腓骨骨折歩けるまでに該当するQ&A

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交通事故後の異常検査

person 30代/男性 -

お世話になります。 交通事故に遭って脛骨と腓骨を骨折して1年9ヶ月経過しているのですが、 全身の浮腫や抑うつ症状、また頭が働かない感じや全身に血流がうまく巡っていないような感じで末端の冷えや力が入りづらい感覚などあります。 意欲は湧かないですが、歩こうと思えば歩けますし、ジョギングも軽くはできます。 病院の検査(血液検査、尿検査、胸部レントゲン、背骨・骨盤レントゲン、心電図、腹部エコー、大腸・胃カメラ、神経反射テスト)では異常が見つかりませんでした。 しかし、相変わらず朝起きるとフラフラして怠さがひどく、しんどさを感じて動けません。 全て身体は動きますが、背骨もガチガチで全身硬いです。手が少し扱いにくい感覚はあります。力が少し入りづらいような。 以前、脳と頚部のMRIもとって異常がなかったのですが、何か事故での外傷や異常があるのではと不安です。 脳のMRIなど含め、外傷による後遺症や異常があるかないかを調べる方法、検査を教えていただきたいです。 病院ではうつ病、心気症というように言われていますが、本当にそれだけなのか不安があります。 ちなみに、脛骨と腓骨は完全に骨癒合してくっついています。

2人の医師が回答

脛骨天蓋部骨折で、骨癒合せず9カ月以上経過しました

person 50代/男性 -

50歳男性、11カ月前、登山中に10メートル滑落し、脛骨天蓋部(ピロン)骨折、腓骨開放骨折して、両骨をスクリューとプレートで固定する手術をしました。直後から超音波治療を毎日続けています。 腓骨はすぐ付きましたが、脛骨がなかなか付かず、6カ月後では受傷時とほとんど変わらず、9カ月後のCTによる診断でも、わずかにプレートに沿った箇所がつながっただけ。偽関節の可能性が高いと言われ、先生からは骨移植手術を受けた方がおそらく早く付くだろうと勧められました。 しかしその後、10カ月あたりから急速に回復し、元のように歩けるようになった実感があり、11カ月目に入ってから、徐々に短い間の駆け足ができるようになり、今はしっかり踵から着地して20mぐらいは走ることができるようになっています。 12カ月後(来月)にCT検査を受けることになっていますが、この「踵から着地して走ることができる」という事実から推測して、脛骨の癒合はどの程度進んでいると考えられますか?(もちろん、正確なことはCT検査でしかわからないので、先生方のこれまでの経験知や推測で結構です) ※添付画像は、受傷から6カ月後のCT画像です。

6人の医師が回答

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