頻尿高血圧に該当するQ&A

検索結果:333 件

血糖値スパイクについて

person 50代/男性 -

現在、循環器科で不整脈や頻脈、高血圧などで治療中です。 服薬は、オメサルタンOD錠20mg(夕食後)、フレカイニド酢酸塩錠50mg(朝・夕食後)、ビソプロロールフマル塩酸錠0.625mg(朝、夕食後)です。 泌尿器科にも前立腺肥大による夜間頻尿、頻尿で受診しており、ベオーバ錠を服用しています。診察時の尿検査では、蛋白、糖は(ー)、血尿は(±)です。 喫煙や飲酒はなく、身長170センチで体重52キロ、痩せ型です。 家庭での血圧は上が110~120台、下が60~70台です。 運動は週末にウォーキングを1時間、4キロ前後歩いたり、 昼食後も15分ほど歩くようにしました。 平日は通勤で8,000歩以上は歩いています。 HbA1cは、5.5~5.8くらいです。 血糖値スパイクが危険と世間では話題になっており、食事後に眠くなるとこもあって、 市販のグルコース測定器(リブレ)を購入して本日の昼から使ってみました。 昼食後すぐに上昇し、1時間近くで200前後まで上がり、2時間後に120台、 3時間後以降は100前後で推移していました。 他の方の相談内容を拝見すると、一般的な健康診断の空腹時血糖やHbA1cが基準を超えない場合、病院に行っても治療にはならないようです。 これからは炭水化物を減らし、たんぱく質と脂質を増やす食事に変えていき、運動習慣は維持したいと考えますが、これでよいものなのでしょうか。 他に気を付けるべき点があれば、ご教示ください。 現在治療している高血圧の原因が血糖スパイクだったのではと、糖質への理解がなかったことを悔やんでいます。

5人の医師が回答

膀胱炎後のムズムズ頻尿感が 治りません

person 50代/女性 -

先月10日に大腸カメラの下準備のためか 次の日膀胱炎になりました クラビットを5日間服用し 菌は無くなったのですが ムズムズ頻尿感が無くならず しばらく様子をみていましたが 全然よくならず今月2日に レディースクリニックにいったら GSMと診断され エストリール膣錠と そのクリニック独自の GBクリーム(女性ホルモンと微量の男性ホルモンの配合されたもの)を 今月10日まで使用していましたが 副作用なのか 刺激がつよく余計に症状が悪化し 動くとムズムズ頻尿がはげしく ほとんど寝ている状態でした (動くいたり お風呂 トイレの後症状がキツく 寝転ぶと楽です 朝起きてしばらくと睡眠中もらくです) 一昨日から 医師と相談し 膣剤とクリームをやめていますが ほんの少し マシな気もしますが あまり変わりません そして 昨日 検尿した結果 又膀胱炎になりかけていて クラビットを3日処方され服用しています ○この ムズムズ頻尿は どうしたら治るでしょう 猪苓湯 竜胆瀉肝湯も服用していましたが 今は効きません ○保湿をしたら良いのかと プロペトを買って来ました どの程度何処まで塗ってよいのかわかりません 二点教えてください 鬱 高血圧 高脂血症 パニック障害もあり ます

1人の医師が回答

かかりつけ医、変更時の連絡の有無、方法についてご相談

person 60代/男性 - 解決済み

<質問> かかりつけ医をAからBへ変更します。 質問1.Aへ変更の連絡をすべきでしょうか?黙って、ほおっておいて(フェードアウトして)良いですか? 質問2.連絡する場合、電話の方が良いですか?その際、変更理由を説明すべきですか? 質問3.電話がダメな場合、Aに診察に伺い、診察室でかかりつけ医変更の旨とその理由を説明するのですか? 自宅周辺に他の内科医も有りますが、万が一、再度、Aに診察していただくことも想定して、ご指導の方、お願い申し上げます。 <背景・理由> 小職(男性、67歳)は、かかりつけ医A(内科、消化器内科、約65歳)に18年間お世話になっていました。主な処置の病気は、高血圧症、脂質異常症、痛風(高尿酸血症)で、風邪や胃腸障害も時々有りました。 約3ヶ月前、足首のむくみ、夜間多尿(夜間のみで、平均トイレ4回、尿量1500cc)の症状が出始め、前立腺癌で、前立腺全摘除術を大学病院泌尿器科で実施後なので、前述大学病院泌尿器科に相談したところ、かかりつけ医で処方中の高血圧の降圧剤を変更してもらうように言われました。 そこで、かかりつけ医Aに、高血圧の降圧剤変更の依頼をするため、(1)大学病院泌尿器科医のコメント、(2)日本泌尿器科学会発行の夜間頻尿診療ガイドラインの夜間頻尿とCaブロックの関係性の記述の提示、を行いました。 しかし、ご自分の知見・経験の方が自信が有るということで、最初、変更されませんでした。採血を行い、尿蛋白+2やクレアチニン等で腎臓が慢性腎臓病(CKD)ステージ3の中リスクであることが判明すると、高血圧の降圧剤を腎臓に優しいモノに変更していただき、足首のむくみは無くなり、夜間多尿の症状も半減しました。 上記の経過から、今般、慢性腎臓病(CKD)→透析への悪化が心配、かつ、かかりつけ医Aのインターネットホームページには、対応病気・部位として腎臓の表記が無かったので、4ヶ月前開業の腎臓専門の街医院B(内科、腎臓内科、約40歳)で、腎臓の現状を把握するため診察を受けました(かかりつけ医Aにも話し済)。そして、腎臓に特化した採血、腎臓超音波、血管年齢(動脈硬化)、管理栄養士による食事相談をしてもらい、腎臓に負担が少ない高血圧降圧剤、SGLT2阻害薬の提案をいただきました。 よって、高血圧降圧剤をかかりつけ医Aで処方いただき、SGLT2阻害薬を街医院Bで処方いただければ良い。と思いました。しかし、街医院Bや、前述大学病院の医師等によると、両者の治療の影響範囲が重なるため、処方はどちらか1つで行う、すなわち、かかりつけ医は、A又はBの1つとする。ということらしいです。 小職の寸評では、 街医院Bは、性格、診察対応、IT化、資格数、所属学会数、設備の点で、かかりつけ医Aよりすばらしいです。何より腎臓専門・指導医です。かかりつけ医Aは、腎臓も看ていると言われていますが、街医院Bよりすばらしい点は、開業医としての経験年数(ご自分で調査研究した自負と、ノート有り)と小職の病歴に精通している点です。 小職は、かかりつけ医Aには、お世話になった思い出が有るのですが、 今般、かかりつけ医Aでは、慢性腎臓病(CKD)は治りにくい。街医院Bなら、慢性腎臓病(CKD)が完治する。と判断し、かかりつけ医をAからBへ変更することにしました。

4人の医師が回答

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