悪性リンパ腫末期に該当するQ&A

検索結果:68 件

悪性リンパ腫のステロイド使用について

person 70代以上/男性 -

74歳の父親ですが、昨年の6月に悪性リンパ腫と診断され、1年ほど抗がん剤の治療を続けてきました。(12月に一度寛解しましたが、3月にまた再発) 7月頃からまた体調が悪くなり、血液検査では炎症の値と腫瘍マーカー、腎臓の数値が高くなっていました。 主治医から「まずは炎症の数値を下げないと抗がん剤が続けられない。」と言われ、抗生剤を10日ほど飲んだのですがそこまで良くはなりませんでした。 そこでステロイドを処方されたのですが、先生の言い方が「一時的には良くなるが根本的な解決にはならない」 「ではステロイドで炎症の値が下がるとまた抗がん剤は再開できますか?」と聞くと、「今のままの抗がん剤はあまり効果がない。もっと強い抗がん剤治療が必要だが、本人の体力や持病(過去に心筋梗塞になっており心臓の薬を飲んでいます)を考えると難しい」と言われました。 これはもう打つ手がないということでしょうか? はっきり、余命や長くないと言われたわけではないですが、ステロイドは末期に良く使われる薬と聞きますし…。 それと、なぜ今までの抗がん剤は効果がないと言われたのかいまいち分かりません。(4月にあった腫瘍が消えているので少なからず効果はあると思うのですが…

1人の医師が回答

病気不安症の悪化について

person 40代/女性 -

今年の5月に、全ての精神薬を辞めました。元々長年、心気症と離人症と適応障害を患ってます。心気症は、13年ほど前、離人症は6年前からです。 エビリファイ、パキシル、セディール、レキサルティなどを飲んでいましたが一向に離人症が治らず、心気症はこれらの薬で落ち着いたのですが、離人症が消えることはありませんでした。 長年私は、精神薬を信じていました。 元々20代のころから、精神不安定で薬は飲んでいましたが、その時は病名がはっきりせず今思い出してみると、昔から神経質なところはありました。本格的に病名がついたのが、13年ほど前の心気症です。きっかけは首のしこりでした。悪性リンパ腫を疑われ、結局大丈夫だったのですが、そこから発症しました。一時は寛解したものの、再度再発しそこから途中で離人症を発症しました。 最初は、工場勤務でそのストレスで離人症になったのかと思いました。 その時の主治医に離人症のことを相談したら、どんどん薬が増えていき、心気症は治ったものの、離人症が治ることはありませんでした。調子が良い時でも、月に3回ほどの離人が、快眠効果のある薬を離人症中に服用したところ、1時間ほどで治ることがあったので依存したこともありました。だいたい治るまでに15時間ほどかかる離人症が、短時間で治ると知った私は眠剤やクエピアチンに頼るようになり、そしたら離人症がほど毎日出るようになりました。 その時の主治医は、薬のせいではないと言いましたが、それらの薬を辞めたところ離人症の回数が減り、今年の5月に全部辞めたところ離人が、もう3ヶ月半も出てないのです。 その代わり心気症の再発で大変苦しい思いをしており、先月は舌の口内炎で舌癌を疑い、組織検査の結果異常なしで安心したのに、今月の頭に体重減少、末期癌を疑うも異常なし、そして今になって頬粘膜に痛くない白い出来物ができ、頬粘膜癌を疑い、本日耳鼻科に行き組織検査を希望したところ、7月末に舌の口内炎の組織検査をしたばかりだし、不安になって毎回組織を取るのも体を傷つけるだけなのでおすすめしないと言われ、もう少し様子見るようにと帰されてしまいました。 まだこの白い病変が現れてから、日が浅いので様子見で良いとは思うのですが、どうも治る傾向がありません。 離人症がせっかく治ったのに、またこれかと思うと絶望です。 漢方72番を飲んでますが、効きません。 かと言って、離人症が怖いので精神薬は飲みたくないです。 不眠症があるので、眠剤は飲んでますが離人症は出てないので、眠剤の影響で離人が起きると言った事はなさそうです。 今月25日におじさんが肺気腫の多臓器不全で亡くなりました。穏やかな死でした。 亡くなる1ヶ月ほど前からせん妄が出ており、今どこにいるのかも、そして死が近いこともわかってないようでした。 母と病院で見送りました。し 死ぬ時このような、死に方なら死ぬのも怖くないのかなと思いましたが、癌となるとどうしても初期で見つかっても再発に恐れる人生が待っている気がして、とてつもなく怖いです。今まで体の症状があると、癌なのではないかと恐れ、異常なかったです。 確認行動も辞められず、何時間も鏡で病変を見てしまいます。 森田療法の本も買いましたが、やはり不安を抱えたまま過ごすことができず、結局今日も耳鼻科に行ってしまったわけです。 どうしたらいいかわかりません

