圧迫骨折入院に該当するQ&A

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下垂体腫瘍の疑い

person 60代/男性 - 解決済み

61歳男性です。先日脳ドックを受診した結果を受け取りました。結果は、「今回の検査では、下垂体後葉に軽度の変異所見と結節がみられ、正常下垂体かラトケ嚢胞かは不明です。念のため、専門医の受診と詳しい検査をお勧めいたします。ご紹介いたしますので、診察をご予約ください。」とのことでした。昨年も脳ドックを受診し結果は、「ラトケ嚢胞またはエンプティセラで一年後の再受診をお勧めします。」でしたが、今年は比較すると少し大きくなっている気がします。3月13日に大学病院の脳神経外科を受診します。インターネットで調べてみると、下垂体はホルモンに影響していて、その結果さまざまな症状を起こす。無症状の場合、経過観察が多いと書いてありました。私の場合、45歳から54歳までうつ病で寝込んでいた影響が大きいのでしょうか、または、下垂体によるホルモンの影響によるものでしょうか、骨密度低下に悩んでいましたが、1月に25kgの物を持ち上げて第二腰椎圧迫骨折を受傷してしまいました。骨粗鬆症の治療を始めようかと思っていた矢先です。また、1年ほど前から、EDに悩んでいます。下垂体の影響は考えられないでしょうか? 無症状であれば経過観察ですむように書いてありましたが、もし、これらが下垂体異常によるものであれば手術でしょうか?手術は何日くらい入院が必要でしょうか?6月5日から海外旅行の予定があるのですが行くことは可能でしょうか?

2人の医師が回答

骨粗鬆症テリボンの副作用について

person 50代/女性 -

うちの母は一昨年の12月 圧迫骨折をしてから 先週までテリボンの注射を週に一回打ち 57回になりますが、最近注射を打った日に熱がでます。 37度9分から、38.6部くらいの熱です。抗生物質クラリスと、 熱は解熱剤カロナールを飲んだら、すぐさがります。熱が出てる時は悪寒がしたらしくて、 最初は風邪かもと、クラリスの抗生物質も飲んだりもしましたが、二回目は解熱剤を頓服で、一回飲んでたら熱は長引く事もなく 普段どおりに次の日は過ごしてましたが、 次の週もテリボン打った日の午後日熱が37度9分くらい出ました。 その時はクーリングだけで、薬は飲まずにさがりました。 その時は悪寒がするとのこと。 ベッドでしばらく寝ておきると、元気になり 水分とご飯は普通どおりとれます。 でも さすがに 4回目ともなると もしかしたら その注射のせいなのではないか?と疑いが出てきました。 このまま注射を、してもいいものでしょうか? 何か 検査してみたほうがいいのでしょうか? アドバイスよろしくお願いします。 ちなみに母は認知症でグループホームに入って、 毎週往診で注射を、打ってもらってます。 グループホーム入る前に 入院中に打ち始めたので、 病院の医師からの引き続きで、やってます。 血液検査で、何か調べる項目がらあればお願いしたいと思いますので、教えてください。 往診の医師は 注射と熱の因果関係はないと言ってたのですが、 どうも インターネットで調べたら 悪寒、嘔吐、発熱 浮動性めまい、頭痛 動悸、血圧低下とかあると書いてあり、 心配です。 よろしくお願いします。

4人の医師が回答

多発性骨髄腫、MP療法

person 70代以上/男性 -

78才の父が多発性骨髄腫、ステージ3と診断され2ヶ月がたちました。胸椎圧迫骨折もあり、こちらは放射線とデカドロンの大量投与により腫瘍の縮小が認められ、痛みは軽減し若干のしびれがある程度ですが ベッド上での生活です。 さて質問ですが、デカドロンの大量投与を4日間、2ーサイクルやったところ、IgGの値が8000から3000へとよくはなりましたが激しい、せんもう状態で柵から降りようとしたり、1日眠らなかったりと精神科の方でも手をやきました。 結果、神経症状を考えると今後はMP療法しか危なくて選択できないと言われました。しかし、入院時にMPは大量に錠剤を飲むから、点滴でデカドロンにという事になったはずと記憶しています。一回五錠ほど飲むのに精一杯 実際MP療法では 1日何錠くらい飲むのか知りたいのと、錠剤を飲むだけだから自宅に帰れと言われ困っています。 現在鎮痛剤として、デュロテップ4、2ミリグラム? 頓服でオキノーム散、 精神科からは夕食後デパケンR、リスパダール2包、寝る前、ピレチアとレポドミン各2錠 内科からは、ファモスタジン、マグミット、血圧の薬 全身状況としては、貧血があり輸血ギリギリの値と言われており、なんらかの感染症のためCRP5、1でした体温は37度5分から38度5分をいったりきたりです。 血中酸素濃度は平均93%昨日は85%まで下がり酸素をつけてました。 こんな状態で通院で治療が続けられるのか疑問です。お答えお願いします。

