腱鞘炎手術後の痛みに該当するQ&A

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なかなか治らない腱鞘炎

この夏、人間ドックから免疫異常が見つかり(抗カルジオリピン抗体陽性)「抗リン脂質抗体症候群かも。SLEになるかも。」との診断を9月に受け経過観察中の40才女性です。 現在自覚症状としては両手母子丘あたりの間接にごくわずかな痛みと、右手のドケルバン腱鞘炎のみです。次回、12月の受診からは血栓の予防に小児用バファリンを処方されることになっています。 困っているのは右手の腱鞘炎です。今年の1月に発症し3月に整形外科でステロイド注射をしてもらいました。注射をしてもらうとその後2週間くらいで治るのですが、また再発してしまい、6月にも注射を受けました。その際「注射はもうできない。次回再発したら手術をしたほうがいい。」といわれたのですが、やはりまた9月頃から痛み出したのです。 私は音楽教室をしているので正直手術は避けたく、以来その整形外科には受診できずにいます。この一ヶ月は漢方内科で処方してもらったヨクイニントウとブシ、鍼灸治療で治そうとしているのですが、多少改善されても少し楽器を弾くと痛みがぶり返します。 整形の先生も私自身も、昨年の夏出産をしたばかりだったことが原因と思っていたのですが、こんなにも治らないのはやはり上記の病気からくるものなのでしょうか? だとしたら手術という選択はどうなのでしょうか? 仕事的にも限界にきており、なんとか早く治さないといけないのですが、どこを受診したらよいのか、どんな治療法があるのか教えていただけると助かります。

1人の医師が回答

手のむくみ・こわばりについて

person 50代/男性 - 解決済み

今年3月に手根管症候群と診断され、開放手術を受けました。(両手) その後の神経の反応を見る検査で数値が改善されたため終診となりました。 症状的にも掌のしびれはなくなったのですが、逆に手のひらのむくみ・こわばりがひどくなってきました。(手の指が腫れた感じで指を握りしめる事が出来ない症状。親指・小指は問題なく握れるのですが人差し指・中指・薬指が腫れた感じで最後までしっかりと握りしめる事が出来ません。また、逆に反らせようとすると第2関節に痛みが生じてうまく反らせる事が出来ません) 終診時に主治医からは「腱鞘炎を併発しているかもしれないので、どうしても気になるなら手術を勧める」と言われました。 そこで以下にお訊ねします。 1.現在の症状は腱鞘炎の症状でしょうか?それとも手根管症候群の回復途中の症状でしょうか?(主治医からは手が握れないのは手術時にいくつかの血管が切断された影響で、血管が新たに造られれば改善するが長期間を要すると言われています) 2.以前にもこちらのサイトで伺ったのですが、リハビリ等の方法で改善できる方法があればご教示願います。(前回質問時には入浴時のマッサージを勧められ、実行してはいますが改善の実感がありません) 以上、ご意見をよろしくお願いいたします。

6人の医師が回答

30年前のけがが原因の舟状骨骨折です。手術は必ず必要でしょうか。

person 60代/男性 -

かなり以前から右手首が痛くて、日曜大工をした後に箸を持ったり、歯磨きをしたりすると指(親指、中指、薬指など)が硬直したりしていました。腱鞘炎かと思い整形外科に行くと、腱鞘炎ではなく、ジストニアかもしれないと脳神経内科で診察し脳のMRIを取りましたがその傾向は見られなく、何年のそのままだったのですが、最近ひねると手首が痛く、近所の整形外科でレントゲンを撮ると舟状骨骨折と判明しました。大きめの総合病院に紹介状を書いていただき、CTスキャンを撮ると、偽関節の状態で骨が巣をくったようにスカスカになっているそうです。完全に治すために骨盤から骨を移植する必要があると言われて、来月にMRIを撮って治療方針を決めることになっています。30年前ラグビーをやっていた際に、手首を痛めすぐに整形外科に行ったのですが、その時は骨には異常がないと言われ、ねん挫と思っていたのが、その時はすでに骨折だったようです。 相談したいことは、私は今年齢が60歳なのですが、このような症状の場合は手術が最適なのでしょうか。お医者様からはMRI検査で最終判断として今はシーネで固定しているのですが痛みが引くようならこのままで経過観察という手段もあるように言われています。ネットで調べるとこの骨はつながりづらく、手術がうまくいかないと移植した骨が固定せずに再手術の可能性もあるとの記述があり、手術をするにしても心配です。ちなみに今のお医者様は、手外科専門医の方に診察していただいております。

5人の医師が回答

ドケルバン病

person 40代/女性 -

1月に出産後、2月頃から左の親指の付け根が痛くなり始め、3月頃から手首が痛くなりました。整形外科に行ったら腱鞘炎(ドケルバン病)といわれ、フェルビナク配合の軟膏を処方され、同時にサポーターを購入し、特に育児ではなるべく左手に負担のかからないように生活していました。 しかし、症状は悪くなる一方で、以前から通っていたはりきゅう院で現在は治療しています。 はりきゅうに通い始めて3ヶ月以上たち、以前に比べて痛みは半減した気がしますが、時々まだ激痛がありますし、常に痛みを持っています。(動かさないときは全然痛くないのですが、動かす方向が悪いと痛いです。) ときどき患部が熱っぽいときはシップをして休んでいますが、腫れはありません。 このような状態ですが、もうしばらくはりきゅうで治療を続けても大丈夫でしょうか。それとも思い切って手術をするべきなのでしょうか。 手術をすると完治を望めるのでしょうか。手術をする場合、手術のリスクはどの程度でしょうか。また、後遺症はあるのでしょうか。(握力が弱くなると聞いたことがあるのですが・・・) すみませんが教えてください。よろしくお願いします。

1人の医師が回答

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