憩室炎原因ストレスに該当するQ&A

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男性更年期障害と睾丸や前立腺付近の痛み、悪寒や寝汗について

person 60代/男性 - 解決済み

 前立腺や睾丸付近のジーンとした痛みと悪寒、寝汗などの症状で、2週間前に泌尿器科で超音波検査をしたところ、膀胱憩室の疑いと膀胱炎を指摘され、抗生剤を処方されました。午後から症状が強くなり、ずっと横になっていたり、夜中の寝汗でシャツを何回も取り替えたりしています。気分のよいときもあります。  また、すでに、昨年11月に頻尿と下腹部の違和感で受診したところ、前立腺が大きめで慢性前立腺炎だろうということでセルニルトンは継続して飲んでいます。  昨日、膀胱内視鏡検査をしたところ、はっきりした憩室は認められず、膀胱はきれいですよ、毎回の尿検査の結果も悪くない(潜血1+程度、マイナスの時もある)から、膀胱炎ではないですね、抗生剤は必要がない、症状の原因は男性更年期障害ではないかということで、テストステロンの血液検査をしました(結果は7/11)。  泌尿器科の医師は3人いて、1人の先生に継続して診てもらっているわけではなく、超音波検査で憩室を指摘した先生と、膀胱内視鏡検査をした先生は違います。昨日は初めて科長の先生でした。  私が男性更年期障害の症状で睾丸や前立腺周りが痛むときがあるのかという質問に、ありますよということでした。その他、ストレスや精神的不安定などについて丁寧に問診してくれましたが、思いあたるふしはありませんと答えました。  男性更年期障害なのか、それとも睾丸などに他の病気があるのか心配です。特に睾丸周りが腫れてるようにも思えません。追加で他の検査などを希望してみればいいのか、もう少し様子を見ればいいのか、混乱気味です。男性更年期障害についてもよくわかりません。  よろしくお願いします。

2人の医師が回答

乳癌手術 温存か全摘か

person 40代/女性 - 回答受付中

両側性乳癌の術式についてご相談です。 現在、右は浸潤癌ステージ1(ホルモン受容体強陽性、HER2陰性、Ki-67 10%、脈管浸潤なし)、左は非浸潤癌ステージ0と診断されています。現在、転移は認められていません。 治療方針としては、両側ともに温存手術+放射線治療、もしくは全摘手術、術後ホルモン療法が提示されています。 現在、以下の点で術式を決めきれずにいます。 【放射線に関する不安】 ・両側のため照射範囲が広くなることによる、心臓や肺への影響(将来的な心疾患、肺障害、二次がんなど) ・慢性蕁麻疹やアトピー体質、ケロイド体質があり、難治性潰瘍や肉腫のリスク ・照射後の乳房の硬化や変化(もともと多発性嚢胞でしこりが多い)、改善する可能性 ・放射線の副作用を軽減するためにできる予防策 【全摘に関する不安】 ・ケロイド体質による瘢痕の問題(温存+放射線とどちらがリスクは大きいか) ・両側切除による喪失感やメンタル面への影響 ・全摘を選択しても再発や転移が起こった場合の後悔 【全身状態について】 この1年半ストレスが強く、最近は憩室炎もあり、体重が約12kg減少し体力・筋力の低下を感じています。 また、以前から原因不明の手指痛、こわばり、腕のだるさやしびれ、首の痛みなどもあります。 主治医からは、術式による機能的な大きな差はなく、日常生活に支障が出る可能性は低いと説明を受けています。 また、遠隔転移について、手術時点で既に決まっていることが多いと聞きましたが、局所再発との関係について理解しきれていません。 組織検査から手術まで3ヶ月半空くことも不安ですが、問題ないでしょうか。 自分としては、どちらの術式でもメリット・デメリットは理解しているつもりですが、「どのリスクを優先して避けるべきか」で決めきれずにいます。 医学的な観点から、このようなケースでの術式選択の考え方についてもご教示いただけますと幸いです。

3人の医師が回答

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