レルミナ服用中妊娠したに該当するQ&A

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子宮筋腫摘出手術後、レルミナ錠の副作用について

person 30代/女性 -

先日5/21に9cmほどあった子宮筋腫を腹腔鏡手術にて摘出しました。手術の2ヶ月ほど前からレルミナ錠を服用し、筋腫を小さくしました。 無事手術も終え、レルミナ錠の副作用からやっと解放されると思いきや術後2週間経った今、ホットフラッシュやむくみが一向に収まりません。むしろ服用中よりひどいかもです。 気分も落ち込みやすかったりイライラしやすかったりと、まるで服用中と変わり無い状況です。 今日(6/3)、術後検診だったので先生に聞くと、もしかしたら本当に更年期が来たか、手術疲れの影響かもとの事でもうしばらく様子を見ることになりました。 今39歳なのですが、これで更年期が来てしまうと病気のリスクも高まり、閉経までしてしまったら妊娠も望めないと思うとショックで仕方ありません。 レルミナ錠を服用した事で本当に更年期が来てしまったのでしょうか?それとも、術後のホルモンバランスの乱れからきているのでしょうか。 ちなみに関係無いかもしれませんが、まだ出血が少し続いており、生理なのか手術後の出血なのかわからないと今日の検診で言われました。 もうしばらく様子を見るべきか、早めにホルモン検査をするべきか悩んでいます。

2人の医師が回答

妊活中断、レルミナの影響について

person 30代/女性 -

現在、不妊治療中で7.5cmの子宮筋腫があります。 妊活当初(2020年頃)は2、3cmでしたがそれが成長して今の大きさになり、半年ほど前から月経量が増え(1時間に2、3回ナプキンを替えないと漏れてしまう日があります)、ヘモグロビンの値が8〜9と貧血気味になっていることもあり、子宮筋腫の大きさが影響していることが考えられるとのことで2ヶ月間レルミナを服用することになりました。(今回5週目後半での完全流産があり、出血量が多く輸血したので、それもあります) ■レルミナの効果について 2ヶ月間服用だとどのくらい子宮筋腫が小さくなるのが期待できるのでしょうか? 小さくなってもすぐまた元の大きさに戻る可能性もありますか。 2ヶ月後、妊活を再開する場合、リスクやレルミナを服用したことによる影響はありますか? ■子宮筋腫について 場所にもよると思いますが、妊娠してから出産まで、どのくらいの大きさなら安心できるのでしょうか? 【補足】 流産時に診察を受けた際には、「子宮筋腫は大きめだがそこまで気にしなくて良い。まずは妊活を先にして良いです」との診断でしたが、月経量が多くなってきたことや流産時に出血量が多かったことを伝えたところ、先に子宮筋腫を小さくしてから妊活再開しましょうとの話になりました。

2人の医師が回答

子宮筋腫の治療について

person 30代/女性 -

現在、不妊治療中です。 子宮筋腫の治療について、今後の妊娠も見据えた上で以下4点、見解をいただきたいです。 1、治療法について 筋腫核出術や子宮鏡下手術など、複数の選択肢があるかと思いますが、将来的な妊娠への影響が少ない方法はどれになるのでしょうか。 2、レルミナ錠の服用と妊娠のしやすさについて レルミナ錠を服用することで筋腫を小さくする治療を行っておりますが、妊娠(着床)がしやすくなるのは、筋腫の大きさがどの程度まで小さくなった場合でしょうか。 ※補足:5月から7月にかけて2ヶ月間服用し、9月に月経が再開しましたが、服用前と月経量に変化がなかったため、9月より再度5ヶ月間の服用を開始しました。 3、手術のリスクと妊娠への影響について ・手術によって子宮筋腫を摘出する場合、妊娠しにくくなるリスクはあるか ・摘出後の再発の可能性はどの程度あるか ・妊娠・出産に際し、帝王切開が必要になる可能性はあるか 以上について、リスクや注意点を教えていただけますでしょうか。 4、日常生活での対処法について 日常生活の中で、子宮筋腫が大きくなるのを防ぐためにできることはありますでしょうか。また、鍼灸などの代替療法が効果的かどうかについてもご意見を伺えますと助かります。 なお、昨秋から月経量が多くなってきており(1時間経たずにナプキンから漏れそうになる、レバー状の塊がよく出るため)、医療機関にて診ていただきました。(MRIを撮影) 結果は以下の通りです。 ちなみに、月経痛はほぼ無く軽いです。 ■MRIの結果 【検査の目的】 子宮筋腫 【所見】 子宮体部左側壁に径68mm大の筋腫が認められ、子宮内膜に接し、内膜を圧排していると考えられます。出血等の不整像は指摘できません。 このほか、小筋腫散在。 子宮内膜の病的肥厚を認めません。 両側付属器の異常は明らかではありません。卵胞様の小嚢胞がいくつか認められます。 少量の腹水を認めます。腹水はT2W1上軽度低信号をほど呈し、血性の可能性が考えられます。 明らかなリンパ筋腫大は指摘できません。 ダグラス窩癒着性変化を疑う所見は明らかではありません。 【診断】 子宮筋腫 血性腹水疑い よろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

