病院面会できないに該当するQ&A

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インフルエンザ 身体が動かない

person 70代以上/女性 - 回答受付中

お世話になります。 85歳女性(祖母)・11月半ばに転倒し背中を打ち、病院へ行き、1ヶ月くらいほぼ外出はせず家で療養をしていました。( 過去に圧迫骨折も2箇所あり) やっと、買い物に出かけられるようになってきた中で、同居している家族がいつもと違う所で寝ている(布団から出ている)のを朝方発見し、連絡がありわたくしが駆けつけた所、夜中トイレへ行こうと思ったら腰に力が入らず立ち上がることが出来なかったとのことでした。 前日にめまいがひどいと聞いていたのですが、おそらくこの日から体調が悪かったんだと思ったので、すぐさま熱を測ったところ39℃近くありました。 カロナール500を一旦飲ませ、2時間ほどで多少下がりましたが動けないのもあり、このままではまずいと感じたため、救急車で搬送。 病院の診断でインフルエンザとのことで、菌の数値がとても高いからかかったばかりですねと言われました。肺炎にはなっていないものの、脱力と脱水もあり、動けない為そのまま大事をとって入院となりました。 まる1日経ちましたが、面会は出来ない為、携帯に連絡したところまだ歩けないとのことでした。 話した感じも普段よりゆっくりしていて、モゴモゴと話していたため、おかしいなと思いましたが、本人いわく鼻にチューブが入っているから話ずらいからではないか?とのことでした。食事も残してしまうとのことでした。 ただ、救急隊員の方も、看護師さん方も意識はしっかりしている・足は動き、力を入れられることはできているとおっしゃっていて、頭部と胸部のCTも夜中に転倒していないかの念のため可能性として撮っていただきましたが大丈夫そうですとのことでした。熱は37℃前半くらいになってきたそうです。 ●口調が弱々しく不安定だが、話している内容はしっかりとしている。腰が浮いたように力が入らず一人で起き上がれない・立ち上がれない。 このような症状は入院したことで回復するのか、とても心配でたまりません。ほぼ寝ているそうで、認知症にならないかも不安です。足腰の体力が弱っている中での出来事でしたので、より不安に感じております。まだ入院して1日半くらいですが、先生方のご意見お伺いできましたら幸いでございます。何卒よろしくお願いいたします。 ※長文となりまして、申し訳ありません。

6人の医師が回答

精神的なさまざまな症状が数年続いており最近特に顕著になっています。

person 50代/男性 - 解決済み

以下の症状があります。 ・常に何かに追われている、常に何かよくないことが起きるのではと追われている。 ・自分を責める、被害妄想があると思われる。方々から攻撃されている感情が頻繁に襲う。 ・気持ちの起伏が激しくなった。 ・人が怖い、人間不信の状態である。 ・すべてに自信がなくなっている。 ・(介護をする必要から)自分に自由な時間が許されないと感じている(少しでも自分の時間ができると、自由に過ごすことが非常に後ろめたいと感じる)。ちょっとでも余裕のある時間ができると落ち着かない 急激な落ち込みが多くなった、気力もなくなった。 <背景(簡略)> 7年以上親の介護(一方は数年前に亡くなりました)をしています。同居しておりましたが、認知やトイレの失敗、転倒もあり、日々対応するとともに仕事も休みがちでした。ある時期は何か対応に迫られることが毎日のようにあり救急搬送も数回、やがて私は体調を崩しケアマネと相談しショートステイなどが提案されましたが親は拒否し数か月同じような生活が続き私は仕事を少し長期で休むことになりました。今はなんとか施設に入れることになりましたが面会にいくたび興奮し今に至ります。一方仕事のほうは20年以上勤めていますが体調不良が続いたこともありうまくいかず居場所がなくなってきました。体のあちらこちらが傷む状況(喉のひっかかり、息苦しさなど)が強くなり、大きな病院で検査することも数回。結局異常なしでしたが先生からは強いストレスの可能性があるとのことで、結果を上司に報告したところ向き合ってもらえず、寝られなくなったり、職場では居ることに違和感を感じ、なんだか緊張して話すことも勇気がいるようになりました。 カウンセリングや相談窓口にも行きましたが、強迫観念、適応障害、不安障害などの可能性がありますでしょうか、似た症状の病気は何か思いあたりますでしょうか? ご教示いただければ幸いです。 (精神心療科の新規受付が周囲の病院でされておらず相談する次第です)

