乳がん寛解に該当するQ&A

検索結果:95 件

BRCA変異の遺伝子

person 50代/女性 - 解決済み

私は56歳で今年の2月に膵頭部癌が見つかり、現在術前抗がん剤を終え来週手術の予定です。 先週末に妹の乳がん検査の結果を聞きに一緒にクリニックへ行ったところ、妹はトリプルネガティブタイプの乳がんとの診断でした。 家族歴に、父・前立腺癌、その母である祖母・膵臓癌、その母である曽祖母・乳がん、と妹が記載していたため、クリニックの医師よりBRCA遺伝子変異について説明を受けました。妹は保険診療で検査可能とのことで、お姉さんも主治医に伝えてみてもよいのでは?と言われました。 帰宅後色々調べてみたのですが、この遺伝子変異の場合、予後が良くない、とあります。 が、父の前立腺癌は7年前に見つかり治療、寛解し先日「もう検診の必要なし」と言われました。 クリニックの先生には妹は父の生存の有無は聞かれていないとのことです。なので、素人考えですが可能性は低いのでは?と思ってます。(さらに祖母は実際は膵臓ではなく胆管癌でした、妹の記憶違い) 妹はとりあえず60歳以下のトリプルネガティブ癌なので検査は受けると思いますが、私はその結果が出てから主治医に伝える、で問題なさそうでしょうか?

2人の医師が回答

採血条件による血小板異常低値、でもなぜ毎回起こらないのでしょうか?

person 50代/女性 -

お世話になっております。 海外赴任をひかえており、先日赴任前健康診断で血液検査を受けました。血小板が測定不可とのことで再採血していただいたところです。 他に何も問題がないのに血小板値が病的に低いとの採血結果は、すでにこれまで一度ありました。15年前、初期乳がんによる乳房全摘を行った際の血液検査においてです。その時はかかりつけのクリニックから総合病院に再検査に送っていただき、検査方法を変えたら血小板値は正常に戻りました。 注)乳がんについては、手術から5年後寛解と宣言されており、その後数年のフォローの後、ここ5年追跡をやめている状態です。(10年無病生存率が95%を超えるステージだったこと、必要ないのに安全を期して全摘を行ったこと、もう10年経ったのだから忘れたいという気持ちがありました。)乳がんについては、新しい所見がないかどうか、赴任前には必ず検査に行こうと思っています。 話がそれましたが、血小板数値については、これまでその他の病気や検査(5年前に完了した乳房再建のための諸手術、3年前の虫垂炎等)において、上記15年前の乳がん手術後の検査以降、一度も指摘されたことはありませんでした。 15年前と同じく採血条件や機器が原因としても、なぜこれまで問題がなこったのか気になります。 そこで質問となります。 1 15年前の偽血小板低値には乳房の癌細胞が関係していたのでしょうか? 2 毎回異常が起こらない理由は? 3 検査機関によって方法や薬剤は違うのですか? 4 簡単な外科処置の前の検査と大きな病気に関わる検査とでは項目が違うのでしょうか? 何卒よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)