ct検査で肝臓に黒い影に該当するQ&A

検索結果:61 件

膵臓がんについて  

person 70代以上/男性 -

こちらで意見をお聞きしどうこうするつもりはありませんが、今更ですがセカンドオピニオンとして意見をお聞きしたいものです。 大きな私立大学病院でした。 今回のような症例は稀なのでしょうか。 72歳男性 健康状態良好で1人で買い物や日常生活何の問題も無く過ごしていました。 原付でよく外出したり、車の運転(数百キロの移動)もよくしていました。 4,5年前咽頭がんを患い放射線治療を行い完治し定期検診で通院するも再発はありませんでした。 2年ほど前に膵臓に影が写るも悪性では無く原発性のもの。 NETでもなく診断確定できず。 造影MRI実施するも悪性ではないとのことで、定期的に通院をしていました。 関連の検査かPET検査で今回膵臓がんが早期発見され、ステージ0もしくは1のレベルで自覚症状無く、膵体尾部切除術を勧められました。 家族同伴検査結果説明、手術前説明でもかなり元気でしっかりしていますので、何の問題もないと思いますと主治医から説明を受け、約2週間で退院可能との説明もありました。 その後手術し無事終了と医師から聞き安堵しました。 手術翌日の歩行練習にて激痛で動けないと本人から申告するも、3日間は練習させられたそうで、血液検査の結果、全身に炎症成分が回っておりそれが原因で、その後の検査で膵液漏が発生していたと判明。 術後11日目1L、12日目8L、13日目8L超の腹水により、点滴で補っていた水分が全て排出され、体内水分のバランスが難しく、血液量の減少により血圧が低下し意識不明となり、ICUに搬送されました。 そこで肝臓がダメージを受け肝硬変になったと知らされました。 ナースステーションから1番遠い個室で、ナースコールボタンもベッドから落ちて呼べず、たまたま巡回に来たとき気付いてもらえ本人より死を感じたと聞きました。 5日間ICUで過ごし一般病棟へ戻りましたが、4日後再びICUへ搬送。 再度4日後一般病棟へ5日後ICUへ。 11日間ICUで過ごし一般病棟へ4日後またICUへ。 2日後一般病棟へ。 快復したわけではないがICUにいても改善が見られず病床確保のため、一般病棟に移ってもらったようなことを言われました。 ナースステーションに1番近い個室でICUの方も出入りしていました。 ICU担当医より点滴で水分バランスを保っているので、あとは本人の力で快復してもらうしかない状況と説明がありました。 その繰り返しで途中何度か担当医より説明がありましたが、出術前検査で何も映っておらず完全除去したのに、なぜ腹水が止まらないのか理解できないと言われました。 医師が理解できないものを一般人の私たちに分かるはずもありません。 術後48日目危険な状態と連絡が入りました。 再度その日CT撮影した写真を見せてくれました。 出術前検査で何も映っていなかったのに、仮に映らない小さながん細胞があったとしても、48日で肝臓やリンパに大量の転移が見られ、こんなにも早く進行するのは見たことがなく理解できないと再度言われた。 その説明後、約1日で息を引き取りました。 本人は最期まで意識がありずっと背中が痛いと言っていました。 術後49日間絶食で全て点滴のみでした。 最期の6時間は何度も黒いものを吐き出し、看護師さんに吸引してもらいました。 母のとき同様肝臓がん末期症状と思っています。 今回のようなケースは稀なのでしょうか。 本人も約2週間で退院する予定で、色々とスケジュールを組んでいました。

4人の医師が回答

肝臓に影があると指摘されました

36歳男性です。 人間ドックの超音波検査で肝血管腫を指摘されてから、3ヶ月後造影CT→2ヶ月後超音波検査を受診しましたが、造影CT時に指摘された肝臓の影について未だその正体が分からずにいます。以下にこれまでの経緯をまとめます。 (1)人間ドックの超音波検査で肝血管腫を指摘される。 経過観察のため3か月後に再検査をするようにとのこと。 (2)造影CT検査を受診 人間ドックで指摘された肝血管腫自体写っておらず、肝臓の別の場所に肝血管腫とは異なる約11mmのうっす らとした黒い影があるとのこと。この時点では腫瘍かどうか断定できないため、2ヶ月 後に超音波検査にて状況の変化を確かめるとのこと。 血液検査、腫瘍マーカーの値は正常でした。 (3)超音波検査を受診 やはり、人間ドックで指摘した肝血管腫が写っいるとのことであるが、人間ドック受診時 から大きさに変化はないとのこと。しかし、造影CTに写っていた別の腫瘍らしき影 は今回の検査では識別されなかった。また3か月後にCT検査を受診するようにとのこ と。 これまでの経緯から肝血管腫があるのは間違いないと思うのですが、造影CTに写った別の影は一体何なのか分かりません。可能性としてはどのようなことが考えられるでしょうか。悪性腫瘍の可能性も考えられるのでしょうか。また、超音波検査で写っているのに造影CTで写らなかったり、逆に造影CTでは写っているのに超音波検査で全く識別できないこともあるのでしょうか。人間ドックを受診してから半年ほど経ちますが、いまだにはっきりせず、不安が募るばかりです。よろしくお願いします。

