恥骨仙骨骨折に該当するQ&A

検索結果:49 件

腰椎圧迫骨折の手術と保存療法の選択について

person 70代以上/女性 -

72歳、女性、155cm、40kg 2023年1月に初めて骨折し、今回の骨折で10カ所とハイペースで骨折しています 2025年3月末 骨密度(g/cm²) / Tスコア (若年成人比) / Zスコア L2 0.745 / 72% -2.5 / 97% -0.2 L3 0.850 / 79% -1.5 / 103% +0.3 L4 0.738 / 68% -3.0 / 81% -0.5 L2~L4平均 0.777 / 73% -2.3 / 92% -0.2 2025年6中旬 •TRACP-5b: 312 mU/dL •Total PINP: 52.1 μg/L 治療は2025年6月末にテリボン皮下注射を2年間満期で終わり、引き続きアルファカルシドール0.5mgとグラケーカプセルビタミンKを30mgを続け、新たにビビアント錠20mgを始めました 2023年1月 仙腸関節脆弱骨折、腰椎圧迫骨折L3 ・気づかないうちに 2023年6月 仙骨、恥骨2か所骨折 ・インフルエンザでよろめき転倒し強打 2023年8月 腰椎圧迫骨折L2 ・リハビリ病院にて疲れと前かがみになり足を踏み込んだ時に 2024年12月 腰椎圧迫骨折L5 ・太ももが痛く腰椎の検査をしなかった為推定 ・掃除中に前かがみになり 2025年3月末 仙骨S3骨折、腰椎圧迫骨折L1、両側梨状筋の挫傷、L4椎体上縁にシュモール結節 ・風呂場で滑って尻もちで強打 2025年7月22日 個人リハビリで歩行中に痛みがでて、7月30日にMRIにて3月末の腰椎圧迫骨折L1を再骨折発覚 症状は腰全体と臀部に怠い痛み、体重をかけると左股関節から太ももまで鈍い痛みが走り、朝から夜にかけて痛みが増します 食事以外横になり安静にしているので、前回の転倒して腰椎圧迫骨折して痛みで全く歩けなかった時より痛みは弱く、骨折したばかりでもトイレや寝室からリビングまでなど家の中程度は両杖を使いゆっくりですが歩行は出来ます 病院内は車椅子使用です 腰椎は骨折してないのはL4だけですが、シュモール結節です 他に側弯症、変形性腰椎症もあります 今回のL1再骨折で手術の選択もあると提案されました ただその箇所は強くなるけど、他に負担がかかって骨折しやすくなるとも言われました L1を手術しても他の腰椎もほぼ骨折歴があるので弱っているそこが再骨折しやすくなるだけなのではないのでしょうか? それとも腰椎全体的に手術するのでしょうか? この様な骨折歴の場合、手術した方が今後の為になるのでしょうか?それとも保存療法の方が良いのでしょうか? 痛みが出て安静にし続けて1週間、筋力低下が著しく、ドミノ骨折の影響で両杖でヨチヨチ歩きだった歩行スピードも更に半分位に落ち、病院の緩やかなスロープの下りも凄く怖く、この安静状態が続くと筋力低下で歩けなくなるのではと、骨折にあわせてそれも不安です よろしくお願いいたします お力をかしてください

6人の医師が回答

73歳女性、足の甲が急に腫れしこり有、赤と青色に変色

person 70代以上/女性 -

右足の甲の特定の部分とくるぶしがぷっくり膨れて、赤い所(足の甲のサイド寄り)で青い部分は赤い部分の上側で全体的に青いです。赤い箇所はコリコリと豆粒より大きめの硬さがあり何もしないと痛くないけど触ると痛いです。コリコリ部分は怖くて触れません。くるぶし部分は浮腫のみです。打撲、熱感、しびれ、痒みなし。 朝よりも昼にかけて酷くなってましたがそれからは一旦落ち着いています 昨日から少しおかしいと感じたけど全体的にはこんなに腫れてませんでしたが赤い所は少し膨らんでました。こんなに全体に腫れ、その他の異常がでたのは今日からです ただ、半年前程からマッサージしたら足の甲が痛いと言っていました 靴の変更、長時間の歩行なし そもそも多発骨折で両杖ヨロヨロで歩幅も狭く足に重力かけないスリ歩きで週2回程個人リハビリで2000歩程度歩いてました(普通の人だと1000歩程度だと) これは何の症状が考えられますか? また何科が相応しいですか? 2023年に仙骨、恥骨2箇所骨折し、緊急病院からリハビリ病気へ転院し、2023/7/25に腰椎を圧迫骨折。その後から足首下の浮腫が酷くなりリンパ浮腫患者用の家用の20〜25mmHg程度のハイソックス(エアボウェーブ)を、就寝、外出時以外履いて浮腫を抑えてましたが今回の浮腫は明らかにいつもと違います※リンパ浮腫患者ではありません 73歳、女性、152cm (骨粗鬆症前157)、42kg(骨折時の38kgから回復中) 重度骨粗鬆症(2年半で10カ所骨折、現在イベニティ注射 6回(テリボン注射2年済)、アルファカルシドール0.25、グラケーカプセルビタミンK15×3) 慢性腎臓病G3(eGFR50前後、クレアチニン0.77、尿素窒素 24) リウマチ(タクロリムス2mg) B型肝炎(バラクルード0.5) 高尿酸尿症(フェブリク10 尿酸値3.4) 最近の薬の変更は 2025/12/17からユリス服用 それまではフェブリクを飲んでたが、急にTSH値が高値になり甲状腺に関係あったら駄目だからと変更した (TSHは12/09に8.94担ったが段々と下がって現在5.5、FT4 1.07とFT4 2.74が正常値で甲状腺異常では無いと言われました) 2025/12/25 アルファカルシドールを0.5から0.25に減量 体重の変化はないが、骨折中に38kgまで減ってしまったので、栄養管理しながら42kg まで筋力低下しないため、骨のためにも意識的に増やしました。塩分管理は常に6g以下で完璧にしています

