針筋電図痛みに該当するQ&A

検索結果:222 件

ワクチン接種後から長期間続く様々な身体症状、震え、筋力低下、ピクつき

person 30代/女性 - 解決済み

5月13日にコロナワクチン2回目接種以降、様々な身体症状が継続しています。 5月14日〜6月下旬:リンパ節の痛み、背中の痛み、しびれ(両手両足、背中)など リンパ節の痛みや、背中の痛みは7月以降軽減したのですが、 7月上旬〜現在 •震え(両側上腕、両側前腕、両側大腿、背中。初めは体の一部分だけであったが徐々に範囲が拡大した。震えはバイブレーションのような筋肉の細かな振動で24時間常にある) •筋力低下(特に両上肢) •体のあらゆる部位に、筋肉のピクつきが頻回に出る •のどの詰まり •顔の筋肉の違和感 •手足に攣りそうな痛みが時々出る があります。 特に右上肢の筋力低下や震えがひどく、食事の箸操作など今まで普通にできていた右手の操作がしづらく、安静時においても右上肢が鉛のように重たいです。 今まで整形外科、耳鼻咽喉科、内科を受診し、現在は脳神経内科に通院しています。 【受けた検査、全て異常なし】 ・MRI(頸椎、胸椎、腰椎) ・採血(膠原病や重症筋無力症の  チェック済) ・のどのファイバースコープ ・神経伝導速度 ・針筋電図(右上腕二頭筋、右内側広筋) ・筋エコー 【服薬】アロチノロール塩酸塩錠10mg 1.筋力低下、震え、ピクつきがあることからALSを心配しています。ALSの可能性はありますか? 2.針筋電図で異常はみられなかったのですが、上腕二頭筋と内側広筋のみの検査であったため異常が出なかったのでは…と不安に感じています。筋を増やして再検査をお願いするべきでしょうか? 3.現在出ている症状から考えられる病気はありますか? 4.筋力低下や震えの症状を軽減したいです。何かアドバイスがありましたらお願いします。 多くの先生方に回答いただけたら嬉しいです。よろしくお願いします。

3人の医師が回答

ALSやその他の考えられる疾患について

person 40代/女性 -

何度かこちらで質問させて頂きましたが、改めて質問させて下さい。 最初親指が勝手に動き出す症状から始まり、太ももや、上腕の震えやダルさがあると質問させてもらってたのですが、調べてもらうと、右の太ももと右の上腕の筋力がおちていることがわかりました。ジワジワした痛みも太ももにも上腕にもあります。握力の低下は今のところ大丈夫みたいです。 歩くのもフラフラして、普通に歩けません。膝から下はまだ何ともありませんが、太ももの筋力がおちているからだと……。 すぐ筋肉痛になります。全身のピク付きもあり、声枯れもあります。肩が痛くなったりもします。腕の骨等の関節痛や頭痛もあるほか、指の違和感みたいなのもおこります。 時々、親指の付け根から勝手に動いたりします。 打腱器で叩いたり、右腕の筋肉を使ったりすらとピクピク動くのが出て、筋萎縮?があると言われました。 筋電図では異常はないので、今後、針筋電図や髄液検査もすると言われました。 血液検査は1月頭にしたので、それ以降はしていません。 ALSの疑いが高いのではないでしょうか?脊髄等には異常はありませんでした。 たった1ヶ月でこんなにも症状が出るので、かなり進行性なのかと恐怖しかありません。 検査しない事にはわからない事も重々承知ですが、前回相談時より判明した事もあったので、こちらでまた質問させて頂きました。 ALS以外にも考えられるものがあれば、そちらも教えて頂きたいです。

