性行為感染症に該当するQ&A

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HIV第4世代迅速抗原抗体検査について。

person 20代/男性 -

HIVについて質問させていただきたいです。 HIV第4世代迅速抗原抗体検査(おそらくダイナスクリーン TM HIV comboによるIC法)を最後の性行為(異性間)から49日と76日で実施しました。それ以降の性行為はありません。 検査の 実施場所は性感染症を主とする自由診療のクリニックです。 採血方法は肘の静脈から行うもので、採血はクリニックの医療従事者の方が行いました。 結果は2回とも判定保留や判定無効などにはならず、陰性でした。 コントロールラインのみ赤い線があり、抗原や抗体の欄にラインがないことは目視で確認させていただきました。 クリニックでは検査前に最後の行為から4週間経っているかを2回とも確認され、経っていますと答えると検査が始まるような流れでした。 そこで3点質問させていただきたいです。 ・HIV1型と2型において、1型の方は抗体ができるのが2型に比べ早いという認識がありますが1型の方は陰性だと思ってもいいのでしょうか。 ・それなりには安心してもよろしいのでしょうか?ここから陽転するのではと不安で仕方がありません。 ・もう検査したくない気持ちはとても大きいのですが念のため、確認の検査を追加でもう一度行う予定です。その検査は12週(84日)でよろしいのでしょうか? ネットを見ると12週、90日、3ヶ月などバラバラでよくわからないです。 ここしばらくノイローゼのようになってしまい、毎日が不安で仕方がありません。 拙い文章で申し訳ございませんが、回答をいただけると幸いです。

2人の医師が回答

性行為後の不正出血について

person 20代/女性 -

25歳です。出産経験はありません。 肥満体型で糖尿病持ちです。。 生理不順で1年以上生理がこないこともあるくらいです。 去年、少量の不正出血(茶色のようなピンクのような色)があって心配になり、婦人科で診てもらった際には ホルモンバランスの乱れですねと診断されています。あと、カンジダも繰り返しているような状態でしたので膣錠と塗り薬をもらって終わりました。 最近になって、性行為をした後毎回では無いですが出血してしまいます。 色は最初は茶色で後から鮮血になります。 レバーのような塊もあって生理と何ら変わりない見た目です。 8/26に性行為をした後、その日に出血し始めて9/2に徐々に茶色になって出血が止まりました。2日目、3日目が量が多くて腰の痛みと子宮の痛み、体温の変化などもあったので感覚的には本当に偶然生理になったのだと思えるような状態だったので「生理が来たんだな」と思っていました。 9/2に生理が終わった後 9/8に性行為をして、9/9の日中にトイレに行ったら出血していました。 赤褐色でしたが、今日は量が昨日よりも増えていて鮮血になっています。腰の痛み、重い感じも少しあります。ナプキンの取り替えを5時間に1回すれば良い量ではありますが、鮮血なので不安です (※5時間後の出血の量の写真を参考に載せさせて頂きます。汚い写真で申し訳ありません。) 性行為の後は、少しですが子宮口や膣の入口が痒くなります。ピリピリするような感覚です。 おりものも、ポロポロしたものが付いているのでカンジダとも関係があるのかもしれないですが… 性行為の相手のモノのサイズが 大きいこともあり、激しく運動をされたりするので それによって傷がついてしまったのか、膣の炎症による出血なのか、病気や感染症(特にカンジダ)がなのか最悪、癌かもしれないと思うと本当に不安です。 9/13に婦人科で診てもらう予定ではありますが、不安なので早めにご相談させて頂きました。 ご回答宜しくお願い致します。

2人の医師が回答

マイコプラズマ属の細菌あるいは真菌の尿道奥や前立腺への慢性潜伏の可能性と治療法

person 30代/男性 -

私は30後半で、10代から20年以上にわたって以下の症状に悩んでいます。 【主な症状】 周囲の人が、私の近くで咳・くしゃみ・鼻すすりを頻繁にするという現象が継続しています。 自身ではにおいの自覚がありませんが、長年、周囲の反応に一貫性があり、偶然とは思えません。 特に、射精後・発汗・緊張に反応が強くなる傾向があります。 【症状の経過・初期発症】 初めて異変を感じたのは12歳の頃です。  → 射精後に学校で他人が咳や鼻をすするようになり、“体から何かが出ているのではないか”と感じ始めました。 【症状が悪化したきっかけ】 約20年前(15歳頃)、飲み終えたジュース缶を簡単に水ですすぎ、その缶を用いて自慰行為を行いました。 その直後の排尿にて、**腐敗臭(生ゴミや雑巾に似た強い臭い)**を1度だけ明確に感じました。 排尿時の痛みや変色はなく、においもその1回限りでしたが、以降、周囲の反応(咳・鼻すすり)が悪化・継続するようになりました。 【医学的に疑っている要因】 この行為により、缶内部の細菌や真菌などが尿道から侵入し、感染を引き起こした可能性 または、尿道や分泌腺が異物や微生物により刺激され、持続的な反応性変化が起きた可能性 【これまでの検査・治療歴】 約3年ほど前に、泌尿器科にて尿検査 → 大腸菌検出 → レボフロキサシン処方 → 菌は消失 しかし、症状(周囲の反応)は全く改善しませんでした。 その時に真菌培養も実施されましたが陰性(ただし、採取部位や検出感度の限界により除外はできないと考えています) 【現在、考えている原因候補】 真菌感染の残存(尿道奥・前立腺)  → 抗菌薬無効であったため、抗真菌薬(例:フルコナゾールなど)の試験的使用を希望します。 マイコプラズマ属(特にM. genitalium)やウレアプラズマ属の慢性感染  → 通常の尿検査では検出されにくく、PCR法や前立腺マッサージ後尿の検査を希望します。  → 呼吸器感染で知られるMycoplasma pneumoniaeと、泌尿器感染を起こすMycoplasma genitaliumは別種ですが、同じマイコプラズマ属に属し、細胞壁を持たず免疫から逃れる性質を共通して持っています。  → この性質により、尿道奥や前立腺などに長期潜伏して慢性炎症や微細な分泌物排出を起こし、周囲への刺激物質を出している可能性があります。  → 必要に応じて、アジスロマイシン、ドキシサイクリン、モキシフロキサシン等の抗菌薬の使用検討を希望します。 精神疾患を前提とせず、感染症・代謝異常などの観点から、真摯にご検討いただけますようお願い申し上げます。

1人の医師が回答

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