8ヶ月の息子がてんかん発作で病院を受診し、MRIを撮った際に、生後2日で起こった低血糖が原因でてんかんを発症したのではないかという診断になり、現在治療を受けています。
その後、MRIを再度見ていただいたところ、視床にも少しポツポツとした初見があり、1歳半でMRIを再度撮ることを勧められました。
低血糖になったとき、浅裏性呼吸という症状があったことは聞いていたのですが、新生児仮死状態や心停止などにはなっておりません。
それで低酸素脳症になっていた、ということもあるのでしょうか。
なっていたとして、てんかん発症までは正常発達だったのですが、ここから寝たきりになるような可能性は高いですか?
また、私自身は妊娠糖尿病などもなく、息子も低体重ではなく、基礎疾患もなく、正期産での出産でした。
ここから低血糖になり、低酸素脳症になるということがそもそも珍しいのでしょうか?
分娩した病院では低酸素脳症になったかの説明はもちろんなく、低血糖の後遺症なども言われていなかったため、今になってあの時のことがこんな事態になるとは、と思っています。