ct被曝量子供に該当するQ&A

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2歳児のCT撮影について

person 30代/女性 -

先日2歳の子供が自宅の階段から5段程落ちました。頭を打ちたん瘤ができ、その他の症状はありませんでしたが念の為病院を受診しました。 医師の診察や説明等なく、看護師の問診でCT撮りますか?と聞かれ迷いましたがお願いしました。結果的に何もなく安心しましたが、帰って調べると子供のCTは成人よりもリスクがある、慎重に判断すべきといった情報が多く出ました。 子どもに被曝させてしまった後悔と、脳腫瘍等のリスクが上がるのかと思うと、何も手につかず毎日泣いています。取り返しのつかないことをしてしまったと本当に悔やんでいます。結果論ですがもしリスク等分かっていれば、子供の様子や症状からCTをせずに様子を見ていたのでは...と考え込んでしまいます。 そこで質問があります。 1. 成人用の機械で子供向けの線量の撮影は可能か。 2. 放射線量等は2歳児に適切な数値か。※添付画像があります ※身長88cm 体重13kg 3. カルテ開示やCT画像は貰えるか。※CT画像には妊娠時のエコー写真のように線量等の数値は記載があるか 4. クレチン症疑惑で毎朝チラージンS散を飲んでいるがCTは問題ないか。撮影時に考慮すべき点はあるか。※今回は喉付近にタオルを掛けていた記憶です 5. CTの際ズボンのボタンが金具だったが人体に影響はないか。 6. 翌朝、蕁麻疹のような発疹が腹部や股関節付近に現れ痒がっていたが、CTの影響は考えられるか。※2〜3日で消失しました 7. 成人よりも被曝しやすく、脳腫瘍や白血病のリスクが上がるという情報は事実か。その他、発達への影響はあるか。 8. レントゲンの際に着るような防護服?を着なかったと思うが、生殖能力やその他人体に影響はないか。 以上です。 質問が複数あり、お忙しいところ大変申し訳ございませんが、ご教示いただけますと幸いです。 何卒よろしくお願い申し上げます。

4人の医師が回答

CTを受けた子供の太陽光の被曝リスクについて

person 乳幼児/女性 -

以前生後3ヶ月で医師のリスクの説明もなく、様子見で良かったのに、頭部CTを子供に受けさせ後悔と不安を抱いてると相談させてもらったものです。 医師の皆さまからは色々教えて頂きありがとうございました。 多少のリスク上昇や影響がないなど様々なご意見を頂きましたが、現場心の落とし所が見つけられないまま、後悔や落ち込んだりという気持ちが続いてしまっています。 今回医師の皆さまに質問なのですが、長時間太陽に当たった場合、ガンのリスクや、被曝量など、更に上がる可能性はありますか? 人は、太陽光を浴びるだけで少なからず被曝しているということをネットに書いてありました。 現在4歳の我が子は生後3ヶ月のとき、ソファーからの落下でCT検査を受けさせてしまい、同年代の子よりもかなり被曝してしまっているので、外で長時間遊ばせることに不安を感じています。 1日のうちで多少は、太陽に当たることは大事だと分かっているのですが、CTを受けたことがある幼い子が毎日、それも長時間外遊びをしても問題ないのでしょうか? というのも、最近夫の転勤で引越しをしました。 子供の幼稚園選びで、家の近くの幼稚園は、1日のほとんどが外遊び中心の園ばかりです。 家から車で遠くの園に行けば、外での活動(外遊び)や、中での活動(主に勉強系)の両方を重視している園があります。遠くの園まで送迎し、長時間太陽光を浴びるのを避けるべきなのか、それとも家の近くにある毎日外遊びばかりしている園でも問題はないのかとても悩んでいます。 毎日、比較的長い時間太陽光を浴びることで、発がんリスクがさらに少しでも上がる可能性があるなら、1日中外で遊ぶ園は避けたいと思っています。 子供の将来について、不安です。 色々ご見解を聞かせて頂けるとありがたいです。

