ビタミンb12欠乏に該当するQ&A

検索結果:189 件

シェーグレン症候群

先日ふらつきがひどい為、病院に行き血液検査をしたところビタミンB12が欠乏しているため、医師が再度血液検査を指示、その結果抗核抗体数値が1280となった為、ドライアイ、口の渇きなどがあるので、おそらくシェーグレン症候群だろうから、合併症などないかどうか専門医にみてもらう必要があると言われ、順天堂の膠原病科を紹介されました。血液検査結果同封の紹介状を持参したのですが、シェーグレンの疑いがあるので、また血液検査をし、眼科、耳鼻咽喉科、ふらつきがあるため脳神経科に回されました。素人の私には合併症などがないかどうか皮膚の検査をしたりしなくてよいのでしょうか?と不安になります。血液検査の結果もみているのに、また眼科、耳鼻科に回される(診療時間が短いためまた来週です。。)何のため膠原病科に来たのかわかりません。それはプロの目でいろいろ問診や皮膚の様子などをみて まだわからないということなのでしょうか?膠原病でも軽症なのでしょうか?そんなに悠長にしていて良いのでしょうか?と思ってしまいます。 あと昨日から鎖骨の下の骨?が痛く少し腫れています。(右側のみ)これはなにか関係ありますでしょうか? 不安から疑心暗鬼になってしまっていると思いますが、どうか教えてくださいますようよろしくお願いします。

1人の医師が回答

精神的に病院に行くのが辛く困っています

person 40代/女性 -

昨年末、遠方の神経内科に入院するもデータが混乱して確定診断が付かず、精神科からの「転換性障害の疑い」となり退院しました。しかし精神治療中心になるとの説明に反して地元では「相談したいとき来てね」とやんわりかわされて予約を入れていただけません。 逆に何年も「精神的」と言われて、不調を訴えるほど流され、もう諦めた神経内科や内科などの診療科から、頼んでいない検査や入院予定がどんどん増えています。 入院中から不整脈、脾臓の萎縮、排尿障害、嚥下困難、アミノ酸代謝異常からのビタミンB12の欠乏、脊椎腫瘍、末梢神経障害、進行性の痙性四肢麻痺、等があっての転換性障害の疑いの診断結果だったのに、精神治療で軽減するとどの先生も言って下さらなくなりました。 精神科から「医療機関を点々と紹介されている状況を終わらせ、信頼できる主治医の元で安心できる療養環境を」とい主旨お手紙で対応が変わったようで有り難いのですが、病院への滞在時間が長いほど腹痛や胸部の圧迫感などストレスと思える症状が出てしまい困っています。白衣の先生や看護師をお見かけしただけで緊張で身体が強張ります。逃げ出したいです。 自分は性格が曲がっているのだろうかと悲しくなります。入院に耐えられそうにありません。なのに訪問看護まで手配されて逃げ場が無くなってしまいました。でも身体も大変です。どうしてよいか分かりません。

3人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)