子宮筋腫エクオールに該当するQ&A

検索結果:95 件

ディナゲストとミレーナと更年期の治療について

person 40代/女性 - 解決済み

40代後半女性です。月経痛と月経過多のため、ディナゲスト0.5mgを3年ほど朝晩服用しています。昨年夏くらいから更年期障害のような症状(不眠、頻繁な中途覚醒、抑うつ症状、胃の痛み、今までにない冷えを感じる)が強く出始めました。ホルモン値の血液検査を半年に1回してますが、医師からは全く生理が終わるような数値ではないし、ディナゲストの副作用でもないし、ディナゲスト飲んでる状態で更年期の治療はできないとも言われました。 メンタルクリニックと内科でそれぞれ症状を抑える薬を出してもらって、しのいでいます。 今まで、メンタル系の病にかかったことはなく、ディナゲストを飲み始めた頃から不眠気味の症状は出てきので、ディナゲストの副作用か更年期による症状だと思うので自分で調べたところ、ミレーナを使えば、ディナゲストと同じような効果を得られ、全身的な副作用が出にくく、もし更年期症状が出た場合は、HRTホルモン療法も追加できるというのがありました。あってますでしょうか? ディナゲストの治療では、HRTは追加できないのでしょうか? 3センチほどの子宮筋腫があります、ミレーナを使うのは難しいでしょうか? 漢方やエクオールは胃に不調が出るため難しいです。何か良い方法はありますでしょうか?

3人の医師が回答

肝硬変等の不安について

person 50代/女性 -

51歳女性です 身長151センチ体重54キロで、去年より2キロ太りました。 6年ほど前から職場の健診で肝機能の数字が上がったり正常だったりしていました。 一度6年前に受診をし血液検査をした際に正常値に戻っていたので、食事を気にしていれば大丈夫と言われ、その後健診で数値が高くても食事ですぐ変わるしな…と簡単に考えてしまい治療をせずにいました。 昨年、子宮筋腫が大きくなり貧血もあった為、かかりつけの婦人科から紹介で地元の大きな病院で子宮全摘の手術を受けました。 2024年1月の血液データはAST35、ALT50、γ-GTP22 6月の血液データでは、AST 16、ALT 24、γ-GTP 18 でした。 6月よりレルミナ服用、8月よりリュープロレリン注射に変更し、10月に術前検査でAST 75、ALT 116、γ-GTP32 と数値が上がりました。 婦人科の先生はリュープロレリンの投与が原因だと思う…とは仰ってました。 数年前から肝臓の数値が上がったり下がったりしていて気になっている旨は伝えていましたが、術前に追加でエコー検査等はしていません。 (その際B型C型肝炎はマイナスでした) その後11月に全摘しており、術後は順調に回復しています。 前置きが長くなりましたが、先日9月半ばに、更年期症状でのホットフラッシュが辛く、少し疲れやすい事もあった為、かかりつけの婦人科でホルモン療法の相談に行き血液検査をしたところ、かなり肝機能の数値が高く出てしまいました。 AST 109、ALT 188、LD 231、γ-GTP 67、総コレステロール 246、中性脂肪 293、と高く出てしまいました。 婦人科の治療より、先に消化器内科に行った方が良いとのことで、その足で受診し、再度血液検査をし、後日結果が出るタイミングで腹部エコーの予定です。 内科の先生からは、まず原因を調べてからと言われていますが、このような状態は慢性肝炎になると伺い、放置していたのも悪かったのですが、大変ショックを受けています。 長年このような状態を放置していて、肝硬変や肝がんなどになってしまっている可能性はありますでしょうか? (因みに数ヶ月前から命の母、 2ヶ月前からエクオールのサプリメントに切り替えて飲み続けてはいました。) 数日後に検査結果やエコーで診てはもらえますが、心落ち着かず…。 ご教示いただけると助かります。

3人の医師が回答

ディナゲストを服用していますが、プラセンタ注射をしています

person 40代/女性 - 解決済み

46歳女性です。 更年期症状だと自覚する症状がいよいよ生活に及んできたので、医師の勧めもあり、10日前プラセンタ注射を打ちました。 結果、この10日間精神的疲労やだるさの軽減が私には感じられ、注射のアレルギーもなく続けようと思っていました。 しかし、ディナゲストを服用中でも問題ないという方と、そうでない方の意見があり困惑しています。 以下が私の病歴に関することです。 2年前に、子宮内膜症卵巣嚢腫(チョコレート嚢胞)になり、左側卵巣・卵管のみ摘出手術を受けました。子宮筋腫はなかったと聞いています。 以後、ディナゲスト1mgに当帰芍薬散、エクオールとできうる限りの副作用に対応しました。ディナゲストの副作用である不正出血や腹痛は初期の半年を超えてなくなり、半年ごとの検査でも子宮内膜も薄く保っており、なにより生理の辛さから解放され身体的には楽になりました。身体的副作用はなく自分に合っていて良かったと思っていました。 術後の体力低下や環境の変化などで自律神経が乱れてしまい、この状態を受け入れて何とかやり過ごしてきたのですが、昨年頃から体の疲れ、おっくうな気分の継続、頭痛が出るほどの肩こりや眼精疲労、胸のざわつき、頻尿など明らかな身体症状が日常時にあり仕事量を減らしても動けない日もでてきました。身体症状のほとんどは、それぞれ内科や眼科などほかの病気が隠れていないか確認などしましたが、原因になるものは見つかりませんでした。 プラセンタ注射については、胸の症状に気になることがあったので乳腺外科で乳がん検査をしてもらい、その病院で更年期障害の緩和でプラセンタ注射は有効とチラシを拝見し、医師に現在の状況を伝えて、打ってもらうことになりました。 ディナゲストで子宮内膜症の予防をしているので、ホルモン治療などは考えていなかったのですがそういったものとは違うアプローチ法もあるのだと思い、継続していくつもりでした。 しかし、かかりつけの乳腺外来の病院は遠いので、かかりつけの婦人科でプラセンタ注射の相談をしました。担当医ではなかったのですが、ディナゲストとプラセンタはどちらもホルモンに作用するので、同時に使用するのは保険適用内でもおかしい。それなら注射はせず、ディナゲストを0.5にして様子を見ればとの回答でした。 0.5の案は、1年に1回の骨密度の検査で最初にでた2年前(ディナゲストを服用して半年後)より、今年夏の検査では少し下回っていてやはり影響があるのだなと心配になった時に出た話です。 医師が見る限り心配になる数値ではなかったのか、その時はディナゲストは1.0のままで半年後に整形外科で詳しく検査をしてから下げたらよいとの判断でしたので、保留にしていました。 プラセンタ注射は身体症状の改善で栄養が体にいきわたる印象でした。何より疲れにくく、精神的に安定していたことが私には効果として実感しました。生活改善や栄養補給のためアリナミンAなどできることはしましたが、更年期症状が出ていて、初期のステップで利用しようとしてたのですが、かかりつけの婦人科で否定されたので、更年期症状とうまくいく方法が行き詰ったように感じています。 これからは術後の経過を見るための通院ではなくて、更年期症状を相談する通院になるのではと思っています。更年期症状とうまく付き合うために利用するにあたって私はこの注射ができないのでしょうか。 長文となり申し訳ございません。できるだけほかの先生方のご意見もいただきたく存じます。どうぞよろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

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