リンパ腫れ残るに該当するQ&A

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HIV初期症状について

person 30代/男性 -

10月25日に女性とコンドームなしで性行為を行い、膣内射精しました。 その後3週間程度経過した11月15日に鼻水が出始め鼻声になりました。鼻水自体は2-3日程度で落ち着いたのですが、落ち着くのと同時か少し前にたんが絡む咳が出始めました。鼻水が落ち着いてからも咳はしばらく続き(2週間程度)その間に左脚太ももの外側部の筋肉痛、吐き気、下痢ではないが軟便、寝汗が時間差で出ました。 筋肉痛については左脚太もも外側部のみのピンポイントで寝汗は2日程度上半身が軽く湿る程度に出ました。筋肉痛は1日中続くというものではなく、夜間に多かった気がします。 吐き気、軟便に関しては先週水曜日頃から出始め徐々に軽くはなっていますが今も少し残っています。 これらの症状からHIV初期症状ではないかと思い、不安で不安で仕方ないです。 このようにHIV初期症状はコロコロ変わりながら続くケースもあるのでしょうか? また筋肉痛はピンポイントの箇所に出ることもあるのでしょうか? ただし、はっきりした高熱、咽頭炎、頭痛、リンパの腫れ、倦怠感、発疹等は現時点で起きていません。 熱っぽさも特に感じなかったので熱は測ってないので微熱の有無については何とも言えません、、、 腹部の不調はありますが食欲は旺盛で普通に飲み食い(飲酒も含む)、仕事も休まず勤務できています。 検査しないと確定的なことはいえないのは百も承知ですが、これらの症状がHIV初期症状の可能性が高いかそうでないかについて回答頂けますと幸いです。 万が一があると思うと怖くて怖くて検査に行く勇気が出ません。

4人の医師が回答

膠原病でしょうか?扁桃炎から2ヶ月、変動する全身不調

person 30代/男性 -

たびたび相談、また大晦日に申し訳ございません。 まず現在の症状と受診の経過です。 【現在の症状】 下顎、頸部、腋の下、鼠径部リンパ付近の張り感、神経痛のような痛み(不定期に継続) こめかみ、側頭部から頭部全体の鈍痛(痛みは2〜3/10程度が不定期)嘔気 手足の若干のしびれのような感覚、倦怠感 胃腸の不快感、重だるさ、消化不良(改善傾向) 頸部や下顎周辺の強張り、倦怠感 肺周辺の軽度な痛み。 口内炎や口周囲のトラブル(ここ数週間は改善傾向) ※発熱、体重減少、寝汗なし ◎症状や日によって部位や強さが変動します。 すべて激しい痛みではありませんが、回復傾向にもない印象です。 以下に記載の経過と症状は 膠原病などの全身性疾患について精査が必要な状況でしょうか? 他の科目や追加検査したほうがいいものがあればご教示いただきたいです。 また自律神経の乱れや感染後の回復過程として説明可能でしょうか。 2か月の間に薬が頻繁に変わり、鎮痛薬の使用が続いたことによる薬剤性の不調の可能性はありますか。 ご意見を伺えれば幸いです。 【経過】 10月末から11月初旬にかけて、左下歯茎内側に大きめの口内炎ができ、その後、舌下腺の腫れと唾液の詰まり感が出現しました。 次第に頭痛、夕方の微熱、倦怠感、左側の首や肩の張りを感じるようになりました。 11月13日、近医を受診し、抗生物質などを処方されましたが改善せず。 11月18日、別の耳鼻咽喉科を受診し、舌下腺の腫れとは別に扁桃炎による強い炎症と診断され、抗生物質、ステロイド、整腸剤などを処方されました。 扁桃炎の症状は徐々に軽快しましたが、首の張りが残り、吐き気や軽いめまい、脱力感が出現しました。 11月25日再受診時、扁桃と舌下腺の腫れは改善しているとのことでしたが、症状は経過観察となりました。 同日、別の総合病院を受診し、薬が合っていない可能性を指摘され、眼球運動検査、採血ともに異常なし。抗生物質とステロイドは中止し、鎮痛薬と漢方に変更されました。以後、めまいと吐き気は軽快しました。 12月3日、同総合病院の耳鼻咽喉科を受診し、扁桃炎は治癒しているがウイルス性咽頭炎の可能性があるとの診断。めまいの検査も異常ありませんでした。 12月15日、鼠径部リンパの違和感を主訴に再度受診しましたが、発熱、寝汗、体重減少などはなく、経過観察となりました。 12月23日、鼠径部の違和感が続くため再受診。整形外科にて画像検査を行い異常なし。ロキソプロフェンが処方されました。同日、耳鼻咽喉科でも咽頭・扁桃に強い異常はなく経過観察となりました。 12/30 こめかみ付近の鈍痛で脳神経外科を受診。 脳MRIを撮影し、脳自体に異常はありませんでしたが、血管がやや細いとのことで血流改善薬が処方されています。

