顔面神経麻痺仕事はに該当するQ&A

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顔面神経麻痺について

person 40代/男性 -

3日ほど前、朝起きて飲み物を飲んだところ右側から漏らしてしまい、歯磨きも上手く出来ず、喋りずらいなぁと思いながらも仕事行きました。仕事中に頭痛がひどくなり休憩させてもらいましたが、やはり飲み物をこぼしたりしてさすがにおかしいと思い、早退させてもらい近くの脳神経外科行きました。MRIの診断結果では脳に異常はなく、顔面神経麻痺と診断されました。中程度のひどい方かも的な事は言われましたが、具体的な点数などは言われずステロイドなどの飲み薬(メコバラミン錠、バラシクロビル錠、プレドニゾロン錠という薬です)をもらい、目が閉じないので眼科に行くことを勧められました。後でネットなどで自分で調べましたが、専門は耳鼻科になるみたいですし、具体的な安静期間やどのぐらいで完治するものなのかなどの説明がなかったので、改めて専門の耳鼻科を受診した方が良いでしょうか?安静期間や仕事はどのくらい期間休んだ方がいいでしょうか?職場は接客業の為、うまく喋れないのでお客様とお話しするのはなかなか難しいので、どのくらいで戻れるか、どのくらい休ませて欲しいかを上司に具体的に相談出来ません。今のところ症状は悪くはなってませんが、特に良くなってる感覚もありません。味覚もおかしいし、舌にピリピリとした痛みも感じ食べづらいので食欲もあまりわきません。ご回答のほどよろしくお願いします。

4人の医師が回答

ALS球麻痺について 舌の萎縮

person 50代/男性 -

先月に続きご意見をお願いします。 2024年9月から、唾の飲み込みにくさを実感、全身の絶え間ない筋肉のピクつき、呼吸困難、ALS球麻痺型を自分では疑い、都内含めて病院を受診しております。先月から、噛みにくさ、顔面筋低下も実感しており、一度も症状が改善されないため、精密検査をお願いしているのですが、筋電図に異常がない事から、心療内科へまわされ、心療内科では神経内科へ戻るよう言われ、仕事にもいけない体力となり、辛い症状のみが進行しております。家族からも呆れられ、このまま自宅で寝込むしかないのか?と言う状態です。 舌がとにかく動かしにくく、食べ物が口の中でうまくかき集めれないまでに症状が進行しているにもかかわらず、 医師に訴えても信じてもらえません。 手足は一時的にはまだしっかり力は入りますが、歩行距離はどんどん短くなっております。 私の妄想であれば心療内科治療を継続するのですが、これまで数々の処方薬を試しましたが、まったく症状が改善しません。都内病院でも診察いただいたのですが、神経内科医師は舌の萎縮はないとの診断です。また、球麻痺であれば先に構音障害が出てくるが、会話できているため、ALSではないと言われました。都度安心するものの、症状は悪化するばかりです。 質問は3点、 1.球麻痺型発症の場合、一年経って多少なりとも歩けたり、普通食が食べ辛くとも食べれていると言う進行は、ALS球麻痺型初期としては一般的なのでしょうか。 2.本当に球麻痺型を発症していた場合、既に呼吸まで影響を感じていることから、早期診断のうえ、対処いただく事に尽きると考えますが、医師に伝えても会話できている、四肢の筋電図に異常なしのため、「ALSであればどこの部位でも異常が出る」と再診を拒否されてしまいます。伝え方が悪いのでしょうか。 3.別添が舌の写真です。初発が唾の飲み込みにくさから様々な症状が顕在化しているのですが、舌は萎縮してますでしょうか。自分では舌の真ん中の筋まわりや両側側面は確実に痩せていると実感してます。 よろしくお願いします。

5人の医師が回答

ALSは否定されましたが再評価について

person 50代/男性 -

6回目の投稿です。 明らかな異変は、2024年9月、唾が一時的に飲み込めなくなり、その後も球麻痺主体で呼吸機能低下、全身のファスキレーション(医師から確かにファスキレーションが頻繁)もあり、6分歩行テストで53歳ですが、300mくらいしか歩けず、体幹筋、顔面筋、両足、両手含め明らかにALSを自覚的には疑う進行に悩まされております。 これまでの神経内科医師は、病的な筋力低下がない事や、明らかな筋肉萎縮がない事、加えて各部位の筋電図に異常がない事から、ALSは全員が否定しており、機能性神経障害として、精神科治療と運動療法を3ヶ月継続してますが、まったく改善がなく、箸もつかいずらくなってきました。 自覚症状だけはALSを心配せざるを得ない進行を感じ、メンタル治療も効果なし、運動療法をすればするほど呼吸機能や筋力の低下を自覚してしまいます。夜間のspo2も86まで低下、睡眠時無呼吸症候群は軽度との事です。 学生の頃、柔道をしていたため、握力は両方65程度ありましたが、発症から一年以上たって、55程度まで低下しました。 会社も休職しており、現在の主治医も、 ・全身の筋肉ピクツキや筋力低下はあるが、肺活量はまだ正常範囲内、嚥下も多少の唾液や痰の滞留はあるが、ALS呼吸型、球麻痺型にしてはあまりにも経過が緩やかすぎる。 ・自己免疫疾患は血液検査のみならず、マウス実験にて除外した、脊髄性筋萎縮症や球脊髄性筋萎縮症を疑い、遺伝子検査をしたが異常はなし ・徒手筋力テストは近位筋優位に若干の低下はあるがほとんどの部位が5。寝たきりになるような体力や筋力ではないはずだが、ALSに特徴的な所見は確かにある。腱反射亢進、ホフマン陽性、バビンスキー陽性の上位ニューロン異常や緩やかな握力低下等。 現在の主治医も経験した事のない多岐にわたる症状の進行と経緯を訴える患者のようです。 長文すみません。 日に日に家の中の移動、トイレお尻拭き等の動作困難、ちょっとした動作で息切れや喉が絞められる状態です。 仕事はおろか、日常動作も厳しくなってきており、機能性神経障害の有効な治療法や、診断が難しいALSだった場合、このまま診断されず、呼吸不全や誤嚥を起こさないか心配してます。 今の主治医以外からは、貴方はALSと診断してくれる医師を探しているだけ、と呆れられてすべての病院で終診 とされております。ただただ、適切な治療をしたい、一度も改善がなく、かつ、どんどん進行する精神疾患や機能性神経障害があるのか?聞いているだけなのですが。家族も複数の医師からALSの恐怖に苛まれているだけと説明されてますので、もはや孤独との戦いになってます。今一番つらいのは、 ・鼻呼吸がほとんどの時間できず、口呼吸メイン。 ・普通食が辛くなってきた。 ・水分でむせる事が多い ・ピクツキが酷いところが緩やかに筋力低下している自覚あり。 ・顔面筋低下 仮にALSだったとしても、球麻痺型や呼吸型はやはり考えにくいでしょうか?よろしくお願いします。

5人の医師が回答

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