2人の医師が回答

直腸がんからの転移性肝臓がんの疑い

person 60代/男性 -

父、66才です。 2012月3月に直腸ガン手術をしました。手術後郭清したリンパを調べた結果2個転移あり。その後抗ガン剤の服薬を3ヶ月して、半年に1回定期検診をしていました。 そして2013年10月にエコーで肝臓に16mmの影が見つかりました。担当医から「悪性の腫瘍です。前に見つけれなかったんだ。(←質問1.この意味がよくわかりませんが、リンパを取り損ねたという意味でしょうか?)ごめんね。」と言われたそうです。その近くにも、もう1個小さい影があり、これが悪性かどうかわからないので、ひと月後CTで経過を見るとのことでした。それを聞いて、ひと月後は遅いように思い、父にCTの予約を早めてみるよう伝えて、先日CT検査に行き私も同行しました。 すると、CTでは16mmの影が悪性かどうかわからない。エコーでは形が怪しい。(黒い影の中に白い点みたいなものがある)小さい影も当然何なのかまだわからない。4日後にMRIをとります。でも他にもたくさん潜んでいるかもしれないし、やっぱり様子見るしかないです。と言われました。 質問2.私としては、半年前に影がなかったのに16mmの怪しい影が今ある、という段階で悪性腫瘍の可能性が高いように思うのですが、どう思われますか? 質問3.また、小さな影もガンだった場合、二つとも手術で取りのぞけると思うとは言われました。今の段階で疑わしい二つの腫瘍をとって、その後多発した場合に抗ガン剤服薬する方が良さそうに思うのですが、いかがでしょうか?ただ様子見をするのでは、進行するだけのような気がして不安です。 質問4.転移性肝臓ガンの手術というのは、医師の技術が大きく影響するのでしょうか?症例の多い病院にした方が良いでしょうか? たくさんの質問で申し訳ありません。どうぞよろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

直腸がん手術後の転移性肝臓がんの疑い

person 60代/男性 -

父、66才です。 2012月3月に直腸ガン手術をしました。手術後郭清したリンパを調べた結果2個転移あり。その後抗ガン剤の服薬を3ヶ月して、半年に1回定期検診をしていました。 そして2013年10月にエコーで肝臓に16mmの影が見つかりました。担当医から「悪性の腫瘍です。前に見つけれなかったんだ。(←質問1.この意味がよくわかりませんが、リンパを取り損ねたという意味でしょうか?)ごめんね。」と言われたそうです。その近くにも、もう1個小さい影があり、これが悪性かどうかわからないので、ひと月後CTで経過を見るとのことでした。それを聞いて、ひと月後は遅いように思い、父にCTの予約を早めてみるよう伝えて、先日CT検査に行き私も同行しました。 すると、CTでは16mmの影が悪性かどうかわからない。エコーでは形が怪しい。(黒い影の中に白い点みたいなものがある)小さい影も当然何なのかまだわからない。4日後にMRIをとります。でも他にもたくさん潜んでいるかもしれないし、やっぱり様子見るしかないです。と言われました。 質問2.私としては、半年前に影がなかったのに16mmの怪しい影が今ある、という段階で悪性腫瘍の可能性が高いように思うのですが、どう思われますか? 質問3.また、小さな影もガンだった場合、二つとも手術で取りのぞけると思うとは言われました。今の段階で疑わしい二つの腫瘍をとって、その後多発した場合に抗ガン剤服薬する方が良さそうに思うのですが、いかがでしょうか?ただ様子見をするのでは、進行するだけのような気がして不安です。 質問4.転移性肝臓ガンの手術というのは、医師の技術が大きく影響するのでしょうか?症例の多い病院にした方が良いでしょうか? たくさんの質問で申し訳ありません。どうぞよろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

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