6人の医師が回答

放射線性顎骨壊死既往歴の重度骨粗鬆症薬選択について

person 70代以上/女性 - 解決済み

72歳女性 155/41 骨折歴 2023/1 仙腸関節脆弱骨折、腰椎圧迫骨折L3(知らぬ間に、腰椎は自然治癒済) 2023/6/12~9/13 仙骨、恥骨2か所骨折(インフルで転倒) 2023/8 腰椎圧迫L2(リハビリ病院で前かがみ時) 2024/12 腰椎圧迫L5(掃除中に前かがみ) 2025/3/24 仙椎S3、腰椎圧迫L1、両側梨状筋の挫傷、L4椎体上縁にシュモール結節(風呂場で滑り尻もち) 骨粗鬆症薬 2023/6から治療開始 テリボン皮下注射 →放射線治療歴で禁忌薬と気付き2025/4/7に緊急中止 グラケーカプセル アルファカルシドール→2025/4/9〜エルデカルシトール0.75 2025/4/17 ビタミンD3IU1000 急性期病院に入院中 新薬選択が難航しリハビリ病院に転院出来ず 歩行器に体重かけ補助付きで少しだけ歩行 骨密度 過去との比較(L2~L4平均の骨密度) 2023/06/13 0.751 (g/cm²) 2023/12/13 0.798 2024/06/19 0.757 2025/03/31 0.777 2025/3/31 腰椎(L2~L4) DXA法(2重エネルギ -x線吸収測定) 骨密度(g/cm²) / Tスコア (若年成人比) / Zスコア L2 0.745 -2.5 -0.2 L3 0.850 -1.5 +0.3 L4 0.738 -3.0 -0.5 L2~L4平均 0.777 -2.3 -0.2 TRACP-5b 239 mU/dL total PINP 81.9 μg/L 250HVD(25-ヒドロキシビタミンD)11.7 ng/mL eGFR 54.4 クレアチニン 0.79 癌 2021/9/1 口腔癌 腺様嚢胞癌 T4N0M0 ステージ4 硬口蓋、小唾液腺、篩型 4cm超え腫瘍が上顎を突き破り副鼻腔まで浸潤し断端陽性 2021/10/26〜12/13 放射線治療IMRT 66gy 2022/2〜8 重度顎骨壊死 医療用麻薬に頼る程激痛、手術跡が腐り潰瘍に筋肉にも浸潤し進行。骨露出 痛みに伴い開口障害も発症最後は1cmも開かず。高気圧酸素療法で寛解 痛みが取れ開口訓練し治癒 その他薬 疾患 骨粗鬆症予防 ビスホスホネート 2015〜2022/2 B型肝炎 発症無し バラクルード0.5mg リウマチ タクロリムス 2015〜 口腔内乾燥 高尿酸血症 フェブリク5mg 高コレステロール 250mg/dl Q1 これらのリスクを持つ場合どちらの薬がメリット、リスクのバランスが取れ適薬ですか? プラリア Q2 口腔癌手術、放射線、重度顎骨壊死歴、リウマチ、タクロリムス、ビスホスホネート7年服用と超ハイリスクな為顎骨壊死発症率が不安 Q3 年数重ねると顎骨壊死率も高くなるので何年が良いか Q4 次は顎骨壊死リスク高のビスホスホネートに移行か。他にないか イベニティ Q5 研究結果ではWNTシグナルが癌を増殖させると(腺様嚢胞癌も) 臨床検査ではプラセボ群と癌発症に差は無しだが検査は骨粗鬆症患者のみで癌患者は含まれず。臨床結果は無いが理論上癌に関係してる様。避けるべきか Q6 イベニティは顎骨壊死率が低いそうだが超ハイリスクでもそうか Q7 1年後結局プラリアで顎骨壊死に怯えるのか

3人の医師が回答

仙骨と恥骨の脆弱性骨折の対応

person 60代/女性 - 解決済み

骨粗鬆症で治療を10年以上続けています。 あまり運動はしていなかったのですが、コロナで外出制限が始まったあたりから、散歩や健康器具(ステップ)を急に始めた所、右脚臀部の痛みが始まり(痛みは4月末頃から)、散歩や健康器具は止め、それでも家事や運転等普通の生活を続けていました。が、なかなか痛みが無くならないので、整形を受診(5月9日)。MRI検査で右仙骨と左恥骨の骨折が判明したのが5月13日。 次回の受診は6月5日。レントゲンと骨量検査の予定。 痛み止めの飲み薬ロキソプロフェンとシップ処方。安静に、との指示。家の中で家事も極力せず、痛みが少ない座位で過ごしています。ゆっくり移動もしています。腰や臀部にコルセットをしていると楽です。 質問です。 1.トイレにもいく必要があり、安静にと言われても全く動かない訳にはいかないのですが、このような過ごし方で良いのでしょうか。 2.次の受診で骨粗鬆症の薬の見直しがありますが、この脆弱性骨折の完治にはどのくらいかかると思っておいた方が良いのでしょうか。 3.痛みを生じる動き(例えば、靴を履いての歩行)はやはり避けるべきでしょうか。(仕事に出るための移動) ご助言よろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)