1人の医師が回答

誤嚥性肺炎から敗血症ショックの治療中に骨折

person 50代/男性 -

65歳の兄が誤嚥性肺炎から敗血症ショックになり、人工呼吸器気管挿管でICUに入り 3日後にはバイタルは良くなっておりましたが、面会時に私に当直の救急科医はこれから少ししたら兄の体を動かすと言っておりました。 その時は兄はバイタルは安定しており、人工呼吸器を挿管していて、麻酔で仰向けで寝ている状態でした。 その時、当直の医師からは腹伏臥位療法とは言われず、体位を動かすとだけ言っておりました為、深くは理解しておりませんでした。 2日後に面会した時、別の救急科の医師から左腕を骨折させてしまったと言われました。 本人は頸髄損傷で首から下の麻痺があり自分では動かない為、体位変換で折れたとの説明でした。 骨こそう症だからと私はしょうがないかと思いましたが、左腕が骨折した時点で、腹伏臥位療法の様な退位変換は出来れば中止して欲しいと言えば良かったと悔やんでいます。 その時は、腕を骨折させたのだから、もう腹伏臥位療法はやらないだろうと私は思っていました。又やる時は次は慎重にやってもらえるだろうとも思っていました。 しかし、翌日にその医師から電話があり、今度は左大腿骨の付け根辺りが真っ二つに骨折させたと電話がありました。 骨折前のバイタルは快方に向かい状態は安定していましたが、骨折後、大腿の辺り全体にどす黒くなり出血があった様でした。 それから数日後、発熱が41度迄上がり、再度敗血症ショックになり、かなり危険な状態が続き、人口呼吸器が抜けず、気管切開をして、3週間後に人工呼吸器を離脱しました。 1、二度目の敗血症ショックは腕と大腿骨骨折による出血性のショックだと思ったのですが、その時の医師は骨折は関係ないと言われたのですが、2度目の敗血症ショックは骨折が原因の可能性はありますでしょうか? 兄は5年前に頸髄損傷で寝たきりになり、左側の麻痺が酷く特に左側が不動性の骨こそう症になっておりました。 又、以前に施設自室で左足が骨の間隔が余り空いていなかった為、変形して骨がくっついる状態でした。 今回は2箇所共、手術もしていない為、保存的にしていて骨が離れてて骨折していて、3カ月経ってもくっいていません。 2、一般的に腹伏臥位療法を行う時はリスクを患者や家族に説明しなくてやる事ってありますでしょうか? 又、左側が重度の不動性の骨こそう症で 腹伏臥位療法を実施する必要があったのか疑問があります。 3、医師や看護師からは兄の不動性の麻痺は以前の骨折について私は何も聞かれずでしたが、以前骨折があり、左側の麻痺で重度の不動性骨こそう症があると言うのを救急搬送先の病院は確認せずに治療をする事は一般的にあることなのでしょうか? 4、腹伏臥位療法を実施する時は患者の病歴や四技の関節や可動域、拘縮状態、骨折の有無等を事前に確認してやらないのでしょうか? 5、腹伏臥位療法は誤嚥性肺炎の敗血症ショックの患者にはリスクがあっても必ず必要な事なのでしょうか? 骨折した大腿骨の太ももの皮膚の表面は、どす黒くなり、未だに変色しており現在は骨折した骨が皮膚を突き破る開放骨折になっており約10センチぐらいの穴が褥瘡が出来て空洞化していて骨が見えて危険な状態です。 現在は皮膚の汚れた部分を取り除き毎日、洗浄して包帯を巻いていての繰り返しです。 胃ろうと点滴のハイブリッドで栄養を取っている状況です。 ただ栄養状態はよくありません。 ずっと穴が開いている為、いつ感染して敗血症になるかわからない危険な状態です。

4人の医師が回答

心不全からの回復の見込みについて

person 60代/女性 - 解決済み

61歳女性、自宅で倒れ救急車で運ばれ、到着した病院で1度心停止している と言われました。蘇生に時間はかからなかったようでその日のうちに僧帽弁逆流から肺水腫との診断を受け弁置換術を受けました。 肺の状態が悪く、仮パッキングで数日過ごし、胸を閉じる手術は 弁置換から6日後でした。 その3日後、鎮静の薬を下げたことで意識は回復をしましたが 筋力の急激な低下とのことで、手足を動かすことができません。 意識が戻った初日は反応がよかったのですが、そこから7日後に面会に行ったときは 反応があまりよくなく、意識がある時とない時があるので脳の検査を少し経ってから行うと言われました。 ・蘇生後脳症の場合、意識がある時とない時があるのでしょうか ・筋力の低下といわれましたが、脳の可能性もあるのでしょうか ・しばらく経ってから脳の検査をするのが普通でしょうか  (もう少し早いイメージがあります) 今日から1週間をめどに一般病棟に移る予定といわれています。 このような反応がわからない状態でも一般病棟に移ることはあるのでしょうか。 コロナで面会もあまりできず、医者からの電話はたまにあるのみで正直今後どうしたらいいのかわかりません・・・。 脳の場合は、回復の見込みはないのでしょうか。 生きてくれて嬉しい反面、面会時にどのように接してあげるのが良いのか混乱しています。