内膜症と下腹痛の原因、対処法について

person 30代/女性 -

10代から内膜症、生理痛ボルサポソセゴン以外効かず20代でピル服用中チョコレート嚢胞破裂し腹腔鏡手術、ディナゲスト1ミリ15年服用で日常生活、疼痛0でした。 一年前から急に左下のズキズキする下腹痛(排卵痛、卵巣出血などの傷ついた痛み)、 中央下腹痛(生理痛に近い痛み)を周期的に繰り返しており、鎮痛剤が効かず困っています。大学病院の主治医の勧めで何件かセカオピもまわりましたがいまいち原因や方針が定まらず痛みも取れません。 ホルモン変動周期痛説、痛みの神経がコロナ後遺症で過敏説、癒着説などがあり、レルミナを試したりもしましたがあまり変わらず副作用で断念。手術も今妊娠希望でないならリスクが高いとほとんどの医師はおっしゃいます。また、深部内膜症疑いもありますが子宮自体の可動は良いそうですし、ホルモン値や内膜の薄さはディナゲストで保たれているそうでレルミナに移行して効果が出るものなのか?です。 ナットクラッカー症候群の診断もあり、骨盤内うっ血も考えられましたが、判断が難しいとのことでした。 痛くない時はまったく痛くありません。 何を選択すれば、ディナゲストで落ち着いていた時の状態に戻れそうでしょうか? 対処療法ではアセトアミノとロキソニンを交互に使用していますが、いまいち効果を感じません。

2人の医師が回答

子宮筋腫の治療法について

person 30代/女性 - 解決済み

子宮筋腫の治療で筋腫核出手術を行うためレルミナを服用中ですが、副作用が辛いです。担当医に特に不満はないですが、現在の治療計画に関して、セカンドオピニオンとしてご意見いただきたいです。 【これまでの経緯と治療計画】 ・2024年12月の健康診断で、「子宮筋腫がある。左卵巣も腫れているように見える。婦人科で再検査した方がいい」と言われました。 ・紹介状をもらい、2025年2月末に地元の大きい総合病院の婦人科を受診し、エコー検査/ホルモン検査/血液検査/MRI検査をしてもらいました。 ・ホルモン検査では明らかな異常はないと言われましたが、MRIの結果「子宮体部筋層に境界明瞭な複数の腫瘍あり。最大のものは子宮底部の漿膜下筋腫で38×38大。子宮後壁には28×27×25の漿膜下筋腫、その左側に20×26×21の漿膜下筋腫あり。両側付属器に特記所見なし。子宮背側の病変が腹腔鏡では切除が難しめなので、どちらかといえば開腹手術のほうが確実である」と言われました。 ・仕事の都合で8月手術を希望したため、3月上旬からレルミナを処方され服用しています。 ・不正出血もなく、最初は副作用も特に感じませんでしたが、4月上旬ごろから、ホットフラッシュが1時間に1〜2回起きる/関節痛や倦怠感が強い/仕事ができないほど鬱症状等が出ており、担当医に相談して当帰芍薬散を処方してもらいました。 ・漢方は10日ほど服用してますが、効果が感じられません。 【治療計画について質問】 (1)副作用が辛すぎて、月経痛や月経過多だった時の方がマシだと感じる日々です。妊娠希望は特にありませんが、子宮全摘はイヤだなと思ってます。この場合でも筋腫核出手術での子宮筋腫の治療を勧めますか? (2)筋腫を全て取り切るため、腹腔鏡ではなく開腹手術をすべきでしょうか? (3)担当の先生から、レルミナが辛いのであれば「手術までレルミナを止めるか/別の薬に変える/手術を早める のどれかしかない」と言われました。どの選択肢がいいと思いますか?また、薬を変える場合、どのような薬が想定されますか? 【自身について】 ・33歳、既婚、出産歴なしです。 ・初潮は10歳で、中高生の頃は貧血気味で何度か倒れたこともあります。30代になると貧血の症状は落ち着きました。 ・生理2〜3日目はタンポンをしても多い日用のナプキンが真っ赤になるほど経血量は多いです。血の塊も出ます。 ・周期は規則的で、毎回5日間ほどですが、鎮痛剤を飲まないと辛いほど月経痛があります。生理期間は排便痛もあり、脂汗が出ることもあります。 ・26歳ごろからPMSがあり、超低用量ピルを2種類ほど服薬しましたが、副作用があり1年ほどで治療をやめました。その頃からエコーでみると子宮筋腫のような像があると言われていました。 ご意見いただけますと幸いです。よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

婦人科の薬の副作用について

person 40代/女性 -

現在49歳の会社員です。 2019年3月に出血性胃潰瘍で吐血をして入院して以来、3度同じ症状で入院しています。 2019年に一回目の入院をした際、気胸も併発してその時は入院中だったこともあり安静にしていたら穴も塞がり退院できたのですが、同年8月に気胸が再発してその時は緊急手術になりました。もともと婦人科系も弱く20代から子宮内膜症・子宮線筋症に悩まされ41歳の時に卵巣チョコレート嚢胞で手術を受けています。 それ以来ホルモン治療の為[ディナゲスト]を服用していますが、2019年に受けた気胸の手術の際に[月経随伴性気胸]と診断され継続的にディナゲストを服用していましたが不正出血も多いため3年ほど前から [ディナゲスト]と[レルミナ]を半年毎に交互に服用するようになりました。6年前にディナゲストを服用した時には「定期的に副作用の確認をするため採血と内診をします」と言われていたのですが、ここ3年程採血も内診もされなくなりました。ガン検診は自治体の方で受けていますが、下腹部の痛みに時々悩まされていてかかりつけの婦人科で相談していますが、痛み止めを処方されるだけで診察が終わります。閉経の年齢に近づいていると思い今は、早く閉経してほいと思っていますが副作用の不安もありご相談させていただきました。 2000年24歳の時に上位胎盤早期剥離で第一子を緊急帝王切開で出産しています。妊娠30週でした。その後2023年には第二子を予定帝王切開で出産しています。第一子の時に緊急だったので、手術の傷も大きくずっと、子宮が変形している、卵巣を腫れやすいと言われています。

3人の医師が回答

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