4人の医師が回答

腱反射亢進・手指の震え・ふくらはぎの突っ張り感・筋肉のぴくつきがあります。ALSでしょうか

person 30代/女性 -

今年40歳になる女性です。 現在運動ニューロン疾患疑いで通院中ですが、ALSの可能性があるのかどうか、また現在の症状から考えうる疾患を伺いたく質問させていただきます。 現在までの経緯は以下です。 足の症状 ・2023年6月:寝起きに右ふくらはぎが攣り翌日から肉離れ様の痛みが出る 同月、右足をかばいながら階段を降りる途中、左ふくらはぎにも同様の症状が出る →再発を2,3回繰り返しつつ同年8月末に痛みが治る ・2024年4月:遊園地でたくさん歩き、アトラクションで足を突っ張り左ふくらはぎに内出血を伴う肉離れが起こる 以後、3週間おきに約7か月間再発を繰り返す →11月末に痛みが治るが突っ張り感は現在も残っている ・2024年11月:整形外科でふくらはぎのエコー・レントゲン・MRIを撮影するも、筋肉や筋膜には異常が見られないため脳神経内科を紹介される 手の症状 ・2024年3月:タイピングで指先の痛みを感じる ・2024年6月:タイピングで肘下全体に痛みが出始める ・2024年11月:左手の小指・薬指の動きがぎこちなくなり、ミスタイプが増える ・2024年12月:左手の親指と人差し指で何かを摘む動作をすると親指の付け根に鈍痛を感じることがある、指全体の動きが鈍くなっている 脳神経内科の診察で膝蓋腱反射亢進(膝の上を叩いても反応する)が確認され、針筋電図や脳・脊髄MRIおよび血液検査を受けました。すべて異常がなく原因は特定できていませんが、水平眼球運動のぎこちなさと腱反射亢進、全身の筋肉のぴくつきが不安です。 針筋電図では所見なしでしたが、左手の指の震えと動かしにくさが少しずつ増しており、人差し指と親指の間の筋肉が痩せてきています。 ALSの可能性は高いでしょうか?また、考えうるほかの疾患はどのようなものがありますか。

4人の医師が回答

ALSの可能性等について

person 30代/男性 -

39歳男性です。 昨年10月~12月にかけて以下のような症状が出ました。 ・両足、特に右足の違和感、脱力感、こわばり、(生活に支障がでるレベルだが、転んだりはしなかった) ・右手、右腕のこわばり(箸が使いづらい、不器用になり腕全体が疲れやすい) ・体のあちこちがピクピクする(特に右ふくらはぎ、右腕前腕、肩の裏) ALSを疑い、整形外科受診後、神経内科を受診、血液検査、CT、MRI、針筋電図検査したが神経難病の疑いはないとのことで、気にしないで生活するようにしたところ完全には違和感は消えないが症状は緩和したように思えていました。 今年10月に、そろそろ運動を再開しようと思って懸垂運動をしたところ、その翌日から以下のような症状が出ました。 ・右腕のこわばり、肩甲骨周りの痛み、腕が重く感じる(昨年度よりひどく筋力低下を感じる) ・全身のぴくつき(特に右肩裏がひどく動かすとぴくつき、何もしなくても一日ずっとピクピクしていたことがある) ・右足首から股関節にかけてこわばり、違和感、歩きにくい(昨年よりはまし) ・11月上旬から舌と下あごの違和感、声の出しづらさ、つばの飲み込みづらさ、息苦しくなる時が多い(一番ストレスで症状が日に日に大きくなっている) そこで以下のとおり疑問が出ましたので、ご回答くださるようお願いします。 1 再度神経内科を受診すべきか 2 針筋電図等を受け否定された後、ALSと診断されるケースはあるか 3 肩から発症するALSはあるか 4 息苦しさが時に回復する場合、ALS由来の息苦しさではないと言えるか

4人の医師が回答

専門的な先生ご意見をお聞かせください。

person 50代/男性 -

整形外科でだめなら神経内科で筋肉・神経の状態を精査することを某医師にすすめられまして筋電図の検査を受けました 某大学病院で障害診断など示されたりもしましたが 治療の難治性状態であることを告げられましたが諦められません ペインクリニック カイロプロテック 針治療 東洋医学の漢方療法など試してみました。 その数年我慢できない状態が続き 某医科大学病院の神経内科筋電図検査で過収縮筋〈ジストニア〉が行ったと考えられます〈外傷性ジストニア〉ということになろうかと思われますなど。 某県立病院神経内科の傷病名 〈外傷性ジストニア?〈右上肢帯〉右肩甲部dystonia 口部dyskinesia 右上肢肩甲部固縮を認められ 京都某大学付属病院に紹介され 52日間検査入院で神経内科病棟にて 数回の筋電図精査で神経障害 整形外科の頚椎MRI 脳のMRI 心電図 口腔外科の顎の検査を実施されましたが 病棟回診で〈CRPS〉交感神経の関与は不明の診断で治療を施し 星状神経節及び硬膜外ブロックを数回にわたり試しましたが 症状の改善が伴わなく 口腔外科での顎の治療も後回しと医師の見解でした『 稀である顔面・顎〜頚部〜背部〜骨盤周辺』と拡散傾向になり 固縮筋の稼動域リハビリやブロック注射液の刺激が右半身の固縮 萎縮と灼熱感 異質の痛みの性質を伴っている状況となり 医師は頚椎からの下肢の亢進影響も確認しました 8月28日付けで今後の治療を試みる 脊髄刺激療法の症例多い某大学病院に紹介され 試験刺激を施しよりよい設定をさまざま試すと医師の説明がありましたが 範囲が拡大しているので効果の程は予測できない説明も受けました。 専門的ご意見が御座いましたらお聞かせください。宜しくお願いいたします。

1人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)