肺気腫余命に該当するQ&A

検索結果:76 件

肺気腫末期の余命について

person 70代以上/男性 - 解決済み

よろしくおねがいします 主治医からいつ亡くなってもおかしくないと言われ、一週間が経ちました。 ・肺気腫の末期 ・91歳男性 ・一週間前から食事をしなくなり、現在は点滴のみ。 ・当初は声掛けに反応していましたが、4日ほど前から意識もなし。話しかけても反応せず。声も出さなくなりました。 ・1分当たり30回くらい胸と喉を動かしながら苦しそうに荒い呼吸をしています。 ・血圧は常に上100程度はあります ・酸素濃度は90パーセントくらいです ・口の中が乾燥して血が出ていました ・看護師さんが目に光?を当てましたが、それに対しての反応もないそうです もう回復はない、体力との戦いと、主治医に言われました。 一般的に見て、余命は数日単位でしょうか?それとも一週間、二週間、一ヶ月と耐えられる可能性もありますでしょうか? 危篤と連絡を受け親戚一同会社を休んで付き添っていました。 当初は1.2日と主治医に言われてましたが、まだ頑張ってくれています。 しかし1週間経ちみんな仕事のことなど考えなくてはいけなくなりました。 今後どうするか悩んでおります。 少ない余命なら無理をしてそばにいたいし、耐えることができそうなら親戚内でスケジュールを調整しようと話しています。 よろしくおねがいします。

3人の医師が回答

肺気腫の父・余命は?看取りは必ず

person 70代以上/男性 - 解決済み

73歳の父のことです。 3ヵ月以上前から肺気腫の診断で入院しています。 他に、心不全、腎不全も併発しています。 呼吸器内科の主治医は、模索してくれて、懸命の治療をしてくださいました。 がしかし入院中、肺炎を繰り返してきました。 トイレに行くと酸素濃度が落ちるので、3ヵ月間ずっとベッドの上で過ごしています。 酸素療法は、3ー4リットルで落ち着き、その後1ー2リットルになりました。 父は、主治医に感謝しながらも、度重なる採血、注射治療、点滴などでフラストレーションが貯まっていったのでしょう。 「絶対に必要な検査や治療でなければ、もう針を刺さないでくれ!」と言ったそうです。 そのような中、酸素が1ー2リットルになあってから 車椅子でトイレに行けるようになり、移乗ができるようになりました。 ➡実習生と話してたら元気が出て、補助具を使って歩きました(2日間)。 ➡高熱が出て、また寝たきりとなりました。レントゲンから肺炎ではないと判断されて、抗菌薬の内服のみの治療で様子を診ています。 ➡食事が取れなくなり、2日経ちます。 入院して1か月で、余命宣告されてます。 「今すぐではないけど、いずれその時が来ますので覚悟してください。」という言い方でした。 そこで気になるのです。 余命宣告から2か月経ち、悪くなったり良くなったりです。 父の余命は あとどのくらいでしょうか? というのは、いま入院している病院から移ることを促されています。 酸素療法は必須なので、療養型病院か、介護施設か…。 でも、家族都合なのですが、唯一の家族である私が出産を控えており、臨月です。 つまり、探すことができていません。 最後の看取りは、必ずしたいと考えているから、余計に悩みます。 限られた情報からだと難しいでしょうが、余命の見解をどうぞ教えてください。

3人の医師が回答

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