陳旧性肺炎に該当するQ&A

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CTでしかわからない軽い肺炎について

person 60代/男性 -

先日も質問したのですが、検診の胸部レントゲンで、引っかかってCT検査を受けました。 指摘されたとこには何も無く、全然違う右下肺野に小さなすりガラス様印影があり、軽い肺炎という診断でした。結節などはなかったです。 また、左肺に陳旧性の線状か索状影が、2か所くらいありました。 肺炎やった事は今までないですし、タバコも吸った事はありません。 最近、後鼻漏がひどくて、痰が絡む様な症状がよくあります。自分はそんな思わないですが、妻はよく咳をしていると言ってはいます。 わからないのは、そもそも、熱もなく風邪も引いてないですが、寝てる間とかに痰などが後鼻漏では入って肺炎起こすことはあるそうです。ただ、CT取らなければ、わからなかった肺炎という事なんですが。 風邪からの肺炎ではないですが、こういう場合すごく軽い肺炎は気づかずになって勝手に治る事になるんですが、医学的にはこうのは矛盾ない事なんでしょうか? そもそも、後鼻漏以外、何も症状はなく、レントゲンで引っかかったとこは、問題なく軽い肺炎像と言われたので、不思議な気持ちです。 よろしくお願い致します。

4人の医師が回答

人間ドッグの結果について

person 70代以上/女性 -

【腹部超音波検査】腹部超音波検査で脂肪肝を認めます。カロリーの多い食品を控えるなど食生活に注意して、1年後に再検査をしてください。また、肝血管腫を疑う所見を認めます。肝血管腫は良性の腫瘍ですが、年に1回の定期的な検査で経過観察してください。今回初めて指摘された場合は、消化器科を受診し造影CTなどの精密検査を受けることをお勧めします。 【頭部・胸部・腹部CT検査】今回の頭部CT検査では、頭蓋内に明らかな異常所見は認めませんでした。胸部CT検査では、右肺上葉にすりガラスを認め、軽微な肺炎と考えます。症状もあるようですので、続く場合は外来を受診してご相談ください。また、右肺に小結節を認めます。陳旧性肉芽腫などの良性結節と思われますが、喫煙歴がありますので念のため3ヶ月後に再検査してください。腹部CT検査では、左副腎に1cm大の脂肪濃度を示す腫瘤を認め、骨髄脂肪腫と考えます。定期的な検査を受けて経過観察してください。今回初めて指摘された場合は泌尿器科を受診して精査することもご検討ください。との所見で総合判定Cでした。早急にするべきことは有りますでしょうか?

4人の医師が回答

陳旧性肺炎症の疑い

person 30代/男性 -

7月中旬にct検査、痰、血液検査にて陳旧性肺炎症の疑いとの診断が有りました。 大学医の方には、がんの所見では無いとの事でした。 その頃は咳、鼻水、痰が酷く、治りかけでのctでした。 症状が治まり、検査結果を聞いた辺りから 喉の違和感(痰が張り付く感じだがなかなかでない)が続いています。 お盆過ぎ頃から食道付近の痛みが酷く、咳は全く出ないので、痰も幾度となく無理に出していました。 少量の痰に血痰が混じるように為りました。 先日、呼吸器科に再診に行き、代診で別の大学医の方だったので、これまでの経緯を話し、 先月のct画像を観ていただきましたが、 やはり、がんの所見では無いと言われ、肺からの出血では無いとの事でした。 次回は1年後の定期検診でも良いと言われました。 質問なのですが何点かあります。 ctの所見では、がんと陳旧性肺炎症の区別ははっきり解るのでしょうか? 常に痰が絡まる症状はどのような疾病でしょうか? 耳鼻科では、それほど痰は絡んでいないと言われました。 肺がん初期症状の胸の痛みとは、どのような痛みなのでしょうか? 駄文、長文申しわけ有りませんでした。 宜しくお願いいたします。

1人の医師が回答

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