頚椎症性神経根症治るのかに該当するQ&A

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頚椎症性脊髄症の治療について

person 40代/女性 -

何度か質問させていただいております。 大阪在住です。 3ヶ月前から首肩の痛み、その後手の動かしにくさ、しびれ、脚の違和感、頻尿などが発生し、頚椎症性神経根症と頚椎症性脊髄症を併発していると言われました。 PCを使うと痛みやしびれ麻痺が増し、現状仕事ができず料理も鍋やフライパンを持つと痛みが悪化するためヘルパーさんに来てもらっています。 いくつか整形外科を回ったのですが、圧迫が軽いそうで、どこでも軽症と言われ手術も必要なしとのことです。 総合病院の脊椎専門医からも画像はひどくないから自律神経や心の問題だと言われました。 現在は脊椎認定医のクリニックで痛み止め(タリージェ、ノイロトロピン、カロナール)と徒手のリハビリのみ受けています。ブロック注射も無駄で必要なしと言われます。こちらでは「歩けなくなったら手術」と言われました。 痛くてつらい日々なのですが、脊髄症は手術しないと治らないと聞くので本当にこれでいつか仕事や家事ができるのかとても不安です。 障害のある子供と2人暮らしで、頼る人もいないので手術は可能ならば避けたいのではありますが… 正直整形外科は何件言っても同じことを言われるだけなので、もう行っても無駄かなと思っています。 また、もうどこの病院に行けばよいのかもわかりません。 ペインクリニックに行ってみようか悩んでいるのですが、やはりドクターのいうように無駄なのでしょうか? また、ドクターの言うようストレスや不安を取り除けば痛みやしびれは治るのでしょうか? 今後の治療をどうすべきかほんとうに途方にくれているので何かアドバイスいただけますと幸いです。

6人の医師が回答

頸椎症性神経根症と頸椎症性

person 50代/男性 -

脊髄の左側にほんの少しかかる骨棘あり。神経根と脊髄の間です。 10年前にMacf手術で、当時のC6判付近の骨棘と一緒に、椎体の約1/4を一旦取り除きました。結果は全く問題なしでここ10年を過ごしてきました。 直近5年ほど、登山を始めて少し重めのザックを背負って何度も登山しているうちに、次第に肩こりか筋肉痛か、でも直ぐ治るしという流れを繰り返しているうちになったものです。 2024年9月に上記違和感から、10年前の同じ専門病院へ行き、MRI、CT、レントゲンを撮り、結果、頸椎症性神経症+少し脊髄にもかかってるので注意して下さい、もし仮に手術するなら再Macf手術で同じ場所を削るか、前方から除圧+固定と言われrました。 そことは別の他院にて、タリージェを処方されました。5↠10↠15ミリに現在なっており、効果は出ています。 それから、今年2026年1月迄、特に薬の服用などなく日常生活を過ごしてきました。 そして2026年1月、再度10年前にMacf手術したところへ行き、MRI、CT、レントゲンをフルに撮って、結果、画像上は全く変わっていないとなりました。 が、今まで一切なかった弱~い痺れが、タリージェが一旦切れてしまってから出始めました。タリージェ飲む前は一切痺れはなかったです。でもホントに微弱な痺れです。 自分の中では前方は、今は選択しません。再Macf手術では、削った後は大体見た目で2/3(66%位)の椎体が残る感じです。削った箇所には、また結合組織が徐々に出来てきて補強されるから、生活するには強度は問題ないと言ってます。 現在の症状をお伝えします。 他院で処方されたタリージェ15ミリを飲んで約1か月半、効いてます。首の頸椎部の痛みは軽減されてます。右肩、右ひじの痛みや痺れもほとんどなく、右親指と人指しの痛みや痺れはありません。 歩けないとか、つまづくとか、箸使えないとか、手足障害一切ありません。 ただ単に、微弱な弱~い痺れがあるだけです。 質問をまとめます。 ・今直ぐに、Macf手術はする必要はないと思うが、どう思いますか? ・再Macf手術では、削った後は大体見た目で2/3(66%位)の椎体が残る感じですが、結合組織が徐々に出来てきて補強されるから、生活するには強度は問題ないと医師は言いましたが、信頼性があるのか切実に悩んでいます。 以上、宜しくお願いいたします。どちらも切実です。複数の医者に意見など求めようとしましたが、明確な回答は得られませんでした(或いは経験なし知識なしのためか)。

