股間かゆみに該当するQ&A

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股間部による、赤身と痒み込みの被れが、再発したが…

person 40代/男性 -

約1週間前となる、2月18日深夜。 「左右の足の腿に、比較的近い部分中心に、股間部で、赤身と痒み込みの被れが、約1~2年前、8月か9月の中旬に患ったのと、ほぼ同じ感じで、再発として出てしまった」症状により、私は自宅の自室で、寝てたら気付きました。 この為、自宅にあった市販の塗り薬を、応急処置的に塗ってから、約1~2年前の時と同様。 「胃腸の持病、逆流性食道炎による、定期受診」を利用して、2日後の2月20日の昼近く。 一応、皮膚科も診療科目である、かかりつけ内科医院で受診して、院長先生に相談して、診て貰った所…。 「約1~2年前の夏と、同じ様な症状が再発したので、リンデロンVG軟膏0.1とプロペトを混ぜた、白い塗り薬を、1日2回塗るのを1ヶ月分、再度処方します。 この塗り薬ですが、当面は塗り続けて貰った方が良いです」的な内容で、助言を受けたので、問題の塗り薬は、帰宅前の精算時、逆流性食道炎の飲み薬と一緒に、処方して貰ったのを、持ち帰りました。 ですので、最初に患った約1~2年前の夏も、件のかかりつけ内科医院で、受診してます。 ただ、院長先生は、皮膚科の専門医で無いので、「病名が無い等、下した診断が、気になるが…?」と、私個人としては、思います。 そこで、質問したいのは…。 「再発してしまった、問題の症状だが、病名としては何と思われるか? 又、患ったなら、当面は塗り続ける必要あるか?」に、なります。

1人の医師が回答

「股間・内股から肛門のところにかけての痒みについて」の追加相談

person 50代/男性 -

それほど強い痒みではないのですが、ここ2年程痒みが続いています。箇所は、陰茎の裏、陰嚢、内股から肛門です。使用した塗り薬は、「処方薬」ではニゾラールクリーム及びローション、ロコイド軟膏、「市販薬」ではラミシールATクリーム、セロナ軟膏(ロコイド軟膏の半分の濃度の「ヒドロコルチゾン酪酸エステル」含有)、ワセリン、ポリベビー、「零売薬局で購入した処方薬」ではルリコン軟膏、です(外用抗真菌薬は1か月以上、ロコイド軟膏やセロナ軟膏といったステロイドの塗り薬は2週間程度、ワセリン、ポリベビーは適宜使用)。耐えられないほどの痒みではないのと、場所が場所なので病院に行くのを躊躇ったため、2年間経過してしまいましたが、やはり不快なため、何とかしたいと思っています。専門医に行けばよいのかもしれませんが、できれば上記以外の「零売薬局で購入する処方薬」または「市販薬」で直したいのですが、よい薬はありませんでしょうか。または、やはり専門医に行かないと直らないということであればその旨ご指摘いただけますでしょうか。それから、上記の塗り薬を使用してきましたが、今まで副作用のようなものは感じていないのですが(若干皮膚の色が黒っぽくなったような気はしますが)、今後不可逆的な副作用の可能性等はあるものでしょうか。

4人の医師が回答

「股間・内股から肛門のところにかけての痒みについて」の追加相談

person 50代/男性 -

その後、股間・内股から肛門のところにかけての痒みの症状は治まらず、亀頭にもまた痒みが出てきました。最初の亀頭包皮炎の際はニゾラールクリームとロコイド軟膏の併用で改善しましたが、そのとき手許にはロコイドは残っていなくニゾラールクリームだけ残っていたため亀頭と股間(陰茎、陰嚢)、内股から肛門のところにかけてにも塗ったところ改善しましたが、ニゾラールクリームがなくなったため、亀頭包皮炎で受診した泌尿器科兼皮膚科を再度受診し、その旨を伝えたところ、ニゾラールクリームとニゾラールローション(毛のあるところに塗る用)を処方されました。その後塗るといったんはよくなったのですが、塗ってから半日くらいすると痒みが出て、その旨を泌尿器科兼皮膚科に伝えると、一日二度塗るように言われ、一日二度(12時間おきにシャワーしてから)塗りましたが改善しません(特に陰嚢と陰茎の裏側、肛門の痒みが強いです)。視診はされなかったため、自分で見たところでは、亀頭、陰嚢、陰茎はじめ痒みがある箇所も特に色が変わっていたりはしておりません。なお、他に気がついた点としては、入浴しているときには痒みが治まっています。どうしたらよいかと、以下について教えていただけますでしょうか。 1.ニゾラールクリームを塗って症状が治まったのはクリームの保湿で治まっただけなのでニゾラールローションに変えたために悪化した、またはニゾラールの成分で炎症を起こしたのでしょうか。 2.このままニゾラールクリームまたはニゾラールローションを塗り続けてよいものでしょうか(副作用はないのでしょうか)。泌尿器科兼皮膚科の先生は、途中で止めると何度も繰り返すので塗ってください、とおっしゃっていました(現時点で三週間くらい塗っています)。 3.白癬菌にもカンジタ菌にも効くのでニゾラールのようですが、真菌だとしてもニゾラールが合ってないのでしょうか。

2人の医師が回答

「股間・内股から肛門のところにかけての痒みについて」の追加相談

person 50代/男性 -

その後、亀頭包皮炎で受診した泌尿器科兼皮膚科を再度受診し、ニゾラールクリームとニゾラールローション(毛のあるところに塗る用)を処方されました。その後塗るといったんはよくなったのですが、塗ってから半日くらいすると痒みが出て、その旨を泌尿器科兼皮膚科に伝えると、一日二度塗るように言われ、一日二度(12時間おきにシャワーしてから)塗りましたが改善しませんでした(特に陰嚢と陰茎の裏側、肛門の痒みが強いです)。なお、視診はされなかったため、自分で見たところでは、亀頭、陰嚢、陰茎はじめ痒みがある箇所も特に色が変わっていたりはしておりません。 泌尿器科兼皮膚科の先生からは、途中で止めると何度も繰り返すので塗ってください、と言われ3月末まで塗っていましたが、さすがに2カ月間塗ったので、白癬菌、カンジタ菌いずれであったとしても真菌としての治療はもうよいのではないかと思い、ニゾラールを塗るのを止めました。その後4月末までの1カ月間様子を見ましたが、痒みは治まりませんでした。そのため、陰部掻痒症やかぶれではないかと思い、ロコイダンクリーム(100g中 ヒドロコルチゾン酪酸エステル・・・50mg)を塗ったところ、4日間で痒みはかなり治まりました。この場合、ロコイドの半分の濃度とはいえステロイドなので例えばあと三日くらいで(塗ってから1週間で)痒みがほぼ治まったら塗るのを止めた方がよいのでしょうか。または、弱いステロイドなので2週間とか1か月とか念のため塗った方がよいものでしょうか。

2人の医師が回答

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