5人の医師が回答

乳がんと診断されたが、大きさが病院によって違うのはなぜですか?

person 50代/女性 - 解決済み

はじめまして。 2021年6月に大腸がんの手術を受け、結果はステージ3bと診断されました。その後、補助的な抗がん剤治療を始めましたが、体に合わず、すぐに中断いたしました。 それ以降は、半年に一度(6月と12月)造影CTを受け、経過観察を続けてきました。ところが、2025年6月2日の検査結果で、前回(2024年12月)よりも左胸の「塊のようなもの」が大きくなっており、左脇のリンパ節にも腫れが見られるとのことでした。 主治医からは「念のため乳腺外来を紹介しましょうか」と軽く言われ、不安に感じながらも、紹介状をいただき近隣の乳腺クリニックを受診しました。 6月18日にマンモグラフィ、エコー、触診を行いました。触診では異常は感じられませんでしたが、画像検査で約2cmのがんと疑われる病変が確認されました。左胸に3本の針を刺して細胞診を行った結果、「がんであることは確定。ただし、現時点では浸潤は見られない」との診断でした。 その後、手術を前提に、より大きな病院への紹介状をいただき、7月14日に受診しました。 そこでまず、遺伝性乳がんの可能性について説明がありました。その後の診察では、「触診では分かりにくいが4cm×2cm程度」との見解があり、さらにエコー検査を行った結果、「5.7cm×2.4cmの腫瘤が確認された」とのことでした。近隣クリニックからの紹介状に記載された情報と大きな差があり、次は左脇のリンパ節の細胞診を行うとの説明を受けています。 この短期間に本当にここまで大きくなったのか、それとも以前から見逃されていたのか、疑問が残ります。 半年ごとの定期検診で早期発見に努めていたつもりでしたが、「どうして昨年12月の時点で何も説明がなかったのか」と気になり、先日医師に確認したところ、「その時点では2mmの病変で、読影レポートにも記載がなかった」との説明でした。6月には5mmになっていたため、「前回より大きくなっている」との表現になったそうです。 それにしても、造影CT、近隣クリニックでのエコーやマンモグラフィ、大病院でのエコーと、検査ごとに見えるがんの大きさがなぜここまで異なるのでしょうか。 次回の受診まで日にちがあり落ち着きません。 どうぞよろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

咳がよくならないです。

person 30代/男性 - 解決済み

4月末頃から体調不良が続いており、現在は咳について相談したいです。 最初は喉・顎下・首まわり・胸まわりの違和感がありました。顎を引くと喉が圧迫される感じ、顎下の重い違和感、首肩の凝り、胸〜みぞおち周辺の違和感などです。整形外科ではレントゲンでストレートネックと言われ、リンパの腫れはなく、血液検査でも筋肉の強い炎症はないようでした。 その後、喉の痛みや違和感があり、約1週間前に耳鼻咽喉科を受診して薬をもらい、飲み切りました。喉の症状はかなり改善しましたが、咳がまだ残っています。 記録を見直すと、咳が出始めたのは2026年5月27日頃です。現在2026年6月15日時点で約19日続いています。内科でも咳止めなどをもらったことがありますが、咳は完全には治っていません。 現在気になる症状は、息を吐くと咳が出ること、喋っているとたまに苦しくなること、鼻の奥の方に何かがあるような詰まり感があることです。鼻水が大量に前から出るというより、鼻の奥〜喉の方に何か残っているような感覚があります。最近、鼻詰まりも強くなってきた気がします。 一方で、安静時の強い息苦しさ、会話が続けられないほどの息苦しさ、ゼーゼー・ヒューヒュー、胸痛、血痰、発熱の持続、急激な悪化、咳で眠れないほどの状態は今のところ強くありません。 相談したいのは、この経過で感染後咳嗽、咳喘息、喘息、後鼻漏、鼻炎、上咽頭炎などの可能性があるかです。咳はまだ3週間弱ですが、息を吐くと咳が出る、喋るとたまに苦しいという症状がある場合、早めに呼吸器内科を受診した方がよいでしょうか。 また、鼻の奥の詰まり感があるため、後鼻漏や上咽頭炎が咳の原因になっている可能性はありますか。次に受診するなら、呼吸器内科と耳鼻咽喉科の再受診のどちらを優先すべきでしょうか。 自然に治る可能性があるのか、様子を見るならどの程度までよいのか、また今すぐ受診すべき危険サインがあれば教えていただきたいです。