5人の医師が回答

首(頚椎)手術後の、痛み止めの必要性について

person 50代/男性 -

私は、53歳の男性で、2025年6月上旬に頚椎症性脊髄症または神経根症で、首(頚椎)の、後方からのmist手術を、手術件数の多い先生にしていただき、6月末に退院し、自宅に戻り、地元の病院でリハビリをして、定期的に遠方の病院に定期健診で通院しています。再診の検査では。半年経過の中、3回ほど通院し、首のCT、もしくはMRIと、血液検査を受け、先生に評価していただき、画像では、異常はなく、血液検査も異常なくここまできています。 今回は、術後の痛み止めについてお伺いしたいのですが、術後1ヶ月は、ロキソプロフェン60mg1日3回、ランソプラゾール15mg1日1回、ツートラム50mg朝夕、タリージェ5mg夕食後、スインプロイク0.2mg夕食後、マグミット330mg夕食後、でしたが、1ヶ月後には、同じ分量で、ツートラム、スインプロイク、タリージェ、になり、その薬の内容で、現在まで処方されています。 今までは、先生の指示通り、ずっと飲んでいて、薬が効いていたのか、そんなに痛いことはありませんでした。 10月末の、再診で、先生から、「これからは、あなたが痛みと相談して、薬を減らしたり、やめてもいいです。」と言われ、12月上旬から、ツートラム、スインプロイクを朝夕一気にやめ、12月中旬に、タリージェをやめました。 そうしたら、首がかなり痛くなってしまいました。しかも、ツートラムでは大丈夫でしたがタリージェをやめたら、虚脱感が出て(疲れる感じ)、元気がなくなりました。遠方の先生は、痛くなった、と言ったら、また飲んでください、とのこと、地元の先生からは、痛み止めを急にやめると虚脱感が出ることがある、やめる時は徐々にやめてください、とのこと。私は、「痛み止めは、対処療法だから、別に治すわけじゃないから、痛みに耐えられれば、薬はなるべくやめたいです。10月末の血液検査の腎臓のegfrが77.1で、クレアチンが0.82でegfrが90以下でやや心配です。」と言ったら、先生が、「痛み止めをやめて、首の痛みがずーっと慢性化して、治らないケースの人もいます。だから、安易に痛み止めをやめない方がいいです。やめるなら、徐々に。」とのこと。私は慢性化は知らなくて、痛み止めはその時だけの鎮痛剤だと思っていました。先生いわく、急に痛み止めをやめると、痛みが出て、脳に痛みの信号が行って、そのまま薬をやめると、術後の傷の治りにかかわらず、痛みの信号が脳に行きっぱなしになり、ずーっと慢性化した痛みが一生治らないこともある、とのことでした。 私は怖くなり、まずタリージェをまた飲み始め、虚脱感は幾分緩和されたかもしれません。しかし、まだ首はかなり痛く、ツートラムを朝夕のところとりあえず、朝と、スインプロイクをまた飲み始めようか迷っています。痛み止めは本音では内臓の負担や薬害を考えるとなるべく飲みたくなく、また、痛い間は飲むのもやむを得ないですが、いつかはやめて薬なしの生活に戻りたいです。アドバイスをよろしくお願いします。 そもそも、術後半年経ってもこれだけ痛いのは、異常でしょうか?手術をやって本当に良くなったか疑問です。手術した先生によると、もともと、圧迫されていたのは、頚椎の5番6番で、手術で圧迫されていた箇所を拡げてチタンで3箇所プラスオプションで1箇所止め、除圧は成功し、手術はうまくいって、2番〜7番が、圧迫が取れていて、もう再手術は必要ない、と言われました。 首はなにもしてなくても痛く、前後左右に倒すと痛く可動域が制限されていて、ずっとこのままだったらと思うと怖いです。

7人の医師が回答

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