若年性ALSに該当するQ&A

検索結果:51 件

筋肉のピクつきと筋力低下 ALS不安

person 20代/男性 -

ALSが不安です。 2週間ほど前に、ALSに関係したドラマを見てから自分の体の不調がとても気になります。 ひとつが筋肉のピクつきです。手脚やお腹、おしりなどピクつきがあるのは色々な場所です。1回のピクつきは10秒ほどですが、2週間ほど続いています。数時間全くピクつかない時もあれば、高頻度でピクつく時もあります。 もうひとつが筋肉の低下です。つまづきそうになったり、階段を昇るのがしんどくなったりした気がします。また、左足に違和感があるのですが、左のふくらはぎの力こぶが右に比べて小さい気がします。左足の方が力もあまり入らないです。 ジャンプやスクワット、草野球程度の運動は問題なくこなせていますが、今の体の不調がALSの初期症状なのではないかと不安です。 ネットを見ると、心気症(病気不安症)という精神的なものもあるみたいで、心気症の可能性もあるのかなと思いますが、ALSの不安は大きいです。 私は20代で、若年層でのALSの発症可能性は低いと分かっています。でも私がALSになる可能性は「陽性」か「陰性」の半々なので、どうしても悪いことばかり考えてしまいます。どうしたら良いでしょうか?

6人の医師が回答

ALSなのかパーキンソン病なのかそれ以外なのか

person 20代/男性 -

20代中ごろの男性です まずは時系列に沿って病状と受診歴を書きます 3月中頃 左足が右足より重い(と感じる)事に気づく →気づいて以降、左足の易疲労性、慢性疲労が出現 3月末頃 神経内科を2つ受診(町医者と大学病院でのセカンドオピニオン) →町医者はALSを完全否定(筋肉に力の低下、萎縮等の異常が無く(医師の方に抑えられながら力入れるやつをやりました)、腱反射も全て正常) →大学病院もALSには否定的(筋萎縮が見られず、加えて主訴が太ももの筋力低下だったため;ALSなら指先等の末端からやられていくはずとの事) この頃から筋肉のピクつきも出現(一日に両手で数える程度) 4月上旬 :相変わらず左足は直らず、ある日突然両足のふくらはぎを攣る →私生活でふくらはぎを攣ること自体が10年ぶりと言うレベル 先日:筋肉のピクつきが悪化(安静時10~20分に一回は出るくらい)&右足にも当初の左足の様な重さが生じる →再度町医者を受信するも、筋力に病的な低下や筋肉萎縮は見られないと再度ALSを否定、加えてALSだとしても広がるのが早すぎるとの指摘 →しかし同じ動作に対し、明らかに先日ここ最近より右足の耐久力が落ち、易疲労性+寝ても取れ切らない慢性疲労が出現している 一昨日:サードオピニオンとして別のクリニックを受診 →ALSなら太ももや股関節からやられていくのは不自然、症状が広がるのも急過ぎる →ピクつきも本当にALSなら常にピクつき続けて止まらないレベルのはず(実際に見てもらいました) →それだけ症状が出てて下位運動ニューロン減少の兆候(筋萎縮)が全く見られない →腱反射も正常 →結論としては本当に神経の病気かすら怪しい、強いて言うなら慢性疲労症候群ではないか 昨日:若年性パーキンソン病と診断された知人より症状が似ている、しかもその知人も筋肉のピクつきが止まらなかったと →歩くのがしんどい、慢性疲労、血液検査では異常が無い事等々が完全に症状として一致しているとの事 結局自分の病気は何なのでしょうか、見解を伺わせてください。。。

7人の医師が回答

骨粗鬆症の治療をすべきか

person 70代以上/女性 - 解決済み

70歳女性です。 14年前にすでに骨粗鬆症を指摘され、ボナロンを処方されましたが、ほどなく副作用が出たため服用を中止しました(主に背中一面にひどい湿疹が出た、なかなか治らず色素性痒疹と診断され、完治まで数ヶ月要した)。 アスパラCAとアルファカルシドールは断続的に飲んでいましたが(途切れなく飲んでいたわけではない)、血液中のカルシウム値が10台あり、9台あれば良いと聞いたので、2年ほど前にそれも中止しています。 直近の市の健診で再び骨粗鬆症を指摘され、整形外科を受診しました(ずっと同じ病院の整形外科ですが、担当医がわりと変わります)。 市の検診 骨密度0.597g・cm2(同年齢68% 若年成人50%) 整形外科での血液検査 Ca 10.0            IP 3.6            total P1NP 70.2 TRACP-5b 676 25-OHビタミンD 24.4 ALB 4.2 当方の事情によりすぐに治療に入れないむね申し上げたら、とりあえずエルデカルシドール(0.75㎍)だけでも服用するように言われ、それは飲んでいます。いずれ治療に入った方が良いとは言われています。 両側変形性股関節症があり、去年7月、今年6月で、両側を人工股関節に置換する手術を受けました(THA-ALS)。他の大きい病院ですが、骨粗鬆症があることも伝えましたが、特別な検査もありませんでした。幸い術中骨折もありませんでした。経過は順調です。 以前の副作用のトラウマがあり、薬を飲みたくないのが本音です。 お聞きしたいのは。 1.このまま無治療ということは可能ですか?その場合リスクはありますか? 2.エルデカルシドールだけ飲むという方法でも効果はありますか? 3.ボナロンで副作用が出た、という経歴を鑑みて、もし服用するなら一番副作用が出ない薬剤は、どれを選択すれば良いですか? 4.市の健診では腰椎のDEXA法ですが、かかっている病院では手のDIP法です(まだこれで検査はしたことありませんが)。DIP法でも経過観察は出来ますか?血液検査で経過観察でもよいですか? もちろん主治医に相談しますが、現在私自身が色々勉強しているところです。よろしくお願いします。

7人の医師が回答

若年性ALSを疑ってます。。。

person 20代/女性 -

不安が拭いきれないので 再度質問させていただきます。 2月24日土曜日 朝起きたら左側の肩から手指にかけて 重だるさを感じたのがきっかけです。 腕枕して寝るのが癖なので その際で神経圧迫しちゃったかな? 程度に最初は思っていました。 そこから日が経つにつれて 指が動かしにくかったり 腕全体が重だるい感じが出たり これが右側にも出て来ました。 今の所、お箸も持てますし 文字も問題なく書けてはいますが パソコン打つ速度が落ちたような? 携帯も重く感じるような? 重い物を持つと疲労を感じたり? 色々と症状が出始めてきました。 今の1番の悩みとしては 左腕のだるさ、両手指の動かしにくさ 両膝から下にかけての脱力感 体のありとあらゆるところで ピクつきも出始めました。 つまづいたりはしませんが 突っ立ってるとカクンと いきそうな感覚もあります。 不安で症状が出てすぐに 脳神経外科に行きMRI撮りましたが 脳〜首あたりまで異常なし。 年齢や症状から見て ALSの疑いは低いとのことでした。 (もちろんゼロではないとも言われました。) 握力は左27/右36です。 心からきてる症状では?と思い 心療内科に初めて伺ったところ 軽い鬱と強迫性障害と診断されました。 しかしながらきっかけがなければ 不安な気持ちを想うことがないので メンタルの可能性が出たとしても 不安が拭いきれません。 正直、症状が出始めてから まだ2週間しか経っていないので なんとも言えないと思いますが 少しでも不安が拭いきれるよう お詳しい方からのお言葉をいただきたいです。 ちなみに腰が痛い、首が痛い 体のどこかが痛いなどは 一切ありません。

5人の医師が回答

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