輸液感染に該当するQ&A

検索結果:97 件

CVピック側管から点滴落ちない

person 70代以上/女性 - 解決済み

92歳の母親なのですが、CVピックを入れています。心不全、心房細動、大動脈弁狭窄症などあります。9月に高熱が出て入院し、ピックの感染かどうかはハッキリわかってません。普段から抗生剤いってたこともあってか、培養でも菌は出ませんでした。結局入れ替えをしたのですが、カテーテル、いつもはシングルでしたが、今回はなぜかダブルルーメンになってます。それでいつも側管から抗生剤と生食をいってるのですが、入院中は高カロリーの輸液も生食の点滴も、どちらも機械でいってたので、おちないなどはなかったのですが、先週退院して、いざ家でメインのルートの側管から生食流そうとした時落ちませんでした。全く落ちないわけではないのですが、7秒に一滴とかです。それでメインのルートの側管はやめて、もう一つの方、使ってない方に繋いだら、そこからは落ちました。ダブルだから、圧の問題じゃないかと言われました。その時はどちらも逆血はあったのですか、一昨日からは片方のメインじゃない方は逆血がないんです。逆血はないですが、抵抗はないと、薬剤は入るとのことで、問題はないと言われてそのままそこから生食や抗生剤いってるのですが、逆血なくても本当に大丈夫なのでしょうか?閉塞してても、抵抗なく薬剤は入るってことありますよね?圧の問題だと言われるなら、薬剤入るのは、内圧で押し広げられるからではないのでしょうか?心配なのは、入院中いろいろあって、血栓が見つかったと言うか作られました。二の腕にピックが入ってたのですが、入院前も入院時も特に見た目の異常はありませんでしたが、入れ替えせずに1ヶ月近く経った頃、肘から下がおかしな状態になったんです。おかしいと思って、私の勝手な思いですが、心配だったのでᎠダイマーを調べて貰ったら3.8、その後6.8まで上がって、それ以降調べてないので今現在の数値はわかりません。それで足のエコーして貰ったら、右足の鼠径部に血栓があるとのことでした。入れ替えして、今入ってるのは右足の太ももの内側なので、今回の側管からの点滴の落ちがだいぶ悪い、逆血しないというのは、その血栓が原因ではないのかって心配なんです。素人の私にはわからないですが、土曜日は逆血あって日曜日から逆血ないってのは、何かが起こったからでしょうか?

6人の医師が回答

誤嚥性肺炎の後、看取りの病院で皮下点滴で対応していますが、極端にやせてきて本人の負担が心配です。

person 70代以上/女性 - 解決済み

現在85歳になる介護度5の認知症を患う母親ですが、11月1日に誤嚥性肺炎を患い、その後、看取りの病院で療養生活を送っております。 11月の段階では、家族と相談して延命をせずに末梢点滴だけでいけるところまで行こうという考えの基、抹消点滴だけで対処していました。ところが40℃近い熱が時々でるようになり、一時的に中央静脈栄養を導入し、その後も再度の誤嚥性肺炎や感染症があったりで結果的に中央静脈栄養を3ヶ月間実施して、3月5日に皮下点滴での対応に変更し、現在に至っております。(抹消点滴のルートは、11月の段階でほぼ使い切っております) 主治医の先生には再三にわたり中央静脈栄養を勧められておりましたが、家族と相談して最初から延命をしない方針でいたものですから、皮下点滴を始めた時は胸をなで下ろす思いでおりました。とはいえ、皮下点滴をすればやせてくることは知ってはいたものの、実際に極端にやせてきた母親をみていると、面会のたびに胸が痛みます。 このままやせていく状態をそのままにするのは負担が大きいと考えた私は、それであればと、以下のことを主治医の先生に相談させていただきました。 ・病院で点滴を抜いて後は自然に任せることはできないか? ・もしくは、いったん退院して自宅で点滴を抜いて看取ることはできないか? しかしながら、主治医の先生のご返答は、どちらも難しいということでした。 その代わり、「輸液量を現在の半分に落として(1000mlから500mlへ)、看取りを早めてみてはいかがですか」というご提案をいただきました。また、半分にしても、あと一ヶ月は生きることができるということでした。 そこでお伺いしたいことがございます。 ・今後も皮下点滴を続けると、どこまでやせていくことを覚悟する必要があるのでしょうか。 ・主治医の先生からは、この病院で延命しないで皮下点滴で対応しているのは私の母親だけだということをお話しいただきましたが、大きな病院なだけに、同じような患者さんは他にもたくさんいると思います。私の選択していることには無理があるのでしょうか。ご意見いただけますと幸いです。

6人の医師が回答

誤嚥性肺炎 胸水 左肺機能不全

person 70代以上/女性 - 解決済み

私の母91歳の病状についてです。とても辛い状況です。現在療養型の病院におり11日(金)より反応が薄く翌12日ギリギリの頷き、13日より意識がない状態、医師より左肺胸水あり。右肺のみで一生懸命に呼吸をしています。ソリターT3号輸液のみ点滴。手足の浮腫みがあります。 母は昨年7/19に救急搬送され右肺胸水貯留、胸膜炎で水の検査結果は溶連菌でした。胸腔ドレナージにて処置その後、尿路感染で発熱。喀痰があり誤嚥リスクある為、経鼻経管栄養開始。1ヶ月の入院中に経鼻経管を止め、口から嚥下訓練を志願しましたが、十分な栄養摂取が無理と却下。そしてリハビリ療養型病院へ転院。認知機能、歩行は良好。 転院後、嚥下評価は飲み込みの力が弱く中々飲み込めないとの評価だが気管へいく事はない為、嚥下トレーニングを開始、間も無く10/1に誤嚥性肺炎(右肺)胸水あり、10/9に経鼻経管栄養再開。 肺炎を起こすと栄養ストップで抗生剤、ブドウ糖点滴のみで痩せてしまう懸念。 そして経鼻経管を付けて嚥下トレーニングの違和感と汚染も気になり、誤嚥性肺炎へのリスクと疑問が大きくなりました。 喉に管が無ければ嚥下トレーニングもし易くなり高栄養も摂取出来ると家族、本人と考え抜き胃瘻造設の決断。1/下旬予約済みでしたが、 今年に入り、 1/13肺炎(右肺に炎症)⇒1/28栄養再開、 2/18肺炎(炎症は低め)⇒栄養再開なし 3/6肺炎(左肺に炎症)⇒栄養再開なし 2/18より栄養ストップでかなり動揺し、このままだと餓死してしまうと意見しましたが、炎症が治まるまでは栄養再開は出来ないとの事。 3/6以降、電解質と抗生剤タゾピペを1週間で終了、経過は微熱が中々取れず、喀痰培養検査後に適切な抗生剤との事でアミカシン1週間。まだ微熱が取れずセフメタゾールを4/7から点滴していましたが、4/11に反応が薄くなり13日意識なし。 もう体は骨と皮の状態で右肺のみで一生懸命に呼吸をしています。 家族で話し合い、もう母親が苦しむ治療処置は終了しようと決めた現在です。 昨日は朝の検温36,5℃ 14時36,8℃ 酸素吸入3L バイタル酸素量100 脈89 血圧正常値 治療処置は先生方によって考えが違い、正解はないかもしれません。が、この様な場がありお話しをさせていただきました。 ご意見をいただけたら幸いです。

4人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)