頸椎症性神経根症と頸椎症性

person50代/男性 -

脊髄の左側にほんの少しかかる骨棘あり。神経根と脊髄の間です。
10年前にMacf手術で、当時のC6判付近の骨棘と一緒に、椎体の約1/4を一旦取り除きました。結果は全く問題なしでここ10年を過ごしてきました。
直近5年ほど、登山を始めて少し重めのザックを背負って何度も登山しているうちに、次第に肩こりか筋肉痛か、でも直ぐ治るしという流れを繰り返しているうちになったものです。
2024年9月に上記違和感から、10年前の同じ専門病院へ行き、MRI、CT、レントゲンを撮り、結果、頸椎症性神経症+少し脊髄にもかかってるので注意して下さい、もし仮に手術するなら再Macf手術で同じ場所を削るか、前方から除圧+固定と言われrました。

そことは別の他院にて、タリージェを処方されました。5↠10↠15ミリに現在なっており、効果は出ています。

それから、今年2026年1月迄、特に薬の服用などなく日常生活を過ごしてきました。

そして2026年1月、再度10年前にMacf手術したところへ行き、MRI、CT、レントゲンをフルに撮って、結果、画像上は全く変わっていないとなりました。

が、今まで一切なかった弱~い痺れが、タリージェが一旦切れてしまってから出始めました。タリージェ飲む前は一切痺れはなかったです。でもホントに微弱な痺れです。

自分の中では前方は、今は選択しません。再Macf手術では、削った後は大体見た目で2/3(66%位)の椎体が残る感じです。削った箇所には、また結合組織が徐々に出来てきて補強されるから、生活するには強度は問題ないと言ってます。

現在の症状をお伝えします。
他院で処方されたタリージェ15ミリを飲んで約1か月半、効いてます。首の頸椎部の痛みは軽減されてます。右肩、右ひじの痛みや痺れもほとんどなく、右親指と人指しの痛みや痺れはありません。

歩けないとか、つまづくとか、箸使えないとか、手足障害一切ありません。
ただ単に、微弱な弱~い痺れがあるだけです。

質問をまとめます。
・今直ぐに、Macf手術はする必要はないと思うが、どう思いますか?
・再Macf手術では、削った後は大体見た目で2/3(66%位)の椎体が残る感じですが、結合組織が徐々に出来てきて補強されるから、生活するには強度は問題ないと医師は言いましたが、信頼性があるのか切実に悩んでいます。

以上、宜しくお願いいたします。どちらも切実です。複数の医者に意見など求めようとしましたが、明確な回答は得られませんでした(或いは経験なし知識なしのためか)。

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