7人の医師が回答

卵巣の腫れと内膜症について

person 40代/女性 -

42歳出産歴無しです。 今年3月に婦人科検診の際に生理7日目で左の卵巣が2センチの腫れのため、3ヶ月経過観察しましたが、3ヶ月後は4センチになっておりMRIをしました。その結果 「左卵巣5センチ強、一部壁が厚い部分があり結節に見える。境界悪性以上の疑い。両側卵巣に出血性病変あり。」 とのことで大学病院に紹介されました。 ・7月1日(生理5日目)大学病院初診、婦人科腫瘍専門医、エコーでは明らかな充実部分無し ・7月7日、大学病院にて造影剤MRI→異常造影無し。生理的腹水少量、リンパ節肥大無し。両側卵巣に出血性病変あり。サイズが小さくなっているため経過観察 そして今日大学病院再診し、生理6日目ですが、やはりまだ残ってると言われました。サイズは左卵巣2センチ×1センチ。EMcyst、充実成分 と画面に書いてありました。 先生からはまだ残っているので内膜症です。と言われました。生理痛は年々軽くなっていて、昔は良く出ていた血の塊もここ1年は殆ど出ていません。ですがここ1年、生理開始から17日目あたりから次の生理開始まで茶色いおりものが出ます。先生から薬はじめますか?どうしますか?と言われ、わたしが決めるの??と思いましたが…次回の生理から始める事にしました。 質問1. 去年までは毎年卵巣は何も問題なく、内膜症も10年以上前に一度そうかも?と言われた事はありますが、その後何件か婦人科変わりましたが何も言われず何も治療せず。それなのに42歳で突然チョコレート嚢胞になることもありますか?月経困難症はまったくありません。 質問2. 40代からのチョコレート嚢胞は癌になるんですか?いずれとらないといけないのでしょうか? それとも薬で小さくなれば大丈夫なのでしょうか? 質問3, 次の生理二日目からジエノゲストを始めるのですが、30日分処方されましたが、もしかすると次の診察までに2〜3日薬が切れてしまうかもしれません…その際はまま診察まで待てばいいですか? 質問4. 今日のエコーで「まだ残ってるけど、画像見る限り悪いものではない」と言われました。 7月1日の腫瘍マーカーはca19-9→22.6、CA125→51.1(H)、CEA→1.7、SCC→0.7でした。今日の画面に充実成分と書かれていたのですが、充実成分はダメなことだったと色々調べて記憶してるのですがどうなのでしょう? 質問5, ジエノゲストを始めるにあたり飲酒(月2回位飲みます)、そしていまのサイズ2センチ×1センチで性行為や運動制限とかは大丈夫でしょうか?

2人の医師が回答

全身的リンパ付近の張り、変動する首上の鈍痛や熱感。扁桃炎診断から3ヶ月目

person 30代/男性 -

現在の症状について 腋の下、鼠径部、顎下リンパ節付近に張り感や重だるさがあり、持続する傾向があります。 首の後ろから頸部、顎下、顎関節にかけて強張りや攣る感じ、熱感や痛みを感じます。 頭全体、特にこめかみ周辺に締めつけられるような鈍痛や重たい感覚があります。 両胸に筋肉が緊張しているような張り感があり、肺や気管支付近に狭く詰まるような感覚があります。 腸の動きが悪いような消化不良感があります。 片側の脚のみに倦怠感が出ることがあります。 これらの症状は日によって出現する部位や内容が変動します。 発熱はありません。 寝汗はありません。 体重減少もありません。 ⸻ 不安に感じている点 リンパ節周囲の張り感や全身の不調が改善せず持続していることに不安があります。 不調の出る部位が固定されず、日によって変化する点が気になっています。 膠原病などの全身性疾患の可能性が完全には否定しきれていないと感じています。 これまでの血液検査以降、全体を通した再評価が行われていない点も不安に思っています。 ⸻ 経過および受診状況と検査内容 11月25日より総合病院にて診察および検査を受けています。 症状がその時々で変化するため、総合診療科で一括して評価する形ではなく、その時点で特に気になる部位について各専門科を受診し、個別に検査を受けている状況です。 この受診形態のため、特定の主治医はおらず、一人の医師が継続して全体像を把握している状況ではありません。 膠原病の可能性や再度の血液検査の必要性については不安点として相談していますが、現時点では明らかな異常所見はないとの判断で、追加の検査、特に再採血は行われていません。 緊急性は低いと判断されていますが、症状自体は改善せず、部位や感覚を変えながら持続しています。 鋭い強い痛みというより、重さや張り、緊張感が続く感覚が主体です。 日常生活は可能ですが、常に不快感を感じている状態です。 ⸻ これまでの経過 10月末に口内炎が出現し、その後、舌下腺の腫れや唾液の詰まり感が出ました。 11月上旬から頭痛、微熱、倦怠感、首や肩の張りが出現しました。 11月中旬に耳鼻咽喉科を受診し、扁桃炎と診断され、抗生物質やステロイドで治療を受けました。炎症は軽快しましたが、不調は残りました。 11月25日以降、総合病院を受診し、採血と眼球運動検査を受けましたが異常はありませんでした。薬を変更後、めまいや強い吐き気は軽減しました。 12月に耳鼻咽喉科でウイルス性咽頭炎の可能性を指摘されました。 鼠径部の違和感に対して整形外科で画像検査を受けましたが異常はありませんでした。 12月30日に脳神経外科で脳MRIを撮影し、脳に異常はありませんでした。血流改善薬が処方されました。 1月6日に耳鼻咽喉科で副鼻腔および上咽頭の内視鏡検査を受けましたが、異常は認められませんでした。自己免疫疾患を疑う所見はなく、再採血の必要性は低いとの説明でした。 1月9日に頸部、下顎部、舌下腺の超音波検査を受け、現在結果待ちです。