1人の医師が回答

どうすればいいのでしょうか?

person 40代/男性 -

兄の事で相談に乗って頂きたいのです。20代の頃、スポーツで腰を圧迫骨折し、レントゲンで見ると椎間板が潰れた状態になりました。手術もできないと医師に言われ、そのままに就職しましたが腰の痛みが酷く長続きせず転職が増え、不眠症になっていきました。その内、幻聴、被害妄想が酷くなり、15年程仕事せず、精神科の薬を服用しながら家におりましたが、最近、手足の痺れが酷くなり、5月に整形で検査した所、腰部脊柱間狭窄症と診断されました。そして血液検査で糖尿病が発覚。整形の先生から糖尿病がよくなってからしか手術はできないと言われ、薬の服用と自宅での食事療法を1ヶ月程してきました。…が、10日位前から、食事以外にパンやジュース、お菓子、ラーメンなどを食べ始めざっとけいさんしても1日2300kcal位はとっています。多飲多尿の症状もあり、手足の痺れやピリピリ感も酷いようで、脊柱間狭窄症だけでなく、糖尿病からの神経障害もありそうです。ドクターともトラブルばかり起こし、現在、精神科は受診しておらず、薬も服用していないので、不眠やイライラ、被害妄想も酷くなっています。整形も内科もかからないと言い出し、話そうとすると怒鳴ったり暴れたりするので、家族はもう何もできない状態です。顔つきも随分変わってしまいました。整形、内科、精神科…。入院しての管理や治療はできないものでしょうか。 どうしたらよいでしょうか?

1人の医師が回答

いろうのメリットデメリット

person 70代以上/男性 -

84歳実父で1人暮らしの室内で転倒し、先々月腰椎圧迫骨折で入院してから、今月下旬まではリハビリ病棟へ部屋も代わり、少しずつリハビリをしていく計画でした。移動して1週間経ち、夜高熱を出し、そこから1週間で容態や気力体力が一気に無くなったようです。 熱は上がったり下がったりで、この3日ほどで37度を下回り始め、今日主治医に2回目の話を聞きました。 肺炎だったようだとのことと、肺気腫もあり、以前よりも悪くなっていること、 酸素吸入、痰だしが出来ないとのことで、鼻からの吸引をされてしまっていたようです。 今日の話で、この先食事もまともに取れなくなったら、『いろう』も、と軽く話されていました。 どこかで、いろうをしてしまったら最後と聞いたことがあり、先生の軽い口調の説明に違和感を感じたのですが、 最悪いろうは当たり前の判断なのでしょうか? いろうにした場合のメリットデメリット、教えてください。 父が話せるうちの意思確認をと思い、帰る前にいろうの話をしてみましたが、 ちゃんと聞いてくれての答えなのか、考えられないからなのか、解りませんが、『私に任せる』と言われてしまいました。 そもそも、リハビリ病棟へ移れた段階で、早々に自宅に戻すべきだったのかや、そもそも、この病院で良かったのか、、など、疑問と後悔の毎日で、、 父は痰吸引を凄く抵抗していました。鼻からの吸引が原因で、今は抵抗も諦め、生きることも頑張りも疲れたようで、自分の先は決まっていると口にしていました。 転院も考えていましたが、転院したことが悪い方に行くこともあるみたいですので、、 いろうのことを教えていただけますでしょうか?

