血小板減少症に該当するQ&A

検索結果:481 件

血小板減少症と放射線(x線)被爆との関係(影響)について

person 70代以上/男性 -

主な病歴・治療歴から申し上げます。 20代前半に腰椎椎間板ヘルニアで2回手術を受けています。また、20代後半には肺結核で約1年間の入院加療(手術はせず)を受けましたが、いずれも検査や治療で多回数のレントゲン検査を受けています。その後は、年1~2回のレントゲン検査を含む健康診断を受けていましたが、特に血小板減少の指摘を受けたことはありませんでした。 76歳になって内視鏡検査で初期の食道癌が見つかり、放射線治療(抗がん剤は使わず)を受けた結果、治療は奏功したと言われましたが、半年後に再発し、後は手術しかないと言われたものの、術後の誤嚥性肺炎等の心配を拭えず、種々検討の結果、「光線力学療法」を2回と「食道内視鏡的粘膜下層剥離術」を受けた結果、約2年前(80歳)に寛解状態になりました。しかし、経過観察が必要とのことでその後も半年ごとに検査(血液、CT、内視鏡)を続けており、来月10月にも同様の検査を予定しているところです。 さて、食道癌発覚後の血小板数の推移ですが、グラフ化してみると放射線治療前は10万前後で推移していた ものが、治療5か月後には4.5万まで減少し、その後光線力学療法時には10万程度まで回復したものの、経過観察のCT検査をするたびに再び下がり続け、今年5月にはまた4.5万まで減少して(骨髄異形成症候群の心配もあり)、自分としてはx線の影響を強く疑わざるを得ず、10月に予約しているCT検査を受けるかキャンセルするか迷っている状況ですので、是非ともご教示いただきたくよろしくお願いいたします。 また、CT検査に代替できる検査方法についてもご教示いただければ幸いです。

3人の医師が回答

コロナワクチン接種後の血小板減少症、末梢神経障害について

person 50代/女性 -

何度か相談させていただきましたが、7/20コロナワクチン接種後、皮膚の過敏症状、手のひらの赤みが出だし、皮膚科の領域否定、内科受診し、4人の先生の意見を聞いて2回目のワクチンは問題ないだろうとのことだったので、8/10 2回目接種しましたが、数日後から、皮膚過敏症状(接触でヒリヒリ、温冷に対しての過敏))の悪化、手のひら、手の甲、指先の痛み、太もも、足の裏の痛み、指先しびれが出始めました。 光線アレルギー、膠原病、リウマチ陰性。手足レントゲン問題なし。この間に4回の血液検査で血小板が徐々に減ってきて、足に点状出血も出始め、どんどん増えてきたので、血液内科にて、骨髄検査をし、特発性血小板減少性紫斑病との診断。本日5回目の血液検査で血小板8.6万で1か月後の経過観察となりました。 手足の痛み、皮膚過敏については、総合病院の脳神経内科にて、末梢神経障害との診断で10日前からトリプタノール10を服用していますが、今のところ、効果はありません。点状出血については、皮膚科でも血管炎の経過観察中です。点状出血については、日々増えているような気がするのですが、血小板減少症であれば、8.6万あれば、気にしなくていいのでしょうか? 末梢神経障害の影響で、全身の皮膚接触過敏、手足の痛み、こわばりもあり、歩けなくなるのが心配で、できるだけ頑張って歩くようにしていますが、無理をすると点状出血が増えたりするでしょうか?血小板減少症、末梢神経障害では、どのようなことに気を付けて生活すればよいでしょうか。末梢神経障害が悪化して、線維筋痛症になることはあるでしょうか? この二つの症状は完治することはあるのでしょうか? ワクチン前は健康状態良好でしたので、今は痛みで気分が落ち込み、何もする気になれずこの先のことが不安で仕方ありません。よろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

全身性エリテマトーデスと診断されたが周期性血小板減少症の可能性はあるか?

person 20代/男性 -

私は現在23歳の男性です。特に持病や大きな怪我は今までありませんでした。 昨年2月の下旬か3月の頭あたりから周期的に点状出血が見られるようになりました。この周期は大体3週間毎で何もしなくても5日間程で出血は消えていきます。一度都内の某病院にてこの件で診療に伺ったことがあり、その際は血小板数が1万を切っていたと記憶しており、即時入院となりましたが一日で5万程まで回復したので1日で退院となった出来事があります。また骨髄検査も行いましたが異常はなしでした。これらのことから私は周期的に血小板数が減少するが自然にまた血小板数が通常値まで戻る病態であると推測しました。某病院からより大きな病院を紹介され、受診したところ、血小板減少、自己貧血性溶血、抗核抗体80倍以上、抗dsDNA抗体、補体の減少等々からSLEであると診断されました。しかし目立つ症状は血小板の減少のみです。昨年の8月頃に SLEと診断され主にプレドニンでの治療を開始しました。最初は70mgから始め60mg、50mgと徐々に減らしていき今年の4月頭で10mgにまで減らすことができました。その間点状出血は一度も見られなかったためプレドニンが効いていたことはわかります。しかしつい最近になり点状出血が見られ、プレドニン10mgの効果よりも自身の病気が勝っているようです。私の病態は放っておいても自然に血小板数が上昇すると思われるのですが、かかりつけの医師からは再度プレドニンを40mgまで増やし治療を継続するとの提案をされました。以前、医師に周期性血小板減少症の話をしたことがあるのですが私のSLEの所見からは可能性は低いとあしらわれました。さてお聞きしたいのは上記の私の症状から周期性血小板減少症の可能性はないか、ということと、自然に血小板数は増加するのにこのまま継続してプレドニンを服用し続ける必要があるのかということです。

4人の医師が回答

慢性の突発性血小板減少症で喘息・インフルエンザ発症時の注意をお教え下さい

慢性の突発性血小板減少症の娘(10歳・5年生)がインフルエンザに羅漢した場合の対応についてお教え下さい。 (加えて娘は子供の頃よりアレルギー性の喘息があり、夏場は治まってるものの冬場や風邪をひいた時などは席が酷くなります。) 3ヶ月前血小板値1万6千で入院して突発性血小板減少症と診断されました。 その後の経過と診断時期に原因となる服用や感染症が何も無かった事、半年以上前から歯茎からの出血・頻繁な鼻血・原因不明で且つ治り難い青痣、等から子供ではあるが慢性と診断されました。 入院中は20mm服用してたプレドニンもここ1ヶ月は8mmに減量でき、毎週の採血でも血小板も4万余りで安定しています。 先日インフルエンザが発症した場合の対応を担当医に伺った所「直ぐに近所の掛かり付け医にタミフルなどを処方して貰い飲んで下さい」との事でした。 納得して帰宅しましたが帰宅してからタミフルもインフルエンザも血小板を減少させる物だと知りました。 次回の受診で担当医に対応を伺う心算でしたが、今日、娘の友達がインフルエンザと診断されました。 昨日も一緒に遊んだので週末で掛かり付け医も月曜まで休診なのでとても不安です。 万が一、発熱した場合、タミフルなどの服用や持病との係わりにおいて注意するべき事があればお教え下さい。 よろしくお願い致します。

1人の医師が回答

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