2人の医師が回答

退院後、殆ど喋らなくなりました。

person 50代/男性 -

89才の母親の事ですが、2月辺りから体調が良くない感じで、食事も残す事が多くなり、訪問診療で血液検査をしてもらい結果そんなに凄い数値ではないですが炎症反応がありました。熱も37度ぐらいでした。それまでは普通に座る事が出来て、週に3回ディサービスに行き自宅でも3食きちんと食事も自分で完食して食欲もありました。 近くの内科で受診して検査の結果膀胱が厚なってるので総合病院を紹介されてCT検査等をし腎盂腎炎と診断され入院し点滴治療を行いました。その後リハビリの出来る病院に転院を検討していたのですが転院先がなく結果その病院に2ヶ月も入院していました。それで一旦自宅に戻る事になりました。迎えに行った日に本人に初めて会った時には私の名前も呼び、自宅に戻るのかとはっきり喋り、病室ではあまり喋らなかった様で看護師も驚いた感じでした。 しかし入院前はよく喋り、認知症の症状はなく特に無言になる感じではなかったのですが、車椅子のまま介護車車両で自宅まで帰り、 部屋に入って、本人に話しかけても殆ど返事がありません。 一旦車椅子から下ろして寝かせましたが、 耳も遠くなっていても、耳元で話せば大体聞こえていたので何度も話すと、ありがとうとか、わかったとか、私の名前もきちんと言いいました。 しかし座る事が出来なくなっていたので、独居は厳しいと思い翌日に施設お世話になる事になりました。 しかし先日面会に行った時も自分からは喋る事は無くなり、ときおり、う〜、と唸った小さな声を出したりするだけで、自分からは喋りません。 食事は出された量の半分くらいは食べています。 退院の時に名前をいって、帰るのか?と言ったのを聞いて元気になったなと安心していたのですが、私も遠方にいて仕事でどうしても面会も行けなかった為やはりデレビもない病院に2月も入院していて認知症になってしまったのでしょうか? 【dementiaについての質問】

4人の医師が回答

遷延性意識障害の87歳の母

person 70代以上/女性 -

87歳の母がくも膜下出血で倒れ(グレード2)、救急車で搬送された病院で、開頭手術を受けました。運ばれた時は普通に話もできましたが、術後意識が戻らず、(一時はこちらのいうことには反応できることもありましたが、)その後、水頭症になり、シャント術も行いましたが、目は開けるようになりましたが、意識はなく、こちらの言うことも全くわからなくなりました。 病院からは、療養型病院に転院するように言われましたが,どうしてもリハビリ病院に転院させたかったので、私が探し,お願いして、引き受けてくださるリハ病院に転院しました。最初の病院では、ただずっと寝かされているだけで、リハビリもろくにしてもらえず、私が毎日病院に行くと、母の手足は冷たく硬直していて… でも、今転院先ではよくリハビリをやっていただいていて、手足も血流が回っていて、柔らかくホッとしています。こんなにも違うものかと思いました。ただ、意識もなく、指示もないのに、手を1人でぐるぐる回し続けているのですが、これはどういった現象なのでしょうか。ずっと回し続けているので、疲れないかと心配で、面会時に手を押さえようとすると、すごい力で振り払われます。 今の病院でも、倒れた時グレード2で、手術でここまで重くなるのは、ここ数年見たことがないと言われました。 前の病院には不信感も一杯ですが、今どうにかできることをしたいと思うのですが、この現象はどう理解すれば良いのでしょうか。 気管切開をしていて話せないので…目は開けていますが、視点は合わずです。 よろしくお願いいたします。

6人の医師が回答

81歳の兄。昨年から中心静脈栄養点滴をしながら入院中。点滴を中止できるか?

person 70代以上/男性 - 解決済み

81歳の兄(小児麻痺で寝たきり)が昨年4月にコロナ感染し誤嚥性肺炎を起こして病院(A)へ入院。コロナ禍面会できないままいたが、病状回復とのことで7月半ばに緩和型病院(B)へ転院。(この時地方から私が上京し病院の手配付き添い) この段階で病院(A)では入院中に中心静脈栄養点滴処置をしていた。 転院先(B)に入院の際「病状変化時の意向確認書」にある医療処置で、心臓マッサージ、昇圧等他の処置は全て「希望しない」を選択したが、点滴(高カロリー輸液)は既に転院前のA病院で処置済みだったので「希望する」を選択しました。その時は転院日で田舎から上京し、ばたばたして余裕もなく考えないままサインした次第です。 その後兄と兄嫁からは私に口頭で「延命治療は行わない」との意思表示があり、兄嫁は昨年6月に末期ガンが発見されましたが抗がん剤も放射線も受けることなく1月他界しました。 書類整理をしているなかで兄の「意向確認書」が見つかりよく読めば高カロリー輸液は延命治療ではないかとの考えに至りました。高カロリー輸液の点滴の中止はできるのでしょうか? 因みに兄は先天性小児麻痺で寝たきりで入院中。手も足も硬直しており一人てはなにもできません。 身寄りは私だけで、私も健康状態に不安をかかえ、もし兄よりも私が先に逝ったら兄の面倒を見るものもなく途方にくれています。 また、中心静脈栄養点滴を続けた場合どれくらい生きられるのでしょうか? ご相談よろしくお願いいたします。

6人の医師が回答

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