副鼻腔炎crpに該当するQ&A

検索結果:324 件

夜のみのむせるような咳

person 30代/女性 -

1週間前から咳が出始め、先週の半ばに顔面から奥歯の違和感・痛みを感じたため耳鼻科受診。 マイクロスコープで診て頂き、副鼻腔炎と診断されました。合わせて血液検査も行い、CRP値が5と高いため、副鼻腔炎の急激な進行に注意するよう言われ、セフジトレンピボキシル錠、カルボシステイン錠500、ビオフェルミンR錠、プラデスミン配合錠、モンテルカスト錠、フルチカゾンカルボン酸エステル点鼻薬を1週間分処方されました。 本日で服薬を始めて3日目になりますが、日中帯の症状はかなり治まってきました。寝起きに大量の痰が出るのと(朝1は茶色い汚いものが出ます)、絡む痰を切るための咳払い程度です。顔の違和感はまだあり、黄色〜オレンジの痰・鼻水が出ます。 一方で夜になると、痰を切るためと言うより、喉の違和感からのむせるような咳が、からだが横になっている・いない関係なく出て辛いです。この症状は24時頃になるとおさまり、ようやく眠れます。 夜間の咳について時間でおさまることを考えると、寝る前に飲んでいるモンテルカストもしくはプラデスミン配合錠の効果なのかなと思うのですが、そういったことは考えられますか? その場合、薬を飲む時間を早めれば夜もう少し眠れるようになるのでしょうか。 寝る前に飲むように言われているので、今は子供と寝る前の20時頃服薬しています。

5人の医師が回答

好酸球性多発血管炎性肉芽症の疑い

person 60代/男性 - 回答受付中

67歳、男性です。私は以前から喘息、慢性蕁麻疹、そして最近になって鼻茸を伴う副鼻腔炎、そして昨年非結核性抗酸菌症(経過観察中)と診断されました。日頃の血液検査からいつも好酸球の数値が10以上あったため、今回膠原病のクリニックを受診し膠原病内科のある総合病院を受診しました。その結果は次の通りです。◎画像診断〜所見:右肺中葉粒状影、左肺下葉斑状影あり、EGPA病変の可能性あり。消化管に炎症を疑う所見なし。両腎嚢胞あり。胸腹水や心嚢液貯留なし。 ◎診断:肺粒状影、斑状影、EGPA病変の可能性あり。また、血液検査の中での変化項目は次の通りです。 ◎血液検査: ●高い項目CRP/TIA 0.51:シアル化糖鎖抗原KL-6 526.0:Neutr 62.5:Mono 7.4 :Eosino 10.0 :補体価53 ●低い項目Lympho 19.5 :総蛋白6.4 :ナトリウム136 :クロール99 であり、両足裏の指の根元部分にも次回は神経内科で伝導検査も行うこととなっています。今一番気になる症状は咳がよく出ることです。痰に血の小さな粒が入っていることもあります。もちろんEGPAは気になるところですが、肺MAC(レルベアなどの喘息薬を吸入しているため)が気になります。今の状況から所見をご教示願います。今のところ階段を登っても息切れなどはしません。

5人の医師が回答

「右首〜鎖骨上にかけての複数のしこり、喉の違和感(異物感)について」の追加相談

person 30代/女性 -

以前も相談させていただいたのですが、今回も首の複数のしこりについての相談です。 【経過】 2024年 5月に右首〜肩にかけて数ヶ所のしこりを発見。(いつからあったか不明) 1.右首筋の真ん中あたり 2.右首筋の下側の首と肩の間 3.右鎖骨上のしこりの指1本分上 4.左首筋やや下側 ※写真添付(1〜3のみ) 2024年5月中旬に副鼻腔炎と喉頭炎の診断を受ける。しこりについては触診のみで、たぶんリンパの腫れだろうとのことで経過観察となる。その後、慢性副鼻腔炎の診断で週1で耳鼻科に通い、6/18に治療終了。 しこりのことはすっかり忘れていたが、子供の風邪がうつり、なんとなく首を触った時にまだしこりが残っていることが気になる。 他にも首と胸まわりの寝汗や右鼠蹊部にもしこりがあることが気になり、2024年7月に内科を受診。 血液検査と尿検査を受け、白血球や血小板などは基準値内。肝臓数値が若干高い(AST28、ALT32、LD222)ことと、アレルギー体質とそれに伴う炎症反応(CRP0.51±、非特異的Ig-E862)はあったが、可溶性IL-2レセプターは280.0であり、悪性リンパ腫は否定的とのことで、しこりについては経過観察となる。エコーは受けていない。 その後何回か風邪を引いた時にリンパの腫れと痛みが気になることがあった。同じ場所だけでなく、左首の真ん中や首の後ろのリンパも腫れることがあったが、時間経過とともに確認を忘れていた。(たぶん消失?) 今回、3日前から喉の違和感、鼻水、鼻詰まり(後鼻漏)、咳等の症状が出現。同時に右顎下の腫れと痛み、右首の腫れとしこり(上記1〜3)がみられる。しこりは触れると痛みがある状況。 耳鼻科を受診し、上咽頭炎と診断される。右顎下の腫れは顎下腺かその下のリンパにばい菌が入ったのだろうと。首のしこりもリンパの腫れだと思うと言われ、抗生物質等の薬を処方していただく。(触診のみ) しこりについて↓ 1→2〜3センチと1番大きい。丸くなく、しこりというより筋張った感じ。首を傾けた時にぽこっと触れるが、皮膚の見た目では分からない程度。 2→1センチ程度の筋に根付いている感じの小さなしこりがある。 3→2よりもさらに小さなしこりがある。 すべて2024年5月の時とそこまで大きさは変わっていない感じ。指の腹で触るとコリコリ(ツルツル)している。 【質問】 ◯風邪(咽頭炎や喉頭炎)のたびに首のリンパが腫れるのは普通ですか? 1年に何回も同じ場所のリンパが腫れるということはありますか?(3〜4回) ◯昨年からあるしこりについて、悪いものの可能性はありますか? 首のしこりの大きさは昨年とさほど変わっていません(若干大きくなった?程度)。 悪いものの場合、大きくなる以外にどのような症状が出ますか? ◯今回の受診ではとくにリンパの腫れについて言及されませんでしたが、今後どうすればいいですか? 痛みがなくなってもしこりが残っていれば、再診してエコーや血液検査などについて相談した方がいいですか? 再診の目安はどのくらいですか?(薬は1週間分処方されています) お忙しいところ申し訳ありませんが、上記について教えていただけたらと思います。よろしくお願いします。

2人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)