3人の医師が回答

悪性リンパ腫末期のステロイドについて

person 70代以上/女性 - 解決済み

70代母が悪性リンパ腫再発後、未治療で2年経過(体調普通)。今年に入りインフルエンザ後から食欲が落ち、体重もかなり減りました。再発時より余命宣告は受けておりましたが、最近になり改めて末期の状態だろうと言われました。 食べられず、ほとんど横になっている生活が続いて(痛みやだるさでなく、あまり食べられず力がでない感じで)いたためステロイド服用を始めました。食欲も戻り、体重も増えてきて活動もできるようなりましたが、ステロイドの効果は一時的であるとききました。 どの程度なんでしょうか?1か月?なのか?病気や人により違うのか?経験値や一般論でいいので教えて下さい。 また、今20mgを3週間服用していますが、減量の場合はどのぐらいになるでしょうか?調べたら20mg以上を3週以上服用は5mgずつ1、2週かけて減らしていくとありましたが、どうなんでしょう?今の量で効いていますが、余命宣告を受けていると言えども蓄積や合併症が怖いので、少なければ少ない方がいいのかと?ステロイド自体どの程度なら毎日飲み続けても大丈夫なのか? がん末期でステロイドで効果が期待出来る期間は? ステロイド使用時の減量の加減は? どのぐらいなら毎日服用出来るのか? また、お医者さんが、がん末期の患者にステロイド使用を躊躇すると言う場合の理由はなんでしょうか? 教えて下さい。

4人の医師が回答

悪性リンパ腫末期の今後の経過が知りたい

person 70代以上/女性 - 解決済み

先生方、よろしくお願いいたします。 87歳の母が、びまん性大細胞型Bリンパ腫のⅣ期と9月24日に確定診断されました。 年齢的に弱い治療しかできないとのことで、9月26日より、抗がん剤による治療(ぺラゾリン細粒400mg、ラステットSカプセル25mgを1週間目に3日服用し、2週間目、3週間目は服用なし)をしましたが、3週間後の血液検査の結果、全く効果がでていませんでした。 IL-2Rは8/17に3991、9/1は4721でしたが、今回10/16は10133とかなり上がっており、 白血球数は、14140→12050→21600と増え、 CRPは16.9でした。 抗がん剤の副作用かもしれないとのことでしたが、貧血がひどくなり、 ヘモグロビン濃度は、 9.6→9.3→7.4となっていました。 カロナール500mgを1日4回服用していますが、熱も続いています。 そのため、抗がん剤はやめ、ステロイドホルモンによる治療となり、朝食後にベタメタゾン0.5mgを4錠と肺炎などの感染症や胃潰瘍等の副作用を防ぐため、ダイフェン配合錠を1週間に3日、ネキシウムカプセル20mgを1カプセル、朝、昼、夕食後と寝る前の4回カロナール500mgを処方されました。 今のところ、薬の副作用は特にみられません。 熱は10/16、10/17に38.5℃くらい出て以降、昨日までの3日は平熱の日や37℃前半でした。 長くなり、申し訳ありません。 知りたいのは、病院の先生に聞けなかった、母がこれからどのような経過をたどるのかということです。 ステロイドホルモンによる治療は、先生は末期的なことを考えての治療と言われていましたし、自分で調べたところ、終末期によくおこなわれる治療のようでした。 治療の効果がでて熱が下がった場合と、効果がでなかった場合と教えていただけるとありがたいです。 どうぞよろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

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