ペプシノゲン判定に該当するQ&A

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ピロリ菌陰性なのに萎縮性胃炎??

先日、風邪を拗らせたのがきっかけ(?)か胃がもたれ始めたので、元々胃が弱いこともあり、病院で念のためピロリ菌とペプシノゲンの血液検査を受けてみました。 結果はペプシノゲンIが22.1、ペプシノゲンIIが4.4 比率が5.02で陰性、ピロリ菌も陰性でした。 1年ちょっと前、胃の調子が悪くて胃カメラを飲んだのですが、その時に軽い逆流性食道炎と萎縮性胃炎があり、年齢の割に胃のひだがやや少ないけれど、まだ若いので2年に1回程度、カメラで検査すれば良いでしょうとの指導がありました。(血液検査を受けた病院とは違う胃腸科医院です) ただ、ネットで調べてみると萎縮性胃炎はピロリ菌が原因だと記載されており、ピロリ菌陰性で萎縮性胃炎があるとピロリ菌が住めないほど萎縮が進んでいる状態であまり良くない様なニュアンスで書かれています。 この度の血液検査では「A判定」でしたが、1年前の萎縮性胃炎の診断とこの度のピロリ菌陰性の結果を照らし合わせて考えると、何だかあまりスッキリしません。また、ペプシノゲンIの値がかなり低いのも気になります。 心配しなくても大丈夫なのでしょうか? それともカメラ等の検査が必要なのでしょうか? 因みに今の症状は胃もたれだけで、痛みや胸焼け等の症状はありません。 よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

ABC健診と内視鏡の診断が異なる。

person 40代/女性 - 解決済み

先日、夫の事で相談したタンポポです。間違ったデータを書いてたので改めて投稿します。 経緯 2011.7月 自費でピロリ菌除菌したが成功したか確認せず。 2014.7月 ABC健診 ピロリ菌49陽性 ペプシノゲン1は85.1でペプシノゲン2は21.7 ペプシノゲン比率は3.9の陰性でした。 X線検査は、A判定で異常なし。 2015.7月 X線検査でB判定の軽度異常 管理不要 萎縮性胃炎 軽度の所見 2016.4月 胃カメラで0―2 中度の萎縮性胃炎 ピロリ菌は除菌出来てなかっただろうとの事で、ピロリ菌再除菌予定ですが、 1年半前のABC健診でも萎縮性胃炎はないか、あっても軽度とコメントがあり、X線でもその程度だったのに一気に中度まで悪化するものでしょうか? 除菌出来れば、ステージがC-2程度まで軽快する人もいると言われたのですが、ステージが進行していく事はないので、最悪でも0―1止まりですと言われたのですが、夫44才で0-1ってその若さでそんなに萎縮してたら、癌発生率も高いのかと大変心配してます。 44才で夫のような場合、除菌出来ても、0―1のままなら今後の癌発生率はどうなるのでしょうか? 早期発見を確実にしたいなら胃カメラを半年に1回した方がいいですか?

2人の医師が回答

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