6人の医師が回答

先日お答えいただいた頭蓋骨骨折の一歳の子供について

person 30代/女性 -

先日ここで質問させていただいた者です。 1歳になったばかりの子供がベッドから後ろ向きに転落して頭蓋骨骨折を負った件ですが、2人の先生から脳への影響はないのではというお答えいただき、ほっとしておりました。 今回は少々感情的な質問になってしまうかもしれないのですが、よろしくお願いします。 本日予防接種があり、かかりつけ医に一応骨折のことを報告したのですが、大変驚かれて、このくらいの子供は頭が柔らかく、骨の癒合もまだのはずなのに、骨折するというのはあまり聞かない話だ。とおっしゃっていました。 先日診て頂いた脳外科の先生も、レントゲン写真を見ながら、相当強く打ったんだね、、と言っておられましたし、本当に今になってこの事故の恐ろしさをじわじわと感じているところです。 1歳の子供が40〜50センチの高さからフローリングの上に落ちるというのはやはり骨が折れるほどの、相当の衝撃だったのでしょうか。 その高さからそのように落ちて骨折したのに、何も無かったのはただのラッキーだと思うべきなのでしょうか。 変わった様子がなかったとはいえ、すぐに診てもらわなかった今回の私の対応が正しかったのか、考えてしまうのです。 また、脳外科の先生からは特に経過を見せにくるようには言われていないのですが、骨折の具合を一月経ったら診ていただこうと(レントゲン)考えています。 その時にCTもお願いするのはもう見当はずれでしょうか? 一月このまま何もなかったとしたら、私の安心のために子供をあえて被曝させるような事はやはりやめた方がいいでしょうか。レントゲンとCTでは被曝量が全く違うのですよね。

1人の医師が回答

5歳の娘の外科手術の是非に関してご相談させてください。

person 乳幼児/女性 -

経緯: 娘が昨日、自宅で椅子の背もたれで遊んでいて腕から落ちました。本日、近くの整形外科でX線を撮ったところ、利き腕ではない方の肘近くの上腕に若木骨折が見られ、骨が傾いているとのことで、大きな病院の紹介を受けました 診断結果: X線とCTをした結果、20度ほど骨が傾いているため、このままだと将来腕の可動域が狭くなるかもしれないとのこと。正常よりも本来は曲がらないほう(伸ばす方、広がる方)に傾いている。 子どもなので骨の成長過程でなんの問題もなくなる可能性もあり迷うところだが、画像を見るならば完全に可動域が維持できない可能性も高く手術をオススメしますと説明されました。(肝心のX線画像がなくすみません。大ベテランの先生です。 手術内容: 2日間入院し、全体麻酔をした上で、X線を照射し針金を入れて骨の傾きを是正。二週間ほどで針金を抜く。入院は親と共に可 相談、質問事項: 手術のメリットと、可動域低下のリスク、5歳の子どもに与えるトラウマ等の精神的ダメージのリスクと放射線量被曝のデメリットの間で、判断に迷っています。ましてや、手術なしでもなんの問題もなく可能性もある中で、、、。 全身麻酔のリスクの少なさや手術自体は難しくない点は理解しています。病院の評判も良く、先生の技術への心配はそれほどありません。 論文などを調べるに、最近は放射線量は安全であるという閾値はなく、特にX線を照射しながらの手術の被曝量は0.8Gyといった数も目にし、子どもの感受性の高さも考えると、それなりに不安になります。既に一回CTもしていますし。 心理面、放射線量の点、整形外科的視点など、様々な見地からご意見をいただけたら幸いです。 また、親の立場から同様の決断をした経験のある方も、経験談をご紹介いただけたら幸いです。 どうぞ、よろしくお願い申し上げます。

