妊娠初期黄体ホルモンに該当するQ&A

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妊娠初期のプロゲステロン補充

person 30代/女性 - 解決済み

以前、妊娠初期におけるプロゲステロン補充について質問させていただいた者なのですが、追加で疑問点が出てきたため、質問させてください。 現在ホルモン補充周期による体外受精で妊娠5週目なのですが、クリニックの説明不足および私の確認不足で、何度か誤った量のプロゲステロンを投薬してしまいました。 具体的には、3日に1回ほど、プロゲステロン100mgの筋肉注射を夜10時に行った翌日、エンドメトリン膣座薬100mgを1日3回投薬してしまいました。まだ注射の効力が充分ある間に座薬を投薬してしまったことで、黄体ホルモンの過剰摂取になってしまったのではと心配しています。 この量は、1日における黄体ホルモン投与の上限を越えてしまっているでしょうか。患者さんによって個人差があることは承知していますが、ご参考までにご意見をお聞かせいただけるとありがたいです。 また、ネットでの情報になりますが、8週以降の黄体ホルモン摂取は、胎児の奇形や攻撃性の可能性を助長する恐れがある、という情報を見かけたのですが、私のように5週目の胎芽への影響(特に今回のような過剰摂取の場合)も考えられるでしょうか。

6人の医師が回答

妊娠判定日のHCGについて

person 30代/女性 -

一年前に自然妊娠から初期流産をした者です。 今年に入り体外受精にステップアップしました。 3/12に胚盤胞を移植、一週間後の本日3/19クリニックの妊娠判定でした。 採血でhCG16.3 と結果を頂きましたが、ドクターよりhcgが低いため妊娠継続は難しいとの話がありました。一週間後に再判定の予定です。 E2 165 P4 27.5 HCG 16.3 ご参考にこちらに胚盤胞のグレードを添付いたします。 質問 1)3週5日で hcg 16.3 の妊娠継続は絶望的なのでしょうか? 流産になるとしたらどれくらいの週数で分かるものでしょうか。化学流産になるのか、掻爬手術が必要なほど週数が進んでから妊娠継続が難しくなるのか、心の準備のために先生方のご意見を頂きたいです。 2) 採血で黄体ホルモンが充分に出ているのでデュファストン(黄体ホルモン)の補充は不用との判断で、薬の処方はありませんでした。ホルモン補充をしないと妊娠継続がかえって難しくなるのではないかと不安なのですが、大丈夫でしょうか? 3) 次回の再判定は5/1です。その間、日常生活で気をつけるべきこと、運動はどの程度まで許容なのかアドバイス頂きたいです。 4) 今回妊娠継続ができなかった場合、不育症検査など受けておいたほうがよい検査はありますでしょうか。

1人の医師が回答

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