5人の医師が回答

長期間経過した?正常圧水頭症のシャント手術の効果

person 70代以上/女性 -

82歳の母が、つい最近脳のCT検査で「典型的な正常圧水頭症の画像」と言われ、TAPテストを受けようとしましたが、髄液が一滴も取れず、腰のCTを撮ったところ、腰椎3、4番がつぶれていて(圧迫骨折)それが原因で髄液が採れなかったのだろう、とのことで、最近はTAPテストを行わなくてもシャント手術を行うことができるようになったので、手術をするかどうか家族で決めるように医師から言われました。 TAPテストが行なえれば、シャント手術で効果がでるかがわかりやすいが、それができないので、賭けのようなもの、とも言われ、発病から長期間経過してしまうと、治療効果を期待することは難しいこともある、とも言われました。 母がおかしくなったのは、5年前に夜中に階段から落ちて脳の軽度挫傷を受けてからですが、その前からも今思えば認知症の症状が少しあったようです。尿失禁が始まったのはその5年前の入院の時からで、歩行も段々困難さが増していて、今では自宅内伝い歩きがやっと、認知症症状も進んでいます。尿、便失禁に家族が困っています。 4年半前になると思いますが、水頭症ではないか、と別の病院でTAPテストを2回行ったときは、「水頭症ではない」との診断でした。その後、水頭症になったのでしょうか・・・・? 手術には、完全に安全な手術というのはないと思うので、迷っています。 ★シャント手術をして、効果を期待できない、「発病から長期間」というのは、具体的に何年位、というのはあるのでしょうか? アドバイスどうぞよろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

70代前半母親が1日中ソファーの上で過ごしています。動けなくなる病気は何ですか?

person 70代以上/女性 -

70代前半の母親です。 既往歴に、高血圧、高脂血症、数年前に腰椎圧迫骨折、頚椎症(手の震え)、期外収縮が1日1000回以上あるものの特段心臓の病気は発見されず、夜眠れず長年睡眠薬を複数服用、夜眠れず精神科に入院した時のCT等にて、脳萎縮が年齢の割に見られ、前頭側頭型認知症の疑いがあったものの診断はされていません。 母親は、1日上ソファーで過ごしています。また、座っている訳ではなく、横になっていることの方が多いです。 動くのは、日常では、ご飯を食べる時、洗濯するとき、トイレに行くとき、お風呂に行くときくらいです。歩けますので外出をすることはありますが、車の免許を持っていないため、買い物は父親が連れて行くことが多いです。かかりつけ医への通院も父親の車です。 コロナ禍前は、自分以外のために料理や洗濯が出来たのですが、今は、自分の分しかご飯を作れません。洗濯も自分の分しかできません。 睡眠薬を服用しているおかげで、日中もボーとしてしまうのかと思いましたが、睡眠薬は20年以上服用しており、コロナ禍前は日中動いてましたし、もし日中眠くなれば、ちゃんと自分の布団に行って寝てました。 質問は、段々行動範囲が狭くなっていき、これが高齢だからということではなくて、何か病気があるとすればどんな病気が考えられるでしょうか。

5人の医師が回答

肝硬変、肺気腫(ステージ3)の状態での圧迫骨折の手術について

person 70代以上/男性 -

地方在住の76歳の父親ですが、今年3月末に肝硬変からくる肝性脳症のため、胃腸科内科(個人病院)に10日ほど入院しました。薬のおかげで肝性脳症の症状は出なくなり足のむくみや黄疸も改善、退院後も3週間に一度の血液検査の数値は良好という状態です。 ただ、入院中に腰を痛め、退院後も痛さで眠れない日が続いたため、胃腸科内科の紹介状で近くの総合病院の整形外科を受診したところ、第四腰椎の圧迫骨折と診断されました。 コルセットで2~3ヶ月たてば痛みはなくなるが、歩くときに体が傾いてしまい、最終的には寝たきりになってしまうので、出来れば手術をお勧めするとのことでした。(セメント注入、保険適用の手術と父親から聞いているので、おそらくBKP手術だと思います。病院のHPにも記載がありました) ただ全身麻酔のリスクがどこまであるかを調べるために総合病院内の内科(肝硬変)、呼吸器科(肺気腫)でも検査を受けています。 実は肝性脳症で入院した個人病院で、ステージ3の肺気腫であることも判明しております。肺気腫のほうは咳と痰が少し出るくらいで、ちょっと動くと息切れするといったこともなく、日常生活にそこまで支障は出ていません。 現在、総合病院としては内科・呼吸器科の診断結果を踏まえて、手術しても問題無さそうだが、念のため肺の機能を少しでも良くしておくため2週間分の吸入器(1日2回)を処方されており、2週間後(6月7日)の診断結果で手術の最終判断をする予定になっています。 父親の現状としては肝硬変と肺気腫があるのですが、病院側は手術をするにあたり一番のリスクは「全身麻酔時に肺気腫による痰が原因で起こる呼吸停止」とみているようです。 相談したい点は ・手術するにあたり他に考えられるリスクはないか。また、そのリスクはどの程度のものか。 ・上記のリスクを踏まえても手術したほうかいいか の2点です。

3人の医師が回答

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