるようになってから便秘が解消しました。しかし、今回退院時にしばらく食べない方が良い食品の中に海藻類が入っていたので食べていません。1.やはりしばらくは海藻類は食べずに、薬や浣腸に頼った方が良いのでしょうか?2.大建中湯とマグミットが効かない場合は他に良い薬はあるのでしょうか? 3.以前は2日程度の便秘は平気でしたが、私は術後の腸閉塞を過度に恐れすぎでしょうか?

4人の医師が回答

常に痰が絡んで喉奥に引っ掛かっている症状が5ヶ月続いている

person 50代/男性 -

2025年7月下旬に副鼻腔炎(3型)の手術後、9月中旬から継続して痰が絡み、喉奥に引っ掛かっている状態が続いています。 ▼後鼻漏を疑い、手術した耳鼻科を含めて3院で診てもらった診断は、下記でした。 A耳鼻科:原因⇒消化器系が影響しているのではないか B耳鼻科:原因⇒上咽頭炎(Bスポット治療継続中4回程度実施) C耳鼻科:原因⇒上咽頭炎(少しあるが、後鼻漏のような感じではない) ▼A耳鼻科(からのアドバイスを受け、消化器内科受診) ・胃カメラ実施(※以前診断されていた、「逆流性食道炎」が相変わらずあり薬処方) ▼B耳鼻科 ・Bスポット治療4回実施 ▼C耳鼻科 ・CTの結果、両目の奥側(窪み)に膿が残っているため、薬処方(2か月後に再受診予定) ・喉の痰の件は、後鼻漏のような鼻から流れているようなことはなさそうとの診断 ▼その他(鍼灸院) ・後鼻漏に効くと聞いて、針とお灸を4回程度実施 以上の結果を受け、下記質問です。 ●後鼻漏でないとのことであれば、Bスポット治療を継続する必要はあるのか。 ●逆流性食道炎が原因で喉に痰が溜まり常に引っ掛かっているようなことはあるのか。 (※逆流性食道炎は以前から患っていたが、痰が引っ掛かるような症状は全くなかった。副鼻腔炎の手術前も同様。但し、副鼻腔炎の手術後から症状が発生し、逆流性食道炎の薬を2か月程度継続したが、痰による喉の引っ掛かりは一向に良くならない) ●耳鼻科、消化器内科以外で呼吸器内科の受診を検討しているが、選択としては正しいか ●他に何が原因になっている可能性があるのか ●漢方薬の選択肢はどうか ●鍼灸院は継続する意味はあるのか 【現在の症状】 ・喉奥に唾が溜まり引っ掛かりがある(常に喉奥をんっ、んっ、と鳴らしている)状態 ・唾を飲み込める場合と飲み込みにくいことがある ・唾を出そうとえずいているような状態で、ゲップが出たり、腹部が気持ち悪い、舌表面がピリピリすることがある ・食事の際は、それほど飲み込みにくくはない(食欲はある) ・痰の状態は、日中は「白」「泡状」のことが多く、朝は「薄い茶色」のことが多い たまに、薄いピンク色の痰が出ることがある ・就寝中はそれほど苦しさはない(目が覚めると引っ掛かりを意識する) 【現在の薬】 ・モサプリド、マグミット、タケキャブ(消化器内科) ・プレドニン、クラリストロマイシン(耳鼻科・・・昨日処方) 以上、何卒宜しくお願いします。

2人の医師が回答

祖母の吐き気や降圧剤について。

person 70代以上/女性 - 解決済み

祖母(90歳)は、70歳ごろから高血圧治療を受けており、ここ4〜5年は**アムロジピン5mgを朝夕の2回(計10mg)**服用していました。 88歳のとき(2023年)に直腸脱の腹腔鏡手術を受けています。さらに、2024年には子宮脱に対して膣閉鎖術を受けましたが、現在は再発しており、夜間は2時間おきにトイレに起きる状態です。 腎機能も悪く、eGFRは21.6で、これは年齢と長年の服薬が影響しているのではと考えています。2〜3年前から、立ち上がり時などにふらつきやめまいをよく訴えており、降圧薬の影響も疑っています。 また、2025年5月8日に軽い腸間膜炎で短期入院し、医師からは「血流の悪さが関係していたかもしれない」との説明を受けました。 長年使用していたマグミットが効きづらくなったため、2025年7月1日ごろからモビコールLDに変更しました。変更後は毎日便が出ており、便通は改善していますが、7月3日〜4日ごろに微熱(36.6〜36.9℃)と軽い吐き気が2日ほど出たため、水分バランスやモビコールLDの影響も気になっています。 血圧は朝が低く、110以下のときもあります。その状態でアムロジピン2.5mgを1日だけ(7月1日)服用したところ、2〜3時間後に血圧が100ちょっとに下がり、吐き気・だるさ・ふらつきが出たため、その後は服用を中止しました。 アムロジピンの完全中止は7月4日朝を最後にしています(それ以降は未服用)。もともとかかりつけ医から「夏は血圧が下がりやすいから一度やめてみるのもあり」と言われていたため、その方針に従って中止しています。 以降は、血圧計で毎日測定・記録しています。 血圧は日中120〜130台で安定することが多いですが、動いたあとなどに148前後まで上がると「頭が少し痛い」と訴えることがあり、横になると20分ほどで132前後に下がる傾向があります。 夜間にトイレに起きた際に148だったこともありますが、こちらも同様に横になって落ち着いています。朝の血圧が極端に低い(110以下)と吐き気を訴えることもあります。 【質問内容】 1. 現在アムロジピンを完全に中止していますが、このまま中止を継続してよいか教えてください。  → もし再開する場合、2.5mgのみを使う選択は妥当かも教えていただきたいです。 2. 吐き気・ふらつき・微熱の原因として、降圧薬の影響と、モビコールLDによる軽い過脱水のどちらの可能性が高いか、ご意見をいただきたいです。

7人の医師が回答

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