舌咽神経痛に該当するQ&A

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口蓋咽頭弓の裏側のズキズキした痛み

person 40代/女性 -

41歳です。 口を大きく開けたり、咳が当たると右側の口蓋咽頭弓のあたりがズキズキ痛むことが2週間前から続いています。 一カ月前に風邪を引いてから喉のヒリヒリした感じからの発作的な咳がでるようになり、かなりマシになったもののいまだに喉のヒリヒリ感からの突発的な咳が昼も夜もでます。 本日、耳鼻科にてファイバーで声帯まで診ていただきましたが、右の口蓋咽頭弓など特にこれといった所見はなかったようです。 喉が出る前にヒリヒリする場所は左の前口蓋弓あたりですが、そこも耳鼻科にて診ていただきましたが正常だと言われました。 右口蓋咽頭のズキズキする痛みですが、朝は違和感を感じる程度で、夕方くらいから断続的にズキズキした痛みを感じます。 動作で痛みを感じるのは、口蓋垂をぐっと上に持ち上げるような動きをしたときに、違和感くらいの引き攣るような鈍い痛みを感じます。 それ以外は、飲みこむ動作や咳が当たるとき毎回ではありません、違和感があったり鈍くズキズキします。 特に何もしていなくても鈍くズキズキすることも多いです。 耳鼻科では、半夏厚朴湯とネキシウムを処方していただきました。 検索をすると舌咽神経痛や心臓の病気がでてくるのですが、やはり可能性が高いのでしょうか? 一カ月以上ずっと良くならないので、何かあるのではと不安です。 よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

長期のシトルリンとタダラフィル中止で耳閉感が悪化。微量摂取でも離脱症状の可能性は?

person 60代/男性 -

60代男性です。 長年悩まされてきた多岐にわたる不調の原因について、血管拡張作用のある薬とサプリの「長期併用」を疑い、4日前から断薬しました。 全身症状は改善しましたが、耳の症状だけが激しく変動しており、不安を感じています。 【服用歴】 L-シトルリン: 10年間毎日摂取 タダラフィル: 2024年3月より開始。当初5mgや2.5mgを試したが、体調変化を感じ、直近は1.25mg(2.5mgの半錠)まで減薬して継続していました。 【経過と症状】 タダラフィル開始以降(特に昨年末〜)、以下の症状が悪化・複雑化しました。 耳: 難治性の耳閉感、低音障害型感音難聴、めまい感。 消化器・神経: 重度のGERD、PHN(舌咽神経痛)の悪化、味覚異常。 【断薬4日目の現状】 タダラフィル(1.25mg)とシトルリンを完全中止したところ、明暗が分かれました。 【改善】:翌日から異常味覚(塩味・痺れ)が軽減、夜間の逆流性咳き込みは減りました。 【悪化・変動】:耳閉感が、一時的に以前より強く出るようになりました。 特に夕方から夜にかけて、両耳が強力に塞がるような閉塞感が出現し、鼻水や痰の排出も増えています(朝は抜けていることもあります)。 【質問】 シトルリン10年という下地がある場合、タダラフィルが1.25mgという低用量であっても、相乗効果で過剰な血管拡張が起き、粘膜浮腫や神経圧迫の主因となり得ますか? 現在起きている**「断薬後の耳閉感の一時的な悪化(リバウンド)」**は、血管収縮に伴う粘膜の変化(過乾燥や粘着)による離脱症状として説明がつきますか? このまま断薬を続けて、自然に落ち着くのを待つのが正解でしょうか? 「微量だから関係ない」と思いたい反面、やめた途端に体が反応しているため、薬剤性を強く疑っています。ご教示をお願いいたします。

3人の医師が回答

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