認知症骨折リハビリ病院に該当するQ&A

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パーキンソン病の母の幻覚、妄想が激しくなりました

person 60代/女性 -

・パーキンソン病で低栄養 ・大腿骨骨折後、リハビリ病院行き歩行改善されつつあるも、低血糖で意識混濁し、急性期病院へ逆戻り ・衰弱し危ない状態となるが、何とか持ち直すが、寝たきり状態になってしまった 母が、 最近、幻覚がひどくなってきました。 リハビリ病院にいる頃まではパーキンソンの薬の副作用?で幻覚があるかな、せんもうを起こしやすい…くらいだったのですが、 年末の危ない状態を脱した頃から、病院と自宅を混同することが多くなりました。 また年明け数日経った頃から、ないはずのものが見えたり、ベッドの上にいるのに何度もベッドに連れていってくれと言ったりとか、看護士からいじめに遭う(割れたガラスの上を歩かされたとか)、あり得ない話をするようになりました。 で、夜にいじめられるから泊まってくれと訴えが増え、たまに父と交代で病院に泊まり込んでいました。 年末から家族の希望で個室に移ったので(いろいろ周りへの気兼ねがありました)、それも一因かと思い、 大部屋へ戻すことも考えたのですが、大部屋だと家族が泊まることはできないので個室のままです。 ただベースは母のままで、たまにそんな話をするとかだし、看護師さんの世話もちゃんと受け入れていたのですが、ここ数日かなり幻覚妄想がひどいのです。 覚醒時間が短くなっており、家族へも攻撃的なことを言うようになりました。 基本は、幻覚・妄想→それに関して家族へ何かを頼む(できないことを)→希望を叶えられない→怒り出す、攻撃的なことを言う。みたいな感じです。 特に今日は、父いわく看護師さんの世話も拒否するなど不穏な状態のようです。 一週間前に退院後の行き先の話をしたり(いろいろ悩んでいます)、cvポート増設の手術をしたので、不安になってるせん妄かもしれませんが、この経過だと認知症が激しくなったのでしょうか…。

5人の医師が回答

84歳の父の誤嚥性肺炎

person 70代以上/男性 - 解決済み

84歳の父が頸椎C2の剥離骨折で入院中に誤嚥性肺炎になり約2ヶ月になります。 骨折前は私が海外在住の事もあり、認知症もなく自立で一人暮らしでした。 現在の病状は一時期強いお薬を使用してCRPが5まで下がっていたのが薬を変えた途端に17まで上昇しているとの事。 肺炎を併発以来栄養は抹消点滴のみです。 最近は足も腕も少し動かすだけで酷い痛みを訴えるのでリハビリができていないとの事。 もう一度嚥下テストをして、胃ろうか中心静脈点滴に変えるかも知れないと言われました。 まず、2ヶ月も抹消点滴だけで大丈夫なんでしょうか?痛みの原因を調べるためにリュウマチや膠原病の検査を行うと言われましたが(可能性はとても低いと先生もおっしゃってました)、検査をしたのかどうかも何も連絡はありません。 私はアメリカでカイロにオフィスに勤めるマッサージセラピストです。アメリカではご存知の通りQOLを重視するので寝たきりになるリスクは極力下げるべく、早期にリハビリを推奨していますので(もちろん肺炎の急性期はダメですが)寝ていてもこまめに腕や足の曲げ伸ばしをして硬直を防ぐ努力をしますが、日本の病院では違うのでしょうか?家族から見ると肺炎さえ治せば良いとしか見えないです。 父の場合はすでに2ヶ月なのでもはや遅いと思いますが。

3人の医師が回答

病名:脆弱性骨盤骨折( 骨折患者は、実母87才)

person 70代以上/女性 - 解決済み

症状:上記によるADL障害 持病:2〜3年前から原発性胆汁性胆管炎 服用薬:肝臓専門医から ・ウルソデオキシコール酸 ・コレステロールを下げる薬 今回の経緯 ・当初は自宅で数日嘔吐が続き救急病院へ3/11に入院 ・病名:胃腸炎・脱水症状・腎機能障害・原発性胆汁性胆管炎(2〜3年前に診断された)と診断。 ・順調に回復したため、体力回復のリハビリ治療で長期療養型病院へ4/2転院した ・4/16夜間 リハビリ実施をして2週間経過頃、トイレから病室ベッドサイドに戻った際体勢を崩し、尻もちを突き骨折に至る。 ・4/21 週明けにCT検査で、脆弱性骨盤骨折(骨盤の前後が骨折)と診断。 【 担当医の説明では 】 骨盤骨折で、 1,2週間様子をみて、 手術をするかどうか決める。 手術の時間は、1時間前後かかる。 術後、痛み止めを飲みながら リハビリをする。 ・4/25(金)担当医より 手術をする事に決定との連絡が入り、後日4/28 (月)に医師の方々と面談予定。 ・現在リハビリ治療に励んでいて元気な様子との報告を受けている ・後日手術する事になったと母に話すと 『体調が良く、歩けていて特に不自由が無いので、手術は受けたくない。』と身内に話す ・それまで手術は 60代に白内障で受けたのみで、 全身麻酔であれば初めての怖さが有ると察する ・ここ2〜3年は、同居の50代三女が認知症の症状が有るとも言っており、亡き夫や身内等が健在かの様に時々話す、との事。 今回ご相談をしたいのは、 ADL障害の治療の為には、今回の手術は必要不可欠だと思われますか? 尚、手術を拒む高齢の本人に、 難しい説明は無理が有り、もしも端的な言葉で伝えてあげられるならと思い、アドバイス等がございましたら、御教え頂けると幸いに存じます。 情報が不十分でしたら、誠に申し訳ございませんが、他の先生方のご意見をお伺いしたく、宜しくお願い申し上げます。