2人の医師が回答

4歳の子ども、鼻骨骨折の可能性、検査の必要性について。

person 乳幼児/女性 - 解決済み

8日前、4歳の娘が幼稚園で跳び箱をとんだ後、マットの上を走っている際に手をつかずに顔から転んで鼻を打ちました。その際泣くことなく、鼻血も出ず、鼻が痛いと訴えた為冷やしたそうです。 鼻の付け根辺りが青くなっており、一見、特に曲がったり変形している様には見えないですが、よく見ると右側に曲がっているかな?と感じます(骨折の心配が頭にあるため、その様に見えるだけかもしれませんが) 様子を見ていましたが骨折が心配で、受傷5日目に耳鼻科受診し、医師が触診した後「なんとも言えないなぁ…」と言われてしまいました。 見た目では分からないのでCT(耳鼻科の)を撮るという話になったのですが、子どもなので被曝が心配でその日は撮りませんでした。 ・今現在(受傷8日)鼻の付け根、少し青紫になっている。痛みなし。一見曲がったり凹んだりしているようには見えないが、骨折や変形の可能性は考えられますか?やはりCTを撮って確認した方が良いでしょうか? ・耳鼻科のCTは被曝量が少ないと言われましたが、小さい子どもが撮って大丈夫か?子どもは放射線の感受性が高いと聞くので不安です。 ・CTを撮った場合、脳腫瘍や白血病など発がん性のリスクは上がってしまうか? 放射線のダメージは元に戻らず蓄積されていくのか? ・鼻は骨折してから2週間経つとそのままの形で固まってしまうと聞きました。調べると子どもの場合4〜5日で固まってしまうと読みました。骨折していたとして、今からでは手遅れですか? ・腫れは今後もっと強くなっていくと言われました。診察の時点で5日経っていたのですが、腫れは退いてくるのではなく、強くなっていくのですか…?現在、腫れが強くなってきた様子はありません。 上記、先生方のご意見を伺いたいです。よろしくお願いします。

4人の医師が回答

8歳男子の頭部CTについて

person 10歳未満/男性 - 解決済み

8歳の男の子です。学校の帰り道に、激しく転倒したようで、手首が変形していて、頭からはかなり出血をしていたので、救急車で救急病院に運ばれました。 私が頭のことを気にしていたからか、頭部のCTを取りますかと聞かれ、「今すぐ何かあると言うわけではありませんが、被曝の問題もありますから、親御さんの許可がないと取れません。日本とアメリカ間の飛行機間位ですが。」と説明がありました。 8歳の割に大人なみに頭が大きく、よく転んで頭をぶつけます。いつもなら様子をみることにしているのですが、この時は血の量の多さに私が動揺してしまい、一瞬迷ったのですがお願いすることにしました。 結果その時点で脳に問題はなく、手首は骨折していて処置をして頂きました。ですが、後からCTのことが気になってしまい、いろいろとネットで検索し、C T2〜3回で脳腫瘍や白血病のリスク上昇などをみて、不安でそれから眠れなくなってしまいました。(私の父が悪性脳腫瘍(膠芽腫)で亡くなっていることもあり) 私の判断でリスクを負わせてしまったことを後悔しています。 後ほど病院に確認したところ、線量は22mgyで、「少し高いと感じるかもしれませんが、子どもなので線量は下げています。」とのことでした。リスクがゼロでないのは承知していますが、 他の方の質問では子供さんの頭部のCT被曝は3、4msyくらいという方もあったのですが、 1. mgyと実効線量(msy?)は違うのでしょうか。 2. 22mgyは問題無い範囲でしょうか。(CTは今回初めてで、2歳の時に日本と南米を、飛行機で1往復しています。) 長々と申し訳ありません。ご解答どうぞよろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

内部被曝の可能性について

person 40代/男性 -

私の娘について質問させて下さい。 千葉県北西部のいわゆるホットスポットと呼ばれている地域に住んでいる16歳の高校生です。 原発事故後もマスクもせずに普段通りに外を歩いて出かけていました。春休み中だったこともあり、毎日3時間くらいは外出していました。 家は木造戸建てで、事故後放射性物質が飛んでいたと思われる日も、計画停電でエアコンが使えず石油ストーブを使っていたこともあり、いつも通り換気していました。 水道水の放射性物質が検出された後も、震災直後の物資不足からミネラルウォーターの入手が困難だったため、水道水もいつも通り飲んでおり、食事もいつも通り食材も選ばずに作ったもの食べていました。 最近になってヨウ素やセシウム・ストロンチウムによる内部被曝のことが話題にあがるようになって、甲状腺などへの影響が心配になっています。 また、今年1月に病院で腹部CT検査を受けており、その被曝線量が大きくて、今回の事故による被曝線量とあわせたら、かなり大きくなるように思えて、非常に心配しています。 最近よく言われている国際標準(?)的な数字として取り上げられている、1mSv/Yearという量はここに住んでいるだけで越えてしまいますし、さらに呼吸・水・食事による内部被曝も加わってしまうと、本当にどうなってしまうのだろう、という気持ちになっております。 このような場合、被曝による子供の身体への悪影響は考えられるでしょうか? 似たような質問が既にあるのかも知れませんが、ご回答をお願い致します。放射線に詳しい先生にご回答頂くことを希望しています。

2人の医師が回答

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