5人の医師が回答

子供の結節性紅斑について

person 10歳未満/女性 -

8歳の娘です。 今までの経緯です。 ⚫︎2週間前→急に太ももに赤い10円玉くらいの赤みが現れる。少し痒い?と言っていたので何か虫にさされたのかなと様子見。 ⚫︎そこから2日で小さい赤みが増えてきて、脚が痛いと言い出したので、皮膚科A受診。 脂肪の深い所で炎症が起きているから(本を見せてもらったのですが病名長すぎて覚えていません)プレドニン5mg5日分とレスタミンコーワクリーム、オロパタジンを出される。 ⚫︎プレドニンを飲み始めて劇的に改善。5日目には赤い点の様なもの以外は跡も含めてなくなる。プレドニンを飲みながらインフルエンザ予防接種を打っていいか病院Aに確認し、許可を得て接種。 打った日は何も異常なし(プレドニン終了) ⚫︎次の日の夕方、脚にバッと赤い紅斑が出ているのに気づく。皮膚科Aが休診だったので皮膚科Bを受診。プレドニン5mgを4日追加で出され、赤みにはアンテベートを塗る様指示が出る。 ⚫︎そこから出ては消え出ては消えを繰り返す。(一度目の炎症よりかなり強い)その後指示のあった土曜に皮膚科Bを受診して、治りかけの内出血がすごいから血液検査をする。 好中球70.7%(基準70)白血球107(基準91)リンパ球19.6(基準25)以外は血小板、赤血球、CRP異常なし。で、何かの炎症反応はあるけど緊急性はないので、プレドニン止める。この時点での炎症は大きな紅斑の跡あざは残っているけど、赤みは引いてきている状態。小さな赤い点はあり。 ⚫︎その後今日に至るまでの4日間、小さな赤みが出ては消え、全体的には跡も薄くなり、良くなってきていた。でも、昨日少し脚に負荷がかかる動きがあって昨日の夜は大きめの紅斑と小さめが多くでた。 今朝は小さいものは引いてきていて、大きめのも赤みはあるが腫れは落ち着いてきている。 ⚫︎赤みが結構出ている時も脚は1番初めに出た時以外痛くなく、押せば痛いという感じ。 この期間一度も熱も体調不良もなし。 上記を踏まえて質問です。 1)医師からはハッキリとした病名を言われていないのですが調べたら結節性紅斑が1番症状として近いと思っています。ただ、病院Bでは少し否定的でした。(出方が違う様なという曖昧な返答) 上記の状況で何が原因と考えられますか? 2)2週間ほど、この状況が続いていて、その間娘にも運動制限をかけたり、注意したりしてかなりストレスになっているようです。実際安静にしていても紅斑はちょこちょこ出るので、いつまでこの状況を続ければいいのでしょうか? 娘は元気で痛くもないので、無意識に走ってしまいます。 3)病院Bで、血液検査後、「あとはやるとしたら抗生剤だけど、今炎症治ってきてるから様子見でもいいよ」で様子見にしたのですが、この状況で抗生剤を飲めば繰り返している紅斑が改善する見込みはありますか? 4)落ち着いて来ていた紅斑が昨日脚に負荷がかかる動きがあって、今は炎症が結構出ています。(痛みなし、元気)病院Aがかかりつけなので、今日は休診で明日に受診を考えているのですが、病院Bに今日行って何かしらの薬をもらうべきですか?それとも別の病院を探して受診すべきですか? ※画像は今朝の大きめの紅斑のものです。 回答をよろしくお願いします。

1人の医師が回答

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