5人の医師が回答

鼠径部の痛みについて

person 70代以上/女性 -

88歳女性(認知症あり) 10月末に屋外転倒し5時間みつからず救急入院しました。 当初肋骨骨折し、折れた骨が肺に刺さり血胸となっていたため、大学病院の呼吸器外科に入院し、ドレナージで血を抜き、2週間で安定したためドレナージを除去。 その後病院で1週間ほどリハビリ等をした後に退院してきました。 入院後期から鼠径部に傷みあり、恥骨あたりに骨折があるのではないか?と言われていましたが、退院後、大学病院の整形外科診断で新しい骨折はなく(画像はCT.MRI含めて4000枚超)、元々頚椎が潰れていることによる坐骨神経痛がひどくなったのではないかということで、近所の整形外科を紹介いただきました。 近所の整形外科では、骨折部分(肋骨および過去の腰骨の骨折のあと)は自然に治るのを待つしかなく、骨粗鬆症の治療をしましょう。と唐突に言われました。 現在の痛みの原因の治療については一切触れられず、骨粗鬆症の検査に移り、坐骨神経痛の治療の話にならない状況です。 具体的な痛みの原因がわからない状況なのですが、まずは痛みに関わる治療をしたいと考えているのですが、骨粗鬆症の治療で鼠径部の痛みはなくなるものなのでしょうか。 坐骨神経痛の治療というのは存在しないのでしょうか。 【現在の本人の状況】 屋内は自立歩行(見守っています) 屋外は杖をついて歩行(横で支えています) 段差や階段の昇り降りは手すりによって自分で出来ています。 着替え食事は自立 (恐らく)薬が切れると鼠径部が痛み歩きづらくなる

5人の医師が回答

コロナ感染の後遺症・味覚障害と腰椎1,2の圧迫骨折の改善時間について

person 70代以上/女性 - 解決済み

102才の母です。 9/18(祭日)にめまいがして、縁側から仰向けに落ち、現在、腰椎1,2の圧迫骨折(骨膜が切れている)と言うことです。 救急車で運び込まれた病院で2泊3日の間にコロナ感染をしました。一週間自宅療養の間に再度めまい転倒して、9/27(水)救急車で運ばれた病院でコロナが発見され、抗ウィルス薬治療にて陰性化しました。10/10に現在のリハビリ病院に転院して今に至ってます。 このリハビリ病院で初めて、腰椎損傷の治療を始め、10/17頃コルセットを装着し、車椅子に座れるようになっています。 しかし、未だに食事がまずい、疲れると言って、40~10%しか食べられないようです。 リハビリも遅れがちの様で、遅々として進まない様です。 転がる前は血液検査に問題なく、これといった病気はなく、しいて言えば血圧が150程度と年齢相応の高さでした。要支援2でデイサービスを週2回通ってました。脳内ctでは、上記の3病院で確認されましたが、リハビリ病院に来た段階ではクリアーとなっており、認知症の兆しはありません。 問題は、1.上記の食欲の回復がないため、瘦せつづけています。     2.リハビリが進まないため車椅子から動けません。 解消の目安は立つのでしょうか? 出来れば自宅で、静かに最後を迎えためには、    1.食事が自分で摂れること    2.車椅子から伝い歩きになること(車いすでも良いのですが、トイレの便器に乗り              移れれば良しとしなければならない、と思います) リハビリ病院の医師は、入院当初、クリスマスまでには何とかしたい、(約2.5か月間)と言われた居ました。後、2か月で改善の方向が見えるでしょうか。 その医師から言われ、好きなもの、食欲のきっかけとなるようなもの、を差し入れてはいますが効果は薄いです。

4人の医師が回答

病院から退院を求められて

person 70代以上/女性 -

母(81歳要介護2<今度3>)は現在大腿骨頚骨折で入院2か月。入院前は認知症で5年、介護サービスつけて1人暮らし。短期記憶力はなく大体2時間前のことを忘れるレベルで、1人は寂しいと食事をしなかったのでヘルパーの調理介助を受け、他みんなといるディは楽しいと週3日通いここ2年は丸1日1人ではいないようにしてました。穏やかで足腰も丈夫、徘徊や妄想も殆どないままでしたが、8月朝の散歩中に転倒、入院となりました。リハビリも前向きで幸い杖歩行であと1か月弱で退院、言葉の繰り返しが多く、やはり入院中少し進んだかなという感じです。在宅復帰も考えましたが、私は遠隔地で生活・同居不可です。そうした事情も踏まえ、病院・相談員、ケアマネも老健入所を勧めます。CMは、同居家族がいればまだ在宅可能、またはグループホームもありといいます。地元にはGHがなく、住民票の関係で隣町等のGHにも入れず、またもともと空きもありません。さらにGHは基本、リハビリをやってくれません。地元老健は幸い空きあり入れそうですが、2つしかなく共に事実上特養待ちで準特養化、車いすばかり。この老健に入るとほぼ確実に認知症は進み、また車いすに戻りそうです。母はまだ物忘れはひどく、繰り返しも多い(10分位で同じ話をまたする)ですが、繰り返しばかりでなく、明るくリハビリ技師とも楽しく話をしています。そんな母が不憫にも思え、でも、同居不可で在宅も困難(やはり再度けがのリスク高いと寒くなるのでCMからも断わられました)。やがて特養待ち等は仕方ないですが、このまま老健で認知症が進んでいくのを見るのも残念です。何かこうした状況でほかに取りうる手段はありますでしょうか?お知恵を下さい。(有料ホームがまだましかと思いましたが金銭的な理由と、あと1か月程度での退院と考えると選択できません)

3人の医師が回答

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